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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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トラブル162 さよならは言いません…「To LOVEる」な最終回に涙は似合いませんから…

最後に重大発表があります!

前回のあらすじ:宇宙生物のヌップルによって捕られてしまったララと春菜…リトが助けて、ヤミちゃん+ララの連携攻撃により、ヌップルを倒す中で、リトは本当の自分の気持ちに気づくのですが…くわしくは前々々回
前々回前回の考察を。
7952
「やっぱりララのこと…好きだ」
 リトが言います。喜ぶララ…考えてみれば、トラブル97「とらぶるくえすと5」で「好き…かも知れない」と言われたことはあっても、こう面と向かって言われたことは無かったのですね…
7953
 ややデフォルメされた喜び方もかわいいララ…「好きだ」と言われるだけでこんなにも喜ぶなんて…なんという純粋無垢で、天衣無縫なのでしょうか?毎日でも言ってあげたくなります。
 きっとララは夫婦になっても、どれほどの時が流れても、こんな感じなのでしょうね…泣けてきました。リトの本当の気持ちを知っているだけに。

7954
「それ以上に(中略)好きな人がいるんだ」そしてララの返事は…
7955
!?

 ララはリトが春菜を好きなことを、ちゃんと見抜いていました。やっぱりララは人の心がわかる娘なんですね…私は正直、次のページでララが泣き崩れるものだとばかり思い、恐る恐るページをめくってみました。
7956
!?(2度目)

 ララが喜んでいます。なぜ…どうして…おそらくほとんどの方がそう思われたはず…どういうことなのでしょう?
7957
「二人ともリトと結婚…」
 うーむ、そういう発想もありましたか。考えてみますれば、この我々が生活する地球ですら、一夫多妻制の国々はあるというものです。

参考:一夫多妻制 - Wikipedia

 リトが言うように現代日本では非常識ですが、広大な大宇宙においては常識なのやもしれません。そういえば覚えておられる方は少ないと存じますが、TVアニメ版「To LOVEる -とらぶる-」6話ではギ・ブリーは、
3868
一夫多妻だったのです。(原作ではちがいましたが)
閑話休題。春菜のところにララの発明品で飛ばされるリト…
7958
ララはこういう発明品をよく持っていますね。思い返せば、
7949
 トラブル49「もう一度ここから」でも、似たような発明品を作ってますね。形も似てますし、同じものでしょうか?
7959
 ヤミちゃんに当たるリト…相変わらずのエロトラブルは健在です。ヤミちゃんの顔に付着したソフトクリームは、何かを暗示しているのでしょうか。
7960
 これもすごい絵です。ヤミちゃんの大事なところが見えかけに…それにしても特にリトの右手人差し指が、
7961
 大事なところにあと1cmくらいになっているような気がします。すごいですね…いや、見えているスジの感じからしますと、水着越しに触っているようにすら思えてきます。リトがうらやましい…思い返せば、春菜に告白にいく途中で、ヤミちゃんとエロトラブルになっているのですから。
7962
 結局春菜に会えたリト…春菜も自分を助けてくれたことを思い出して頬を染めます。何度も書いていますが、リトの勇気はすごいですよね。今回のヌップルといい、ギ・ブリーといい、お化けスイカといい…
 「ボクシングがなぜか17階級もあるのか考えてみろッッ」と言いたくなります。『範馬刃牙』知らない方すみません…
7963
 いよいよ告白!と思いきや、お静ちゃん+セリーヌでエロトラブルになるわけです。相乗効果により、春菜が全裸にでもなるかと思ったのですが、
7964
 おっぱいが丸見えだけですみまして、春菜は駆け出していってしまいます。こうして見ますとやはり春菜はやや貧乳にも思えますね…ララや古手川と比べてですが。
7965
そしてリトが告白した相手は…
7966
古手川、ナナ、ルン、御門先生ですって…!
 他の3人の反応は予想通りなのですが、御門先生は意外な感があります。結構リトは好みの男子なのでしょうか…そういえば、トラブル113 「ビーチ・ガールズ(はぁと)」では、
7950
 リトにオイル塗らせてましたね。まあ、御門先生と結ばれた暁にはオイルではなくローションプレイで限界まで搾り取られそうな気がしますが…それはそれで…いずれにせよ、罪な男です。
7967
 それを見つめる美柑+モモ…モモの方は誰とリトが結ばれてももれなくついてきそうな気がしますね。ロリキャラにしては恐ろしい娘…!モモも考えてみれば最初の腹黒キャラから愛人志望キャラへ変わりましたね…こういうキャラは珍しいと思います。
7968
 そこに舞い降りたララ…「皆と結婚したらにぎやかに暮らせる…」それはそうですが、ラブコメでこの台詞を言い出すと、ラブコメにならなくなってしまう気もします。
 ただこのTo LOVEる -とらぶる-」におきましては、少なくともララ、モモ、御門先生は納得してくれそうなのがすごいところですね。
 それにしてもこの場にいるキャラだけでも、さすがに平等に愛するならば体が持たないような気がしてしますのですが…(下品)ララの発明品や御門先生の秘薬があれば問題ないかもしれませんがね。

