FC2ブログ
アクセスランキング

プロフィール

冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

お買い物なら

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ

ブログランキングに参加しています。

よろしければ一押しお願いします。↓

バナー
にほんブログ村 漫画ブログへ

同人なサイト2

トラブル99 「To LOVEる -とらぶる-」の真の魅力はラブコメにあり!でもララのお風呂もあるよ!

 2週間ぶりの「To LOVEる -とらぶる-」であります。ここで今一度確認申し上げておきますが、本作は、
3895

 「ラブコメ」なんですよね。決して乳首だけの作品じゃないんですよ。…そう思った今回です。
 本編に入りましょう。
3896

 前回まで6回にわたりまして、「とらぶるくえすと」編をやっていたわけですが、あの世界にはリサミオとお静ちゃんも行っていたようであります。
 「カジノ」…ドラクエでカジノが出たのは、ドラクエ4 が最初だったりします。スロットマシン、ポーカー、モンスター格闘場が遊べました。以上ドラクエうんちくでした。

 ところで私はリサ好きなのですが、
3897

こんな格好似合うと思いますよ。
3898

 今週は顔のアップもあって、リサ好きにはうれしい回でした。リサはもっと評価されてもいい娘ですよ。第1回人気投票では、
3899

 28票しか入らなかったですが。百合好きな私としては、この娘は攻めの方だと思いますので、これからどしどし出てほしいですね。
 余談ですがavex mode / エイベックスの「To LOVEる -とらぶる-」サイトのブログを書いておられる方も、リサファンだったりします。

参考:GWをウィングと呼んだあなたは素晴らしい

閑話休題。さて前々回前回にかけて、
3900

 リトはララに対する正直な気持ちを告白したわけです。ただもちろん、
3901

 春菜に対する思いは変わっていないようなのです。ララと春菜…「いずれ菖蒲か杜若(いずれあやめかかきつばた)」ということわざがありますが、まさにその通りです。
 ただリトの言うように、春菜のことばかり考えていた自分の中で、ララに対する気持ちが強くなっていることは事実でしょう。
 ララは宇宙で一番純真無垢で清廉潔白で八面玲瓏な娘です。どんな男性でも虜にしてしまいます。もちろん私もです。
 それに対して春菜は、
3902

 リトの正直な気持ちにほっとしたというのです。春菜もララのことが好きなのです。トラブル75「奇妙な関係」でも、
3903

 語ってますね。それにしても春菜は、ララがリトのことを好きなのを知っていますが、ララは春菜がリトのことを好きなことに気がついていません。
 もしララが春菜の真の気持ちに気づいた時、ララはどう思うのでしょうか?「ラブコメ」としては、ここが最大の見所のような気がします。エロ同人誌では、

「デビルークでは一夫多妻だから、3人でしようよ!」

「ちょっと、ララさん///」

「ほらー春菜のここに、リトのが入っていくよー」

 となるのですが…(せっかく真面目な話がだいなし

 場面変わって、リトが自宅の風呂に入っていますと、
3904

 乳首修正確定のララが入ってきます。背中では終わらないと思うのですが…いつも追い出すリトの精神力には頭がさがります。何度も書きますが、

「地球では、女性のおっぱいで洗うんだよ」

 などといって、石鹸でいろいろ…などと考えるようではこのマンガの主人公にはなれません。そして、
3905

 「とらくえ」後のリトの気持ちの変化に敏感に気づくララは本当にいい娘です。あの父親で、
3906

 どうしてこんないい娘に育ったんでしょう。ララには何度も言いますが、本当に幸せになってほしいです。リトといつまでも恋人同士のような、いい夫婦になって、子供もたくさん授かってほしいです。
 ララが困った顔のリトを見たくないように、
3907

 私も困った顔のララなんか見たくありません。それにしても今回は少し真面目に語ってしまいました。「ラブコメ」もいいですよね。
 本当に今後の展開が楽しみです。頼みますから編集部さま、打ち切りだけは勘弁してください。皆様、アンケートハガキよろしくお願いします!

