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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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「To LOVEる -とらぶる-」、矢吹先生の担当編集者変更でさらにエロく?

 今週の週刊少年ジャンプの矢吹先生の後書きに衝撃の事実が!↓
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「中村さん3年間ありがとう!新担当内田氏はなんと年下!ついにこの時が…。」

 スキャナの調子が悪いので少々読みづらいですが、「To LOVEる -とらぶる-」の矢吹先生の担当編集者が矢吹先生自身よりも年下の方に代わったようなのです。 
  思うにこの「To LOVEる -とらぶる-」という作品は現在連載開始してから、約1年半の作品ですが、事前の綿密な打ち合わせなどがありますから、それらを含めて3年の付き合いということでしょう。
  連載が長期にわたりますと、担当の編集者が代わるのは決して珍しいことではありません。「こち亀」は今の担当の編集者はたしか6代目くらいだったはずです。
  さて、問題はこの担当の編集者交代が「To LOVEる -とらぶる-」という作品にどの様な影響を与えるかということです。矢吹先生は以前書いておられました。↓

712
 「ボツをくらいます。」ということは、実は私たちが読んでいる「To LOVEる -とらぶる-」は、担当の編集者によってマイルドにされたものだったかもしれない…ということなのです。もしかしたら、赤マルジャンプに掲載された有名なこの絵に、↓ 713
 泡がつきまくったのも担当の編集者によるものだったのかもしれません。 後書きによれば今度の新編集者は矢吹先生より年下とのことです。
 矢吹先生は現在27歳ですので、26歳以下であることは間違いありません。より新しい若さの感性なら、矢吹先生のあまりにもエロすぎる原稿にボツを出さなくなるかもしれません。そもそも年上の人には、なかなか強いことも言えないのではないでしょうか?
  これからの「To LOVEる -とらぶる-」には要注意ですよ!歯止めがきかなくなった矢吹先生の暴走がはじまったら…いいですね。

追記:一応真面目に考察しますと、矢吹先生はプロデビューが早く、「邪馬台幻想記」の連載が開始されたとき、まだ弱冠19歳でした。成人もしてなかったんですね。まさに「栴檀は双葉より芳し」とはこのことを指すのです。
 つまり、編集者が年上になるのはあたり前です。だから矢吹先生は、はじめて年下の編集者がついたことに対して、あのようなコメントをされたのでしょうね。
↑押してくださったあなた様は神様です。
 

コメント

十代でデビューか!
今でも27歳とは、まだまだ長期連載いけそうですね。

なるほど、今までの規制は担当の中村さんによるものであった、と。いやはや、確かにあの泡に関しては自分も文句垂れてましたが、冷静に考えてみると担当の中村さんのおかげで今まで連載が続いてきたとも考えられる気がします。
ジャンプで以前連載していたバスタードという漫画は、ちょっとヤバイ描写が本誌に載ってお引越しになったという話を聞いたことがあります。
もしかしたら今までギリギリのラインで止めてくれてたのに、矢吹先生大暴走→お引越し…とかなっちゃっいますし、それだとジャンプフェスタに来ませんし。
新担当の影響が出るのはあと一ヵ月後ぐらいでしょうかね?とりあえずこれからにも期待です。

 間違いなく終わりです。

>daichiさま

今でも27歳…本当にすごいですね。
あんな27歳に憧れます。まだまだいけますよ。

>モー牛さま

 バスタード、単行本全部持ってます。あれはすごかったですねー。2巻では主人公が女性をイカせてましたし、確か9巻でしたか、単行本表紙に乳首描いて、表紙が後の版では差し替えられたり…本当にすごかったです。
 ただお引越しになったのは、作者の性格ゆえという気もしますが。
確かに一ヵ月後が気になります。「To LOVEる -とらぶる-」連載開始後は初の新担当ですし。

>間違いなく終わりです。

まだまだ終わってもらっちゃ困りますよー。

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