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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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ララの体がなめまわされる?ジャンプフェスタ2008のMMVスペースで「To LOVEる -とらぶる-」ゲーム版の全貌が明らかに!

 急遽決まったようですが、 2007年12月22日開催のジャンプフェスタ2008において, マーベラスエンターテイメントさんのステージで、To LOVEるのイベントが行われましたこのブログによくコメントをくださるモー牛さんが、詳細なレポートをしてくださいました。  
 以下に全文を掲載させていただきます。(基本的に原文のママです。ただ文字の色付け、太字化は当方がさせていただきました。)

 自分は本当に偶然にも、そのステージの隣にあるジャンプBOXに行こうとして通りかかったときに、To LOVEるという言葉が聞こえたのでそっちを見たらマーベラスエンターテイメントさんのステージに戸松遥さんが今まさにステージ裏から出てきたので、ダッシュで見に行きました。
 矢作さんの話だと最初に少しTo LOVEるの何かのPVが流れていたみたいで、それは見れませんでした。  でもその後の矢作さんの発言だとステージ開始してそんなに間もなかったみたいなので、大体の報告をさせていただきます。本当にラッキーでした。

※しかもこれ、戸松遥さんのブログにも書いてあったんですが、 やっぱり当日急遽決まったみたいでした。

[マーベラスエンターテイメントTo LOVEる]  

 15時30分ごろでしょうか、なんとガイドブックにも書いていなかったのに、マーベラスエンターテイメントさんのステージで、To LOVEるのイベントが行われました。大体25分ほどやっていたと思います。
 イベントには、ジャンプステージにも登場した戸松遥さん、渡辺明乃さん、矢作紗友里さん、それとゲームのプロデューサーの男性、高木さん(服装がアロハシャツで、夏仕様でした)、司会進行役の女性、田中さんの5人で、フリートークで進行しました。残念ながら福圓さんはいませんでした。

 最初に声優さんの自己紹介があって、その後は以下のような質問がされていきました。

Q:先ほどジャンプステージでアニメ化、ゲーム化が発表されましたが、今のお気持ちは?

A:それで、矢作さんが「ゲームも2本出る」って、こちらのイベントではまだ言ってないのに言ってしまって、さっきのステージを見た人もいるし、なんてフォロー入れられてました。

Q:To LOVEるの魅力、各担当キャラの印象は?

A:渡辺さんはこの作品の魅力を、「パンツ」「そこが一番、男のロマンといいますか、女の子ですが僕は(笑)」と言っていました。    

 そして、高木プロデューサーからゲームタイトルの発表がされました。 2タイトル作られていて、 ニンテンドーDS版 「To LOVEる-とらぶる- ワクワク林間学校編」 PSP版 「To LOVEる-とらぶる- ドキドキ臨海学校編」 だそうです。
 タイトルを聞いて、いかがかと質問がされ、戸松さんは「ドキドキとワクワクの違いが気になります!」と言っていました。
  また 、ワクワクとドキドキがゲームのキーワードになってくるんでしょうか? との質問で、高木プロデューサーは 「そうです、もうそのまんまです」と言っておられました。  

 その後声優さんたちにも質問がされ、 ・ 林間学校、臨海学校の思い出 ・ 今だから言える思い出 それで、戸松さんは昔ボーイスカウト系の林間学校に行き、キャンプファイヤーで「あ~ぶら~虫、ピッピッ」と謎の歌を歌っていたらしいです。
  ちなみにそんな話を受けて高木プロデューサーは、 「ダンス系とか、あぶら虫の歌とか、それっぽいのをやりたいですね、せっかくなんで」 と言っていました。
  ちなみに高木プロデューサー、To LOVEるは「毎週癒される」だそうです。  
 そして今回、ゲームを見せていただけるということで、ニンテンドーDS版のゲームのデモンストレーション版を作ってきたそうで、ここで初公開となるそうです。
  高木プロデューサーは「これには俺の、俺たちの熱い想いを詰め込んでるんで、是非見ていただきたいと思います」と言ってました。
 さらに「今日は会場にララが来てくれるということで」と。で、みんなでララちゃんを呼んでみましょうという凄く恥ずかしいイベントが!!自分は呼びましたよ、ちゃんと。  
 すると、スクリーンにDSの2画面が映って、その2画面をまたいで3Dのドレスフォームのララが登場しました。と同時に、戸松さんが「は~いこんにちは~、ララで~す」と愛らしい声を出してくださり、高木プロデューサーも喜んでいました。
 司会進行の  さんが「なかなかサプライズでしたが」と直後に発言してまして、どうやら戸松さんの声は予定には入ってなかったようです。戸松さんGJでした。  
 この3Dのララですが、笑ったり、胸の前で両手を振ったり、さらに胸はもうポヨポヨ揺れていました。回転、拡大、縮小も思いのままなそうで。いけないお触りの方はまだ秘密のようですが。  
 高木プロデューサーが続いて、「春菜さんちのけしからん犬を借りてきました」と言って、画面にマロンが登場しました。そしてマロン、ララの胸やらお腹やら、舐め始めました。これはミニゲームのようで、ララの体を舐めまわすマロンをタッチ&スライドで体から引き離すもののようでした。いなくなったと思ったら、ララを回転させてみるとお尻を舐めまわしてまして、本当にけしからんゲームだと思いましたww  
 さらに、ララの水着姿も登場しました。ビキニです。やはり胸がポヨポヨ揺れています。渡辺さんから、「これペケを取るとかそういう反則技はないんですか?(笑)」との発言も飛び出し、高木プロデューサーも「やっぱり…取りたいですね(笑)」なんて答えていました。  
 いつ頃みなさんに遊んでもらえるようになりますか?との質問に高木プロデューサーが「これ(自分のアロハな服装を指して)が似合う頃に、みなさんのお手元に届けられると思います」とのことでした。  
 そしてゲーム化発表に当たっての情報を、実際のララちゃんたちにお願いということで、それぞれララ、リト、春菜の声でゲームの情報が発表されました。