追記:それにしても校長のターゲットがトラブル96「とらぶるくえすと4」以降、
3908

 ルンにうつったようですね。天条院>ヤミちゃん>ルンとターゲットが次々に変わるのがすごいですね…ただルンはわかるのですが、
3909

 レンでもいいというのはいかがなものかと思いますね。レンのお尻の貞操が心配ですが、レンに入れているときにくしゃみされてルンに変わっても、大丈夫ですね。そこまで考えているとすれば、なかなかの策士です。

追記2:作中では、
3910

 まだ去年の10月付近なんですね。美柑の雑誌が10月号…バックナンバーという可能性もありますが。


↑押してくださったあなた様は神様です。



コメント

 今回の話は大変良かったです。ToLOVEるを好きでよかったなと思いました。ララは本当にいい娘だと思います。そんな困ったララの顔など私も見たくありません。

 ララもいずれ春菜はリトの事が好きという事実を知ってしまうのでしょう。そのときはまさに、この作品「ToLOVEる」の核心といえるのではないでしょうか。答えなどないような関係ですが、どうなるのか見守っていきたいです。

 それにしても、連載当時からララの大ファンである私ですが、再度ララに惚れ直しました。美人でかわいくて、ナイスバディで好きな人をどこまでも大切に想う・・・・こんないい娘がほかにいますでしょうか。いつまでもララとリトの二人を見守っていてあげたいです。

 ToLOVEるが打ち切られてしまうなど、考えたくもありません。この作品が矢吹先生、長谷見先生の描かれた本当のストーリーで終わり、リトとララには(もちろん他のキャラクターも)幸せになってほしいです。

やはりカジノネタはありましたか、いつぞや推測した事が中途半端に当たってましたね。それにしてもお静はすっかり溶け込めたようですね、見ていて微笑ましいです。ルンにも見習って欲しいですね。
梨斗を気遣う春菜の心境を考えると少し切なくなります。彼女はもう少し我が儘になってもいいと思うんですが…。
ララも精神的に成長しましたね。梨斗の気持ちもしっかりと考えられる…素敵な娘です。ルンにも見習って欲しいくらい。
そういえば今回は唯出ませんでしたね。彼女が自分の気持ちを自覚するのはいつになるのな?
ルンはまたギャグです。まあ面白いですが、彼女は追いかけられると必ず転けますね。校長には脱帽です。まあ友達としてなら私はルンもレンも良いですけど…。
というか追いかけっこしてる暇があったら梨斗にアプローチなりしろとルンに言いたい。ただでさえクラス違いで一人ぼっちなのに。
梨斗はルンに告白された事を覚えてるんでしょうか?忘れられてるといたらそれは残酷な事ですから、無いとは思いますが。
ルンは恋人より先に友達を作った方が良い気がします。彼女の恋が報われるとは考えにくいですし、気付いたら周りには誰もいない…ていうのは避けて欲しいですね。
それにしても、ルンは梨斗に対する愛は赤く情熱的ですが、交友関係は寂しいくらいに灰色ですね…。

ラブコメ これほど青春を感じることができるものはないですね。とらぶるの場合は「キュートでちょっとHなドタバタラブコメ」ですから男には少し嬉しいラブコメですね。
ラブコメという言葉を聞くと リトが最後誰を選ぶのか考えてしまいます。ララか春菜か… 自分は51%の確率でララが選ばれると思います。2人ともたいへん魅力的なキャラですがこーゆう時は あいてになかなか気持ちを言い出せないキャラは負けてしまうものです。自分が前好きだった漫画でも春菜に似た性格の女の子は選ばれませんでした。リトはララと結ばれてほしいと思っていますが、どこかに春菜を応援したい自分もいます。

今回の話、まさにTo LOVEるというラブコメのラブコメ全開ですね!
ララと春菜の間で揺れるリトの変化に気付いて、その心のモヤを取った春菜ちゃんとララ…この二人、リトへの想いはイーブンですね。
これでララとリトが、リトと春菜が両想いという事を知ったら…!To LOVEるのストーリー最大の山場になる事は間違いないですね、そこはもう長谷見神と矢吹神の手腕に期待するのみです。

