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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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「To LOVEる 」春菜は当初メインヒロインではなかった!秘話満載の矢吹、長谷見先生対談!

 主にコンビニで販売されている、集英社ジャンプリミックスの「BLACK CAT 7巻」におきまして、
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 矢吹健太朗、長谷見沙貴両先生による対談が収録されています。前回の対談では前作「BLACK CAT」のことが主でしたが、今回はいよいよ「To LOVEる -とらぶる-」に関する秘話が語られはじめました。抜粋していきましょう。


秘話その1:「To LOVEる -とらぶる-」はわざと先が読めるようにしてある。

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 なるほど、「To LOVEる -とらぶる-」では「女の子=脱ぐ」という公式がありますが、まさにその通りです。清楚な幽霊のお静ちゃんでも、
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 すぐ脱がされていました。我々ももちろん、それが目当てなわけですが…いやー、全ては長谷見先生の掌の上だったということです。


秘話その2:「To LOVEる -とらぶる-」はもしかしたらバトルマンガになっていた。
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 なるほど…もしラブコメ路線で人気出なかった場合、リトが変身してララを狙う宇宙人たちと戦っていたわけですね…
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 このシルエットの宇宙人軍団は、ラブコメになってしまったがゆえに出番が無くなったわけですね。かわいそうに…我々としてはこんな連中見たくなかったですが。


秘話その3:春菜は当初メインヒロインではなかった。
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 これはものすごく意外ですね。ただ記念すべき第1話の扉絵にも、
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 きっちり春菜は出ているわけで、不思議な気はします。それにしても第1話の春菜は、
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やや暗い感じはしますね…


 というわけで、「To LOVEる -とらぶる-」にまつわる両先生の秘話が次々に飛び出す素晴らしい対談が収録されています。
 コンビニ中心においてありますが、どうしても見つからない方、集英社リミックスで通販もしています。参考にしてみてください。

追記:書き下ろしイラストはセフィリアとジェノスですが、
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 特にセフィリアいいですね。凛とした風情がたまりません。今の矢吹先生なら、彼女も脱がせてくれるでしょう。くやしい!でも感じちゃう!


↑押してくださったあなた様は神様です。


コメント

ジャンプと言えば、やっぱりバトル漫画が王道なのでしょうが、
To LOVEるみたいな漫画があると、何かほっとするんですよね。
次回の対談も楽しみです。

春菜がメインヒロインじゃなかった、自分もこれにはビックリしましたよ!思わず「ゲェェー!」と言ってしまいましたww
だってキャラクターファイルで書いてた「当初」が、まさか連載開始後とか夢にも思いませんでしたよ!てっきり連載開始前の打ち合わせの話だと思ってましたので。

だとしたら、一体いつ春菜はもう一人のメインヒロインとして、ララとリトの未来を脅かす存在になったんでしょうね?(笑)
2話か4話だとは思うんですが。愛の大脱出での春菜のあの反応は、クラスメートの元気なモノを見てしまった事による描写だったのか、好きな人が女の人と全裸で出てきてしかもビンビンだった事による描写だったのか、ちょっと気になりますww

次回最終回ですが、またどんな新事実が発覚するのか、非常に楽しみです!
アニメ化の裏話があるそうですが、
長〇見「もえたんの時から目をつけていました、だって現役女子高生ですし」
〇吹「土下座で頼みました、えっちい役ですいませんと」
矢〇&〇谷見「マジカルキョーコ、計 画 通 り」
…いや、まさか、んなこたないですよねww

真のメインヒロインは古手川さんですね、わかります。

とらぶるは本当にベタな話をしてくれますね。安心して読めます。
バトル漫画のとらぶるも少し読んでみたいと思いました。格闘王ララ、という感じで(笑)

春菜が最初はメインヒロインじゃないというのは意外でした。主人公に想われているのに…

前回の失敗を踏まえ今回のは朝一で手に入れたぜ!

多少単行本のキャラ紹介と被ってるような気もしましたが…面白かったです。あ~なるほど~って思えるとこもありましたし。バトル漫画になるかも知れなかったとは意外だった∑( ̄口 ̄)最初の方を改めて見てみるとそれっぽい伏線ありますね。
春菜のことも、あんな秘密があったとは…。単行本のより詳しく乗ってて良かったです。
ですが、個人的には第一話から春菜のリトへのフラグは立ってたように思えますが…リトが春菜に声をかけられて春菜が昨晩のリトとララ(当時の春菜はまだ知りませんが)の姿を思い出してリトにそのことをたずねようとしてるときの表情とかそんな気がするのですが!?……んなこと言っても両先生がそうおっしゃるならそれが真実なのですがw個人的に今までそう思ってただけです。

次回にも期待です!

