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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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「To LOVEる」小説版は期待できます!長谷見沙貴先生が太鼓判を押しました。

 「To LOVEる -とらぶる-」TVアニメ版なのですが、残念な部分も多々ある作品ではありました。正直、長谷見先生もあきれられたところも多々あるでしょう。(良いところも多々ありましたが)
 さて周知のとおり、「To LOVEる -とらぶる-」が小説になるわけです。マンガの小説版といいますと、正直これは…という出来栄えになってしまうことも多いです。私は寡聞ですのでそう読んでいるわけではありませんが、『逮捕しちゃうぞ』『初恋限定。』の小説版などは原作の雰囲気が今一つ再現されていなかったような感があります。
 では今度の「To LOVEる -とらぶる-」小説版はどうか…思っておりましたが、
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どうやら期待できそうです。証拠をお見せしましょう。


8月3日、JUMP J-BOOKSより、「To LOVEる-とらぶる- 危ないガールズトーク」
が発売されます。
大好きな漫画のノベライズができてほんとうにうれしいです!
ヒロインたちがみんなかわいくて、ノリノリで書きました。
原作者の長谷見先生にしっかりチェックして頂いたので、「ToLOVEる」のイメージを損なわない出来になっていると思います。
どうかよろしくお願いします。

以上引用ジュブナイルポルノ作家わかつきひかるのホームページより

 作者のわかつきひかるさまのサイトから引用させていただきました。長谷見先生がちゃんと監修しておられるようです。これで、最初から最後までお邪魔虫のララや、宇宙一の男を目指すリト、異様に出番が多いレンは出ないことが明らかになりました。原作の雰囲気を忠実に再現できていると思われます。
 ちなみにわかつきひかるさまも「To LOVEる -とらぶる-」好きなようで、

表紙画像も公開されていますが、帽子のないドレスフォームのララちゃん、すごくかわいいです。本ができるのが楽しみです。ノベライズできてうれしかったです!!

以上引用ジュブナイルポルノ作家わかつきひかるのホームページより

 とあります。やはり作者が「To LOVEる -とらぶる-」好きなのが一番重要ですよね。これは「To LOVEる -とらぶる-」小説版期待できますよ!
 ところで余談ですが、わかつきひかるさまといえば不思議なことが一つ…この方は自ら「ジュブナイルポルノ作家」と自認しておられるように、著作の大半はポルノです。18禁です。
 一般作品はWikipediaを読む限りでは、「AKUMAで少女」シリーズ、ふたかた、放課後の世界征服の3作品しかありません。そして一般作品も18禁ポルノも筆名は「わかつきひかる」です。それなのに今回の「To LOVEる -とらぶる-」小説版の筆名は、
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「ワカツキヒカル」とカタカナ名になっているのですよ。これは何故なのでしょうか?繰り返しますが、他の一般作品は同じ「わかつきひかる」なのに…
 このあたりの諸事情に詳しい方はどうかご教唆いただければ誠に幸いですね。

ジュブナイルポルノ作家わかつきひかるのホームページ

「わかつきひかる」さんを応援するWiki



↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

To LOVEるらしさが詰まった一冊と期待できそうです
To LOVEるはTVアニメ版だけが残念でしたから
その二の舞にならないように皆さん気をつけているのでしょう

TVアニメ版が残念と感じるのも原作がすばらしいからで
矢吹・長谷見先生の実力がすごいということですね

もし期待通りの作品が出たら、第2弾もやってほしいですね。
さすがに18禁の内容は出ないですが、われわれの想像力(妄想力ともいうが)がフルに発揮させてくれる内容を祈るばかりです。

それとToLOVEる一番くじがそろそろ出ると思いますが、なかなか音沙汰がないですね。
もしかして自分だけでしょうか?
もしくはまさかの延期!?