とかいってたら、
リト→ララと春菜が好き
ララ→リトと春菜が好き
春菜→リトとララが好き

じゃあみんな一緒に暮らせば…とか本当になったりしてww

ところで、美柑の読んでた雑誌が10月号なら、作中の月はまさか9月なのでは?恋愛マスターで風紀の貼り紙で10月~というのがありましたが、あれは前もって貼られただけと考えれば、辻褄があう気がします。

初めて書き込みします。ピンクの悪魔といいます。とらぶるを適当に検索していたらこのサイトに偶然出会いますますとらぶるが好きになりました。よろしくお願いします。
さて、長いとらぶるクエストも終わり次週からは何事もなかったかのようにまたドタバタしてくれるでしょう。自分はドロドロした話が苦手なので早くドタバタ劇が見たいのですが・・・
ところで、御門先生はとらぶるクエストの世界には行かなかったのでしょうか?ララと結構親密な仲だと思っていましたが・・・
また、猿山によるととらぶるクエストの話から一日しかたっていないようですが、ルンはどうやってアマゾンから戻ったのでしょうか?ブラジルは日本の真裏ですから一日で戻ることは不可能だと思います。
まあ、細いところは気にしないほうがいいでしょうね・・・
どうでもいいことを長々と書いてすいません。

ラブコメらしい展開でいいですが、どうも自分には最終回が近づいているような気がしてならないです(2周年記念カラーもセンターですし)
打ち切られない事を祈るばかりです
あと、自分もドラクエは好きです

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

どうも冬川さん!!
今回も最高でしたね!リトとララ、かなりいい感じになってきたんじゃないでしょうか!見ていてそう思いますね!
しかし、リトの鋼の精神には本当に脱帽ですね。すごすぎです!僕は、
>「地球では、女性のおっぱいで洗うんだよ」
っていいますねwww絶対言います!
ララがお風呂に入ってきたときは、「リトよ!男を見せろ~」って思いましたね!
「とらべりんぐ」のあの春菜の妄想みたいに・・・・(少年誌ですよ~)
まぁ(笑)あんなに気持ちよく出来たらいいですよね!リトの表情からもすごい気持ちいいということが感じ取れましたからね!
しかし、壁越しの会話って・・・なんかいいですね。ララの体ばかり眺めていたわけですが、こういう会話は僕の中ではありです(笑)
ララの「困った顔のリトなんかみたくないもん」ってところは、多分リトも心の中ではララの困った顔が見たくないと思いますよ!
その時のララの顔はかわいすぎです。
僕は絶対見たくありません。ずっと笑顔でいて欲しいです!
ララほど笑顔がかわいい女の子はなかなかいませんからね!
ララの笑顔は僕らの太陽ですよ!おいしそうな体ですし・・・www(しつこい)
しかし、扉絵も最高でしたね!かわいすぎです!反則です!抱きしめたくなります!
武勇伝は冬川さんも興味があるなら書きたいと思います。とにかくララは最高ですね!
では、また^^

RPGでずれてしまった流れを、恋の話で見事に引き戻しましたね。
正直RPGの話は、リトの思いを語る良いシーンもありましたが、TV版に妹達を出す為に無理矢理作ったような気がしました。
しかし、今回の春菜の笑顔を見て、救われましたよ。こんなコを泣かせちゃいかんだろう、と本気で思いました。