ララ「To LOVEる!ゲーム化決定!マーベラスエンターテイメントより、2タイトルが発売予定!!」

 リト「ニンテンドーDS、タイトルはTo LOVEる、ワクワク林間学校。2008年夏、発売予定!!」

 春菜「もう1タイトルは、プレイステーション・ポータブル、To LOVEる、ドキドキ臨海学校編、同じく2008年夏、発売予定です。」

  ララ「(発売元)はつばいも…『はつばいげん』は、」 と元気に間違えてしまい、ボソっと渡辺さん「(発売元)『はつばいもと』でいいんだぞ」と教えてあげます。少しの間楽しい笑いの空気になってます。
 そしてもう一度、 ララ「発売元は、株式会社マーベラスエンターテイメントです!」 三人「みなさん!どうぞお楽しみに!!」 で拍手が起こります。そして 渡辺さん「まだ日本語不自由なんで、ララちゃんね」 戸松さん「デビルーク星なんですいません」 と言ってました。
 最後にTo LOVEるファンに一言ってことで、戸松さん、渡辺さん、矢作さんがそれぞれ以下のようなメッセージをくださりました。

戸松さん「ゲーム化、アニメ化と、来年2008年はToLOVEるすごく色々と展開していきますので、みなさんどうぞ楽しみにしていてください。私自身、一生懸命頑張っていこうと思いますので、応援の方よろしくお願いしま~す!」

渡辺さん「来年1年全部をTo LOVEるで埋めるように、…いやもっとだな、再来年ぐらいまで行けるように高木さんに頑張ってもらって、頑張っていきたいと思います、応援よろしくお願いします!」

矢作さん「頭にバラしてしまいました、ごめんなさい。アニメと、ゲーム2本ですよね?どっちも、ますます力を入れて頑張っていきたいな~と思います。あとドラマCDの方もあるので全部、チェックしてもらえたら嬉しいな~と思います。これからも頑張りたいと思います、よろしくお願いしま~す、今日はありがとうございました。」
 そして、最後にゲストを改めて紹介して、こちらのイベントも終了しました。 いきなりで本当にビックリしましたが、こちらもとても楽しいステージでした。ゲームの出来も期待できそうです。

以上、モー牛さまのジャンプフェスタ2008レポートでした。これだけの長文および大量の画像をメールにてお送りいただき、誠に感謝の言葉もございません。
 文章も非常にお上手で、私が日々書いている稚拙な雑文とは比べ物にならないほど、洗練された名文です。繰り返しますが、モー牛さま、本当にありがとうございました。

 

↑押してくださったあなた様は神様です。
 

コメント

まあ今時の高校生なら、漢字読めないのも納得がいきます。っていうか、むしろそこに魅力を感じます。
2作とも携帯機というのが気になりますね。
Wiiのコントローラーを使って、あんな事やこんな事の体験プレイとか無理なんでしょうか。

>daichiさま

ララ役の戸松遥さんは、現役の高校生ですから。
またそこがかわいい気もします。
確かに2つとも携帯機なのはちと残念ですね。
Wiiのコントローラーを、ララの(自主規制)に
挿入したり、おっぱいに挟んだりですね…

すみません、このあたりにしておきます。

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