連載中に、こういう裏話が聞けるというのもいいですね。
春菜の扱いには驚きました。ララと春菜を交えた三角関係が面白いと思っているので。
きまぐれオレンジロードに代表されるように、メインヒロイン2人はお約束ですからね。

春菜が当初メインヒロインではないというのは意外ですね。メインヒロインとサブヒロインの位置付けは非常に難しい所だと思います。それに私はメインヒロインとサブヒロインの違いがいまいちわかりませんし。
それと私の中ではメインヒロイン=全員ですから、皆平等に扱って欲しいという気持ちがあります。しかし、損な役回りを担うキャラは必要ですからそれも難しいでしょう。
ただ、そういうキャラはオチ要員だったり、あらゆる被害を被ったり、良い話を当てられてもオチで台無しになったりと、報われないだけであまり救いがない節があるのが少々残念です。
私的には、バトル化はしなくても良かったかも。まあ見てみたい気持ちもありますが、それはそれで難しいと思います。
書き下ろしセフィリアはかっこいいですね。個人的にはセフィリアは脱がなくてもいいです。凛としている姿が好きです。
とりあえず私の近所のコンビニではいっさい売ってないという事実が残念でなりません。

とらぶるの場合展開が読めると言うのは読者の期待に沿った結果だと思います
基本的に勝利が約束されているバトル漫画や予想通りだとつまらないギャグ漫画と違ってキャラ萌えを焦点に置いている作品なのでストーリーよりもシチュエーション重視
下手にシリアスな話を書かない、常にキャラクターを魅力的に描くようにしている点は個人的に高く評価してます
ノリが軽く単純な作品のためよく中身が無いと見られる作品ですが、矢吹先生や長谷見先生はこの作品がどうあるべきか、読者が何を求めているかをしっかり把握できているのでやはりToLOVEる良質な漫画であると思います

冬川さんすいません、また質問があるのですが、ブログのテンプレートの冬川さんがドレスフォームのララの画像を載せてるのですが、自分もsimple_3column←(テンプレートタイトル)で冬川さんみたいに変更したいのですがやり方教えてもらえないでしょうか?以前冬川さんに教えてもらったサイトでのやり方でやってみたんですが上手くいかなくて、できたらお願い致しますです。

>パールさま

 「To LOVEる -とらぶる-」みたいなマンガは絶対必要ですよね。バトルマンガも好きですが、こういう作品も1つはないと。心からほっとするマンガであります。

>モー牛さま

 第一話の時点でもメインヒロインではなかったというのは、本当に予想外でしたね。私も「当初」は連載開始前だとばかり思っていました。

 それにしても冷静に春菜の視点から考えまするに、ロッカーの中から好きな人が美女と全裸で出てきたら誰でも驚きますね。しかもモー牛さま の言われるように、リトの股間は大変なことになっていたでしょうし。少なくとも私ならララとあの体勢になったら、1秒で直角になるでしょう。

 アニメ化の裏話…本当に楽しみですよね。あの対談のために毎号買ってるようなものです。将来どこかに収録されるんですかね…

>ANARCHYさま

 古手川はどうなんでしょう?作者の予想以上に人気が出たキャラと言えるでしょうね…

>ピンクの悪魔さま

 本当に「To LOVEる -とらぶる-」ほど気軽に読める作品は少ないと思います。いい意味で気がぬけますよ。

 バトルマンガ「To LOVEる -とらぶる-」ララの発明品もより殺傷性を増したものになっていたんですかね…ただバトルマンガにしていたらヤミちゃんが出る前に打ち切られていたように…

>TLVさま

 今度は入手できたようで、何よりです。「SLAM DUNK」もアンケート結果によってはヤンキーマンガになっていたそうで、ジャンプでは特に1話はいろんな方向にいけるようにしておくものなんですね。

 ちなみに私も、第一話の春菜の表情を見る限りでは、最初から春菜はメインヒロインだったように思えるのですが…

>daichiさま

 この手の裏話大好きです。きまぐれオレンジロード、単行本持ってます。三角関係マンガの傑作ですよね。香港版の題名は「優柔不断」だったような…ラストシーンは今でも目にやきついています。

>心さま

 メインヒロインとサブヒロインの差ですが、現状の「To LOVEる -とらぶる-」では、ララと春菜がメインヒロインといえるのではないでしょうか?