>カタカナの理由
BL作家な桃栗みかんが、河下水希に改名したような、
表向きの別名義ってトコだったりして?w

一応ToLOVEるは少年誌連載の漫画なわけですから18禁作品を扱っている
ペンネームとまったく同じものを使用するというのは多少なりとも問題が
あったのではないでしょうか?平仮名をカタカナに変えただけで
インターネット検索にかければすぐ同一人物どわかるので建前的なもの
なのかもしれませんが。少年誌である以上小学生くらいの子供が買うことも
当然ありえるわけで、もしペンネームを変えずそのまま出したら子供が
書店でまったく同じ名前の作者が書いたポルノ小説を偶然発見し手に取ることも
十分予想され興味を抱くこともありえます。まぁ子供に対する一瞬の
目くらまし的な意味があるんじゃないでしょうか?

この間の2巻から考えて、長谷見先生が直々に監督をしていらっしゃる話は、
確かに面白いということが証明されたので、これは期待がさらに膨らみました。
OVAがまだあるので、2段目も是非やってほしいですね。

〉狩人さん
公式サイトには「Wチャンス」についての情報が25日に公開とあったので、
発売もその頃ではないのでしょうか?

わかつき
この人のツンデレ作品は結構好き

あずまゆきとあづまゆきみたいな使い分けでは

長谷見先生が監修して、イラストは矢吹先生の描きおろし…!
これは本当に楽しみですね!発売が待ち遠しいですよ…!

それと、映画化は…さすがにないですかね…大スクリーンでララたちを拝みたいです……。

長谷見先生が太鼓判を押してるのですから最高な出来でしょう、猿山が主役の回はないでしょう・・・早く発売日にならないかなぁ・・・

おお、これは期待してよさそうですね。

作風の違うものを書くにあたって、作者名を変えるのって時々ありますよね。
自分が小さい頃、別冊コロコロでちょいエロなポケモンの漫画が連載されていたのですが、その人も同人誌?か何かで描く時と名前を変えていたみたいですし・・・

というか祝日の関係でジャンプは土曜日発売ということに今気づきましたw

この辺の事情は、「AKUMAで少女」の後書きに若干触れられてます。
要は「ポルノ作家という肩書きは一般小説の作家としてはマイナスに働く」
ということ。

集英社のような大手出版社の場合、会社の看板はあくまでも「すばる」の
系列で出版される文学全集だったり、プレイボーイやnon-noに代表される
若者向けサブカルチャー誌だったりするわけです。会社の経営権を握っている
老人達には日本の文化をリードしてきた自負があり、下半身の処理しか
出来ないようなポルノ屋なんぞに会社の敷居はまたいで欲しくない。

まぁそんなわけで、ポルノ小説家は集英社で仕事出来ないんですね。
少なくとも、ペンネームを変えない限りは長老たちは許してくれない。
ところが、わかつき氏にしてみれば「可愛い女の子と普通の男の子が
イチャイチャする話を書かせれば日本一の作家だ!」という自負があるから
ペンネームの変更なんて認められるはずがない。そんなこんなで、
板挟みになった編集者が見つけた妥協点が、「ワカツキヒカル」で出すという
ことなんじゃないかと。

#余談ですが、「長老たちは許してくれない」は例の「不自然な湯気」
#問題の一因でもあります。編集者は上司と作家の板挟みに合った結果、
#湯気に妥協点を見出したと。プレイボーイでヘアヌードを散々出してる
#出版社がなにぬかすとお思いになるかもしれませんが、歴史ある大企業で
#働くというのはこういうことなんだと思いますよ。

本編が長谷見先生の監修つき…?
話まとめるのは上手いから、そこは期待ですけど……。
間違っても、話が迷走しないようにしてほしいです(ぁ

レンはアニメスタッフにキャラ改変された被害者です(ぁ
とばっちり喰らって涙目w

>ディートリッヒさま

 小説版はTVアニメ版の二の舞にはならないようです。良かった良かったです。

 長谷見先生の脚本は本当にすごいですからね。小説版2弾は長谷見先生自ら書かれてはいかがでしょうか?