ここで回想シーンです。
7969
トラブル100「とらぶるxトラブルxTo LOVEる」のリコ騒動…
7970
トラブル50「史上最悪のクラス」の古手川登場…
トラブル123 「敵対心」のブルーメタリアなどが次々に思い浮かんできます。
7971
「大スキ(はぁと)」
「ご愛読、ご声援ありがとうございました!
矢吹、長谷見両先生の次回作にご期待ください!!」

冒頭の重大発表とは最終回のことでした。

 …もちろんご存知の方も多かったとは思います。私も正直知ってました。それでも…やはりこうしてジャンプを読んでみると悲しくて悲しくてたまりません。今回の「To LOVEる -とらぶる-」、1ページめくるたびに涙が出ました。
 くわしくは後日記事にさせていただきますが、私が生きてきた中で一番悲しかったです。もちろん大好きだったせいもあるのですが、あまりにも唐突すぎる終わり方です。
 最近最後まで読んだこういう系統のマンガには、『藍より青し』「花右京メイド隊」があるのですが、両方ともに最後のあたりには明らかに終わる感じがしました。両作品ともに大団円だと思います。それなのに…この「To LOVEる -とらぶる-」は…
 夏コミからまだ2週間程度です。あの時はこんなにもあっけなく終わるなんて…夢にも思ってなかったです。あのときサークルにいっしょにいたモー牛さまと、鷹羽秀人さまとも、また周辺のサークルさん、特に虎マシーンの春日部太郎さま、パンドラいむのむつき来夢さま、アマダムの海草新十郎さんとは熱く語り合っていたものです。もしも願いがかなうならば、あの夏コミの前にもどりたいです。
 ただ私が言いたいのは、最終回でララが泣かなくてよかったということです。ララが大好きです。ララにはいつも元気でいてほしいのです。先日の記事に、

こうなるのか・・・・・
「リト・・・・・・ずっと春菜のことが好きだったんだね・・・・・・」
「ララ様・・・・・」
「あはは・・・・馬鹿だなあ・・・・周りのことも考えなきゃって思ったのに、リトの本当の気持ちもわからなかったよ・・・」
「ララ様・・・デビルークへ帰りますか?」
「・・・・・そうだね。あの二人の邪魔しちゃ悪いもんね。・・・・でも・・・・・」
「ララ様?」
「ううん。もうこんなに、人を好きにはなれないなあと思って・・・・」
「はい・・・・不甲斐ないですが、初めてララ様の心を理解した方ですから・・・」
「今も感謝してるよ。リトは私にいろんなことを教えてくれた・・・・感謝の気持ちでいっぱいだよ・・・・」
「・・・・はい・・・・」
「きっとあの二人はうまくいくよ。地球にこれて、リトにあえて本当によかった・・・・」
「・・・・ララ様・・・・」
「さっ、いこっか!皆が待ってる!・・・・お別れの挨拶しなきゃ!」
「・・・・・はい・・・・・・」