今回はララの言葉がすごく心に残りました。
リトに好きかもしれないと言われたことは、ララにとってこの上無く嬉しいことのはず。今までぶつけてきたリトへの想いが少しでも報われたのですからね。
しかしそれはリトにとっては苦しい選択であり、結果深く悩むことになってしまった。そんなリトを見てララもいてもたってもいられなくなってしまったのでしょう。
自分が嬉しいと思う気持ちよりもリトの苦しむ顔を見たくないという気持ちのほうが強く、お互いに気にしないことにしようと言うララは本当にいい子ですね。
上辺だけでなく心からリトが好きで笑ってほしいということが、改めて伝わってきます。
リトもリトで悩んでますね。
「ララの気持ちに応えてやれないかもしれないのに」にちょっとグサッと来ましたが、まだリトの中でララへの気持ちはモヤモヤとしたハッキリしないものなんですよね。恋なのか、ただの情なのか…
個人的には、恋とはまた違ったものなのかなと思います。かといって、ただ情けをかけるだけの情というわけでもありません。くさいことを言いますが、まだまだ芽生え始めたばかりの愛なのではないかなと。
考えてみれば、今まで散々ララに気持ちを伝えられてきたリトが、急にララに恋い焦がれるようになるというのはシックリ来ないように思います。ララの想いを真っ直ぐに受け止め、それに応え包み込む…リトがララに振り向くとしたら、そんな感じなのかなーと。ホントにあくまで個人的な見解ですが。
ララがリトに恋をし、リトはそれを受け止めララを愛し、それを受けたララもまたリトを愛する…そんな関係が将来築けたら嬉しいです。恋だの愛だの恥ずかしいですね^^申し訳ないです。

話を戻しますが、お風呂で扉一枚隔てての会話はすごく良い感じです。
ララはいつもの感じで飛び込んできましたが、あれは彼女なりの照れ隠しのようにも思えますね。
最後の表情は歴代ララの笑顔ベスト5に入るほどのすばらしい笑顔です。元気一杯の笑顔も好きですが、こういった普通の女の子を感じさせる微笑みは反則級の可愛さです。

巻末の次号予告によると、さらに三人の関係に変化が表れるようですが、一体どんな展開になるんでしょうね。目が離せません。
長々と失礼しました。

自分もリサ好きです
アニメじゃ柚木さんが声優なので好きです

まだジャンプ読めてませんが、また見ごたえある回ですね

どうも冬川さん^^
追加コメントです^^絶対あると思いましたよね!ぜんぜん短い・・・僕らしく無いぞ~って(笑)
そういえば冬川さんはメイドさんが大好きだとか。赤マルのララのメイド服姿には興奮したことでしょう。あんなララに食べ物食べさせてもらいたいですね!わざとこぼしたりして口を拭いてもらったり・・・www
そっちもありですね!僕のほうが興奮してたりwww

格闘技は自然に博識となりました。しかし、キックはすねで蹴るんだと言われたときは、「え~」ってなりましたね。実際蹴ってみたところ、とても痛いんですよ!
冬川さんに許可もらってないので長くないですが、楽しみにしている方がいるので今日はこの話に結びつく武勇伝を。
格闘技始めた小学生(空手、柔道、剣道、合気道は小学2年生)の頃は大変でした。
体をやわらかくしないといけないから、風呂上りにストレッチしたり、じいちゃんの家が大工なので、丈夫な袋を探して近くの砂場で砂をざるにかけながら、サンドバッグ作って、倉庫に下げたりしました。
当時は、腹が立ったりしたら、その自家製サンドバッグを殴り続けたりして、ストレスを発散してました。
結構丈夫な袋で、布と皮の中間ぐらいの丈夫さで、なかなか破れませんでしたが、結局1年で3個はつぶれましたね。砂がザーって落ちたときは「やったぞ!」って思っていた無邪気な頃です。
ムエタイ、少林寺拳法は小5からでした。
ムエタイはスタミナが大事なので、スタミナをつけるために毎日夜中5キロ走ったりとか、とても大変でした。足は空手をやっていたので、結構上がりました。自分の顔の高さまで威力を殺さずに蹴れましたね。
一度大きな壁にぶつかりまして、僕は小学6年から今の彼女と付き合い始めました。
しかし、中学の頃に口ですが大きな喧嘩をしたんですね。事の発端は僕ですが。
1~2ヶ月は仲直りしませんでしたね。今考えればくだらない理由だったんですが、どうしてもそれが無理だったわけです。
そのときサンドバッグにお世話になりまして、やり場の無い気持ちをすべてぶつけてました。
結果、手が血だらけになるという結果に・・・右手は爪が割れて爪が手のひらに食い込んだり、骨にひびが入ってたり、本当にすごかったですね。
しかし、そのおかげでその子と仲直りできたんですがね。何かに夢中になると、僕は結構いいことを思いつくんです。
手は、「よく折れなかったね。格闘技やってる子の手は結構診てきたけど、普通なら指の骨まで折れてるはずなのに、1つも折れてないなんて初めてです」なんて言われましたね。
そりゃそうでしょう。3階から落ちても捻挫で済んだんですからね。中学のときのことです。
いきなりですが、僕の喧嘩のときの決め技は頭突きなんです。
なぜなら、僕は異常に頭が硬いです。小学校のとき頭突きで掃除箱を何個か潰した記憶が・・・(汗)
とにかく、博識の裏にはこんなに血生臭いことがあったんですよ。

