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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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「To LOVEる 」古手川唯の部屋は、絵が変化する異次元空間だった?

 トラブル120 「特恋薬はぁと)」におきまして、はじめて古手川の部屋が出てきたわけですが、
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 この部屋がなんとも興味深い不思議空間になっております。よく上記の画像を記憶しておいてください。向かって左の壁は、こんな状態です。
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ところが12ページ目の向かって左の壁は、

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こんな感じです。あれ?
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猫の足あとの下の絵が、
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明らかに別の絵に…!
さらに怪奇現象は続きます。13ページ目では、
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今度は黒猫の絵に…!まだまだ行きます。18ページ目では、
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絵の枚数が激減…!全くもって謎の事態です。
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追記:この他にも古手川の部屋の本棚には、
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「To LOVEる -とらぶる-」の単行本まで…しかし古手川も自分が、
5691
こんな目にあっている本をよく本棚にさしておきますね…最後に、このことをお教えくださいました方に感謝いたします。


↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

不思議な空間ですね。アシさんが背景を描いていたのでしょうか?異次元空間は大好き(?)です。
リトの髪の毛の後ろの本棚は、よく画像を見たら確かに「ToLoveる」と読めますね。一瞬、ヒエログリフ(古代エジプト象形文字)のようにも見えました。芸が細かいですね。(w

細かい事を気にしたらそこで試合終了だ!

絵が変化して、最後には黒猫になり、そして消える…
そして、矢吹先生の代表作のタイトルはBLACK CAT…

そう、これは全ての芸術は究極的にはBLACK CATに
いきつくという、矢吹先生のメッセージなんだよ!!

ΩΩΩ<な、なんだってー!!

もし我々がリトの視点からToLOVEるの世界を観ているのだとしたら……

リトは、女の子の部屋で唯と二人きりというドキドキな状態になり、混乱して妄想に陥ってしまった
唯の部屋には、ToLOVEるの単行本がもしかしたらあるのではないかと疑心暗鬼になって、そこにあるように錯覚した(ひぐらし?)

そうすれば唯がベッドから落ちるときに何故か背中からだったことも、すべてリトの妄想ということで説明がつきます

矛盾だらけですが

へっ?のところで本の前にある小さい黒猫の人形もなくなってますね

これは名探偵が来そうな予感…、ここまで奇妙な現象があって良いのかと…。自分の作品の単行本がある…アニメ版でいえば7話、レンがビリビリにしたジャンプ表紙がToLOVEる1周年で裏表紙がアイキャッチのララだった時の…、しかも背表紙に何故か他漫画のゲストが入っていたりと…。

やはり突っ込まずにはいられませんよね。
でもやっぱり

  細 か い 事 は 気 に し な い !
                         byララ

この格言は世界を救う。ってことで^^

これはおそらく、唯が洗面器投げたりして暴れたから絵が落ちたんですよ!それで掛け間違えたり、拾えなかったりして…ちょっと無理ありますかねww

しかし唯がTo LOVEるを持っているなんて。やっぱり唯が表紙の7巻でしょうかね?全くもってハレンチな風紀委員ですねww

唯がToLoveるの単行本を・・・・。ちょっとびっくりしましたね。

全く少年誌にどうしてこんなハレンチなマンガが掲載されてるのかしら・・・・。ちょっと読んでみて・・・・「結構面白いわねこれ。」という感じでこっそり買ったのでしょうかね?

壁の絵もさる事ながら、投げた洗面器のその後が気になりますね。
普通なら床は水浸しになるのですが。

>モグラ総統さま

 真面目に考えますと、背景はアシさんでしょうね…

 個人的にこの手の突っ込みは大好きです。優秀な?アシさんですね…

>TLVさま

 おお、「スラムダンク」の名台詞…

 「スラムダンク」大好きです…

>ANARCHYさま

 私も負けじと、「な、なんだってー!!」

 MMR全巻持ってる私です。あれほどのギャグマンガはそうそうないですよね…

>永倉新七さま

 すべてがリトの妄想…もしかしたら1話のララとの出会いさえも、妄想だったりして…

 って、それじゃ「ハイスクール奇面組」の最終回ですね…

>To LOVEる -とらぶる-さま

 た、確かに…

 今回は本当に謎だらけの回ですね…

>ポケ鉄さま

 アニメ版の7話、確かにそうでしたね…

 関係ありませんがあのジャンプ表紙はいいですね…

「To LOVEる -とらぶる-」ももっと表紙を飾ってほしいものです。表紙で乳首とは言いませんので…

>うたまるさま

 まあ、結局そうですよね。
 
 ララの言葉は正鵠を射ております。

 サザエさん時間のマンガですしね…

>モー牛さま

 なるほど…でもやはり無理がありますよね。以前の美柑の部屋のときはこれほどではなかったのですが…

 また古手川が「To LOVEる -とらぶる-」の単行本持ってるのは本当にすごい。リトを見ながら、夜な夜な…(下品)古手川はだいぶ開発されてたりして…

>隠れファンさま

 これはこれは…実にうまい考察ですね。

 まあ、そんな感じでしょう。ハレンチに興味深々の古手川でした…

>心さま

 まあ、コメディの場合は、いつの間にか消えてしまうものですよね…

作者コメント欄の情報で、11巻P20の古手川に眉毛がないそうです・・・なんでだろうか?

11巻レビューにコメントがあった・・・恥ずかしい・・・

>zeroさま

古手川は7巻でも被害にあっていますね。なぜ古手川だけ…?

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