 アンクさまがこんな最終回予想をされてました。私も正直こんな感じだと思っていましたので、ララが最後まで笑顔だったことはうれしいです。
 ララは私は宇宙一好きな女の子です。以前にも書いたような気がしますが、私の理想通りなんですよね。母のようにやさしく、お日様のように明るく、皆を元気にしてくれる…ララに会ったのはもう3年以上前になるのですか。ララとはじめて会ってからの3年間は、まるで300年のように充実して、まるで1日のように短かった気がします。
 どれだけララに勇気づけられたのでしょう?すべてのララの顔…笑っている顔、笑っている顔、笑っている顔、…ああ、ララといえば笑っている顔しか思い浮かばないです。
7951
 それだけララは何事にも前向きで、いつも全力でだったのでしょうね。恋にも…そんなララの笑顔が来週からもう見ることができないなんて…  
 すみません、どうも後日くわしく書こうとは思っているのですが、それでも長くなってしまいました。このあたりの「To LOVEる -とらぶる-」への思いは、後日あらためて書きます。自分でも書きながら涙が出てきて、何を書いているのかわからなくなりました。涙が出るばかりで…
ただ最後に言わせてください。
7972
「矢吹先生、長谷見先生、3年以上ありがとうございました。私はこの作品を一生忘れません。こんな名作にめぐり合えたことを感謝します。」

 …と。そして我々には我々のできることをせねばならないでしょう。アンケートハガキ+ファンレターです。今回の終わり方はちと尋常ではありませんので、我々の努力しだいではなんとかなるはずです。
 くわしくは下記をご覧ください。私はたとえ連載再会の可能性が1㌫でも、全力を尽くしたい所存です。皆様のお力が頼りです!

参考:可能性あり!「To LOVEる」復活の明日のために、今わたし達に出来ることは…

他サイトさまの記事

みんなが一緒に結婚すれば問題ありません トラブル162 大スキ
(究極最終兵器2ndWeaponさま)


トラブル162「大スキ♡」。終わりは始まり、そしてこれから…幕引きと騒動に関しても。
(日常と紙一重のせかいさま)

ララがフリーダムすぎる To LOVEる -とらぶる- トラブル162「大スキ」
(タカヒナの日常境界線さま)

To LOVEる トラブル162「大スキ(はぁと)」の感想
(新さくら日記さま)

最終回 宇宙規模の愛よ!永遠に♡
(風の詩と剣の言葉 日本分部さま)




↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

ゲーム化、アニメ化、OVA化、小説化ときてナナモモの声優さんも決まり……そろそろネットでも話題だし人気投票来るか、単行本の表紙が誰か、ティアーユやララ母出るか、秋穂さんや凛の話まだかなというような事を考えていました(´゜ω゜`)……

連載終了などいつものデマと始めは考えてましたが事実と知り、青天の霹靂、断腸の思いです(`;ω;´)

再開を願いたいですが無理なら赤マルでも単行本書き下ろしでも良いので後日談でも真最終回でも何かしらみたいです
最近だと武装錬金やいちごが赤マルで半年後?に決着や後日談をやったし、錬金やウルトラレッドは単行本書き下ろしで続きの話やったのでとらぶるでも何かみたいです…
と言うかこのまま終わるのは唐突過ぎて気持ちの整理がつきません

話題と違んですが見返してみたら結構前に同じ名前の人(名無しが名前も変ですが)が悪口書いてたみたいですがあれ自分じゃないです…
よく使われる名前使うのが悪いのですが自分はとらぶる大好きです
誤解がないように一応述べておきます、長文すいません

バスタードの例がありますし…。赤まるジャンプあたりで復活して欲しいです。

ついに終わっちゃいましたか…涙 矢吹先生、長谷見先生お疲れ様でした!
次回作というのが気になります。またこのような素晴らしい作品に巡り会いたいです。

終わってしまいましたか…
正直悲しいです
でも次回作に期待してくださいみたいな事が書いてあったので待つことにします

矢吹先生、長谷見先生、本当にありがとうございました!