話を変えて、エロゲーなかなかよかったみたいですね!
自分で操作して楽しむのもいいですが、受けのもいいですよね!
たまになんとなく受けのものをやりたくなるんですが、そのときにやると、もうとにかく最高なんですよね!いつもよりグッと来るんです。
しかし、前作もいいらしいので、チェックしておきますね!

ララにおねだりは、エロゲーで何度か経験がwww
一時期安いエロゲーに大分お世話になりました(笑)
しかし、リアルにおねだりされたら、焦らすともう最高になるんですよね。フ〇ラお願いできたりとか・・・www
けど、リアルにおねだりされたら、焦らせないかもしれませんね。どうしてもあのかわいさには勝てる気がしません。こっちがギブです(笑)
格闘技やってても、かわいい女の子に弱いのは一緒です(爆笑)ララなんか無敵ですね。見つめられただけでKOですwww

絶望・・・臨海学校が・・・いいやある!ルンも古手川も出てからある!そう信じています!てか出なきゃ絶望必至です!
スモールアドベンチャーかコロット風邪のララがあれば我慢できるんですが、リトの心を揺るがした一言がリアルに聞きたいです!!

冬川さん!やはり持ってましたか「らぶとる」を!
失礼ですが、やはり僕と冬川さんは思考が少し似ているようですね。僕はうれしいんですがww
あの同人誌にも大分お世話になりました^^本当に上手でしたね!

冬川さん!面白い武勇伝でしたか?結構持ちネタがあるので、書いて欲しければ書きますよ!いつでも言ってください!
しかし、僕がいくら喧嘩が強くても、ToLOVEるへの愛は冬川さんのほうが1枚も2枚も上ですよ!ララへの愛は負けるか~ですがね(笑)僕こそ敬服します。
あと、強いというのはそこではありません。くさい話になりますが、強いというのはその人の気持ちの持ち方です。
冬川さんも誰にも勝てないぐらい強くなるときがありますよ!それは、「大切なものを護るとき」です。
仮に、ララが冬川さんと結婚したとします。そして奪い取ろうとするやつが現れた。冬川さんはララを護ろうと必死になるはずです。どれだけやられても多分食らいついていくと思います。
そのときが人間の中で一番強いときなんですよ。まず、護ろうとするときの気持ちの強さがすごいじゃないですか。こういうときに「火事場の馬鹿力」が出るわけです。
わかりやすく動物で言えば、自分の子供を護るときに親は必死にライオンとかに食らいつきますよね。それで、ライオンがあきらめ逃げる時だってあります。
普通なら象などは絶対にライオンと自分から争ったりしないはずです。が、子供がかかれば命を懸けて向かっていく。これってすごいことだと思いませんか?僕は思います。
だから、大事なのは気持ちの持ち方です。気持ちの持ち方しだいで、ものすごい力が出るはずです。だから、強いだの弱いだのは気にしなくていいですよ。みんなどこかに強い力があるんですからね!

長くなりましたね。どうでもいい話を読んでくれてありがとうございました!
武勇伝はこんな感じで書くつもりです。自然とこうなるんですがね(汗)
では、また^^

>れんさま

 そうなんですよ、本文中でも書きましたが、ララが春菜はリトの事が好きという事実を知ったときどうするか…最大の見所だと思います。

 今週は本当にララに惚れ直した気がします。本当にこんない娘いないですよ。なんて一途でいい娘なんでしょうか?