>狩人さま

 小説のいいのは妄想を存分に発揮できる点でしょうね。エロ小説読まれたことがない人多いと思いますが、結構スッキリできるものですよ。

 「To LOVEる -とらぶる-」一番くじ、延期はないかと…

>あずきさま

 河下水希先生もそうでしたね。

 なるほど…河下水希先生好きのあずきさまらしい例えであります。

>yukiさま

 なるほど…「この前買ったTo LOVEる -とらぶる-小説の作者だ…」と思われては困るというわけですか。

 うっかり18禁を買われては大変ということですね。ありえます。

>秋さま

 小説版もこれで最後といわず、2.3弾と出していってほしいものです。

 ヤミちゃんの過去話とか、いくらでも書けそうです。

>To LOVEるさま

 ポルノ作品には結構お世話になってます…

>さま

 おお、そういえばあずまゆきさんも、そんな感じの使い分けですね…

>DESTINYさま

 映画化ですか…単館ロードショーでもいいですので、是非とも見たいものであります。

>ケン・タローさま

猿山が主役の回ですか…TVアニメ版では2回も…小説版では無いのは必定でありましょう。

>To LOVEるさま

 ポケモンの漫画を同人作家が描かれるものなのですか…

 まあ、昨今は珍しくないのかもしれませんが。

>Sacchanさま

 「AKUMAで少女」未読なもので…そうですか…

 ポルノ小説家だって立派な職業であり、卑下されるものではないと思うのですが…

 もしその推察が的を射たものであるならば、残念なことであります。

>たろさま

 長谷見先生が監修しておられる以上、迷走することはないでしょう。

 レンはひどかったですね…出番はそれなりにありましたが。

レスに上がっているポケモンの漫画って「電撃ピカチュウ」のことですね、
アレは、コロコロに連載するには惜しいというか、
サンデーでもあのエロさは載せられないですよ、
女性キャラがスタイル良く、ヒロインの入浴シーンが乳首以外見えてて、
(手ブラや腕で乳首が隠れてるだけで湯気なし。)
下乳も見えてますし、苦情があったのか途中から絵が変わり、
終いには連載打ち切られてコミック4巻で終わりましたから、
ちなみに、海外版では最初から湯気や服のサイズ変更をするなどの
修正が入った状態で発行されたようです。
(だいぶ、前のことなので現在、調べても見つからないと思います。)

↑調べれば動画で画像がありましたよ。
海外版は見つかりませんでしたが。
ttp://zoome.jp/topicscollector/diary/85
ttp://zoome.jp/topicscollector/diary/84/

そ、そういえばなんでこれは「ワカツキヒカル」名義なんでしょうね…?
えっちぃ方が「ワカツキヒカル」名義で書いてますよね?
To LOVEるノベライズはAKUMAで少女よりもえっちぃんでしょうかww

>モー牛さま

 今までの作品は、一般作も18禁もわかつきひかるなんですよね…

 「ワカツキヒカル」名義は確か初めてだったはずです。上でSacchanさまが言っておられることが真相なのでしょうか?

他の人が言われてるかもしれませんが、さすがにジャンプでジャンプの漫画が小説になるのにエロ小説家の名前をそのまま出すわけにはいかないってところでしょうか。例えばジャンプで堂々と「S〇X」と書く漫画がないのと同じで。まあ、監修があるなら「放課後の王女様」(出来そこないの公式同人アニメという意味の皮肉)みたいにはならないでしょうが。

それにしても、エロ小説家に書かせるあたり、この漫画のアニメを地上波でやるのは無茶だったんじゃ…

あ、あれ、本当だ…
すいません、なんか勘違いしてました、確かに初めてですねww

>コロッチーニさま

 確かに堂々と「S〇X」とはジャンプでは書けませんね…上でのSacchanさまのコメントが真相でしょう。それにしてもしょうがないのでしょうか?

 アニメは最初からOVAで見たかったですね。やはりTVでは無理があったのでしょう。

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