 上でも書きましたが、バトルマンガにしていたらアニメ化までは続かなかったでしょうね…ただ2度のララVSヤミちゃんのバトルのようにお色気まじりにしていたら、結構続いたかもしれません。

 どうしても入手できないようであれば、通販で入手されるのも手と思いますよ。

>俺だよ俺さま

 このマンガはキャラ重視ですし、最近の作品に多いのですが妙に難しいテーマなどを扱わず、気楽に気軽に読めるのがいいです。

 俺だよ俺さまが言われるように、読者の期待に沿ったものを作るのが真のプロです。例えは悪いですが、エロマンガの単行本でエロシーンが無かったら皆怒りますよね。「To LOVEる -とらぶる-」も読者はおっぱいやお尻やパンチラや下着を期待しています。

 もっと評価されていいマンガです。

>伝説の火帝憲さま

 承知しました。ただ本日はちとこれから所用がありますので、後日お教えします。今しばらくお待ちください。

オチについて

オチ。それは笑いを取る重要な事柄であります。そして、それを担う者には強靭な肉体と精神が必要です。
私見ですが、私はTo LOVEるのオチにはダメージ型と非ダメージ型の二つに大別されると思います。当然ダメージ型の方が圧倒的に多いです。
ダメージ型オチは身体的ダメージと精神的ダメージ、金銭的ダメージがあり、身体的ダメージが圧倒的に多いです。軽いダメージから、生死に関わる様なものまで結構幅広いです。
非ダメージ型は、種類があるので、表現が難しいです。まあ変身したり、驚いたりというのが多いです。
突然ですが、私が選んだオチBest3を発表します。

ダメージ型

三位…ザスティン達生死をさまよう

104話のオチです、たった一コマですが、彼らの苦しみは半端じゃなかったはずです。

二位…校舎倒壊

ヤミVSララのオチです。スケールやダメージもさる事ながら巻き込まれた人数が凄いです。その後の金銭請求が更にダメージを大きくしています

一位…アマゾン冒険記

とらぶるくえすと編のオチです。スケールに加え、最も長いとらくえ編のオチである点が高評価。生死に関わる境遇、それに伴う精神的恐怖。まさにダメージ型オチの最高傑作です。

次点…のっとられたステージ

意気込みが無駄になりましたから、かなりショックでしょう。さりげなく書かれた欄外の言葉がダメージを大きくしてますね。


非ダメージ型

三位…お風呂からギ・ブリー

ララなら嬉しいですが、ギ・ブリーは辛いものです。ザスティンの驚きっぷりが印象に残ります。

二位…放心骨川先生

モシャクラゲとはいえ唯に抱きつかれたのは羨ましい限りです。校長、骨川先生のおじさんコンビが出た珍しい一コマです。

一位…梨子爆誕

100話である点もさる事ながら、我々に最も衝撃を与えたオチだと思います。文句無しにトップです。

皆さんが選ぶオチはどれでしょうか。どれも良いオチではあると思います。
最後になりますが、私はオチ要員の人を尊敬し、感謝しています。何故なら皆命懸けであり、彼らがいるからヒロイン達が輝くのです。私はオチを笑った後にオチ要員のヒロインや男達に心から感謝したいと思います。

>心さま

 オチ要員には天条院、ルン、ザスティン、エロ校長がなることが多いですね。

 ダメージ型は特に大半がその4人です。まあ使いやすいんでしょうね。春菜はほとんどなってないような…何にせよ、確かにオチ要員の方々は偉いと思います。

とらぶるの良いところは読んでいて笑ってしまう所 話によっていろいろな展開が楽しめる所 えっちぃ所 どれも漫画ではお約束の事ですが、この中でも えっちぃ所が強いとらぶるが好きです。うらやましい主人公ランキング ってのがあったらリトはかなり上位にランクインすると思います。
セフィリア 強く気高い女を思い出します。

>ストロベリー10割さま

 あれだけの目に遭いながら、理性が働くリトは本当にすごいですよね。しかし考えてみると美少女たちのおっぱいを見て揉んで、スカートの中に頭を突っ込む…

 もしかすると休み時間のたびにトイレに駆け込んでいたりして…(下品)

 セフィリア、黒猫ではイヴの次に好きでした。気高い感じがいいんですよね。

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