 ですから絶対に打ち切りだけは勘弁してほしいです。いつかは終わりますが、作者の納得いく形でお願いしたいですね。

>心さま

 お静、もともと江戸時代の人なのに素早くとけこんでますね。もうどう見ても普通の女子高生ですよ。

 春菜もララもものすごく二人とも気をつかういい娘たちです。だからこんなにも切なくなってしまうのでしょうね…

 ルンは本当に、クラスがちがうせいもありますが、会話が無いですよね…お静を見習うべきでしょう…

>ストロベリー10割さま

 いちご100%(そういえば、ストロベリー10割さまのHNはここからですよね?)では、控えめな東条ではなくて西野でしたね。

 あの例に倣えば、ララが選ばれることになるわけですが…春菜もいい娘なのは全く同感です。

>モー牛さま

 リト自身が二人の間で気持ちが揺れ動いているというのは納得しますね。「とらくえ」終わりから今回まで、ラブコメ満載で好きです。

 みんな一緒に暮らせば…体が持たなかったりして…ララを春菜と二人がかりで攻める妄想がうかびました。

 ところで今回、風呂の壁を背にした二人の会話が好きです。体つきが、「男と女」という感じで…今までにないエロスを感じました。

初コメントありがとうございます。

>ピンクの悪魔さま

 御門先生は…行っていたかもしれませんよ。僧侶役で…今回は出番なかったですが。遊び人ならなおいいですが。

>ブラジルは日本の真裏ですから一日で戻ることは不可能だと思います。

骨折して包帯巻いていても、次のコマではなくなっているマンガですからね… 

>YUSさま

 そうなんですよ。何か終わりそうで怖いですよね。もう少し長くこの作品を見ていたいのですが…

 ドラクエは私も好きですが、4までしかやってないんですよね。

>りゅういちさま

 「とらべりんぐ」のいいのは、リトの表情までうまいこと書いてますよね。ララの中は本当に気持ちいいんだろうなーと妄想してます。まして風呂なら石鹸つかえて、ますます気持ちよくなれそうです。

 「困った顔のリトなんかみたくないもん」も扉絵も、かわいすぎて泣けてきます。いつかララの思いに答えて、一緒に風呂に入れるようになってほしいですね。

>daichiさま

 RPGの話、確かに本筋からはずれてましたね。ただあの話のおかげで、今回のしっとりした話にもっていけたのかと思いますと、やはり意味はあったような気もします。

 春菜の笑顔も良かったですね。

>シューさま

 今まで散々リトが好きだといい続けてきたララにとって、本当にリトの告白はうれしかったでしょう。しかし自分の喜びよりも、リトの方を気遣うララは何度もいいますがいい娘です。

 「恋に落ちるのは まばたきみたいな 一瞬の情熱だけど 愛に続く坂道で 強さ覚えたい 」…魔法騎士レイアースのOPの歌詞ですが、いつかリトのララへの思いが愛に変わる日がくると信じていますよ。

 最後の表情は歴代ララの笑顔ベスト5に私も入りますね。恋愛マスターや深夜の家庭教師と並ぶ、いい笑顔です。抱きしめたい…

>レイテスさま

 リサ、一人だけ制服を崩して着ているのもいいですよね。いまどきの女子高生という感じで好きです。またポロリしてほしいですね。水着も見たいです。アニメOPで水着が見られたときは感動しました。

>りゅういちさま2

 赤マルのララのメイド服良かったですね。単行本収録してほしいです。
 りゅういちさまの話は非常に面白いですね。こんなくだらないブログでよければどうぞしてやってください。それにしてもなんでも強くなるのは大変ですね。

 推薦のエロゲーですが、両方とも繰り返しますが受け満載です。主人公は女性に掘られるので気をつけてください。

 ちなみに「To LOVEる -とらぶる-」同人誌は数十冊持ってます。よく楽しんでますね。「らぶとる」の場合は、リトが必死で我慢するのが良かったですね。私もペケに縛ってもらわないともちませんね。

 ララに対する愛は、ここにきておられる方全て相当なものがあると思いますよ。
 

冬川さんの言うとうり ストロベリー10割 とゆーのは、いちご100%からとらせていただきました。いちご100%は自分にやる気とパワーをたくさんくれた漫画なので連載が終了した今でも忘れることができず 冬川さんのとらぶるのブログでその名を借りることにしました。とらぶるを好きになったのもいちご100%と似ている所があったからかもしれません。今はすっかりとらぶるカラーに染まっています。こんなに魅力的なキャラがそろっている漫画はないですもんね。ララ、春菜、美柑、沙姫、ヤミちゃん、ルン、唯、リサ(自分もリサ好きです) 他にもたくさんの素敵な仲間達が… 矢吹先生と長谷見先生に心から感謝です。
すこし とらぶる から話がずれてしまいました とらぶるのブログなので 次からスイッチ切り替えます。

>ストロベリー10割さま

 私も「いちご100%」単行本全巻持ってますよ。いいマンガでしたね。確かに「To LOVEる -とらぶる-」と似ているところもありますよね。

 ストロベリー10割さまもリサ好きと聞いて安心しました。一度でいいから主役回が見たいです。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://fuyukawa.blog115.fc2.com/tb.php/396-69ffa7f3

「大切」のあり方 To LOVEる -とらぶる- トラブル99

To LOVEる -とらぶる- トラブル99 「心の占める割合」 体感RPGからもどってからリトは、自分がララのことを好きかもしれないと言ったことに...

早売り To LOVEる 第99話 「心の占める割合」 感想

ゲームの世界から戻ってきたみんなだったが、リトはララにどう接していいのか悩んでいた。 そんなリトを見て、ララと春菜は・・・。

トラブル99 心の占める割合

ララの占める割合だんだん大きくなった

★To LOVEる 第99話 ララのお風呂と変わり始める三角関係。

    記念すべき100話まで残りあと1話! 前回まで続いてきた「とらぶるくえすと」が終了となったところで 第100話&連載2周年間近となる...

トラブル99 心の占める割合

さて今週も始まりましたとらぶる。 たった1週空いただけなのにずいぶん久しぶりに感じてるのは自分だけかな?

ジャンプ 24号感想

ジャンプ 24号 ネタばれ感想

ToLOVEる第99話 唯が入り込む余地はあるのか…?

トラブル99「心の占める割合」 久しぶりのToLOVEる本編だけど 唯はいません…

とらぶる99感想 ~今回は連載100話のための閑話休題みたく感じました~

 まがりなりにも告白みたいなことしたんだから、意識するなと言うほうが無理な話ですな。  でもね…今回はちょっと意地悪に感想書いた...

To LOVEる トラブル99「心の占める割合」の感想

春菜ちゃんが好き。 でもララも好きかもしれない。 二人の女の子の間で揺れ動くトラブル99の感想です。

To LOVEる-とらぶる- 99話

大切にしたい想いは同じはず 「心の占める割合」の感想です

ジャンプ「24号」感想

レポートやらなんやらで、いろいろ大変ではありますが 何とかやってます。 それでは、今週のジャンプに・・・

週刊少年ジャンプ24号感想

今週のざんぷ感想です。 週刊少年ジャンプ24号感想 続きからどうぞ。

三枚目万歳

ジャンプの24号を読みました。 今週は「ONE PIECE」が休載。合併号明けに休まれるとちょっと月曜日の元気が出ません。 「BLEACH」 69って六車九番隊の略なんですか。 実は非常にかっこ悪かったり。 ひよ里、マユリ、喜助のトリオはお笑い漫才師のよう。

週刊少年ジャンプ24号 漫画感想

今週号はワンピース休載。 表紙はブリーチの一護ですが、本編には当分(下手したらこれから一年以上)影も姿もなし。 ……グダグダだなあ。 ...

ToLOVEる連載100回おめでとうございます

25号フライング感想です。 ネタバレ注意。