あと余談ですが、18巻が最終巻なんですね…
残念です

普段ブログを読むだけでしたが、最終回という事でコメントさせてください。
いつも楽しく拝見させて頂いておりました。
文章中にあふれるとらぶるへの愛情がとても面白かったです。
今回の最終回とても残念だと思いますが、どうか元気を出してください。

個人的には武装錬金のように小説での保管やファンブックの発売などあるのではないかなと思っています。
もしその機会がありましたらまたのレビュー楽しみにしています。

最後に
>ララとはじめて会ってからの3年間は、まるで300年のように充実して、まるで1日のように短かった気がします。
この言葉感動しました。
会いたい人を待つ言葉に「一日千秋」がありますが、その人と過ごす時間はまさに「千秋一日」なのかもしれないですね。

まずは矢吹先生と長谷見先生お二人にはゆっくり休養して頂いて、そして、新作なり、TO LOVEるの続編とかの復活などを果たしてほしいです。(^^

心中お察しします。本当に唐突に終わってしまいましたね…残念。
続きももっと読みたいのは勿論ですが、矢吹先生も色々私事を抱えていらっしゃるようなので、今はそちらの方を解決して、それからでいいので、また長谷見先生と共に移籍復活か、赤マルで番外編などを読みたい所です。
おっしゃる通り、復活の可能性もまだまだ残されているので、微力ながらアンケート、ファンレター等でこれからも応援して行きます。頑張ってください!

ほんと両先生、3年間お疲れ様でした。
冬川さんも毎週記事作成お疲れ様です。
ToLOVEる本当に面白かったです。
これから画集発売や単行本の記事も楽しみにしてます。

はじめまして。
毎週ToLOVEるを楽しみにして読んでいたのですが、
ついに終わってしまいましたね・・・。
今日はちょうど夏休み最終日ですし、
心機一転で心を入れ替えて
ToLOVEる復活できるまで一生懸命頑張りましょう!

(・・・あんまり心入れ替わってないような)

金欠だけど今週はがんばって2冊買いました。
誰も涙を流さなかったのでよかったです。ララちゃんの笑顔がとても可愛く、見ていると元気が出てきました。
みんなに好きだといってしまった時に春菜ちゃんが居ても良いのにと最初は思いましたが、続編で春菜ちゃんに告白するためにあーいう形にしたのかなと思いました。
  赤マルでもコミックスでもなんでもいいので、続きが読みたいですね。

久しぶりです。
とらぶるが終わるのは本当に悲しいです。
私はアンケ、ファンレターを送ります。
SQでいいからなんとかならないものかなー?

読む前の気持ちとしては絶望感や喪失感が強かったのですが、読み終わってみると何故か妙なすがすがしさといいますか、爽快感を感じました。そうですよね。やはりTo LOVEるはこうさっぱりとしたところが魅力の一つですからね。ララが泣かなくて本当によかったです。

今日のこの大雨は、台風ではなく、我々To LOVEるファンの最終回を悲しみ、そして感動する涙によるものだった・・・・・(多分)。

それはそうとリトってば、最終回でまさか一度に4人もの女性に告白するとは・・・・・(違)、でも今までのリトの女性関係からすると、これでもまだ少ないような気が(滅)。
せっかくリトが自分の気持ちにけじめをつけようとしているのに、お静ちゃんとセリーヌによって見事に通常やっているようなTo LOVEるに変えられてしまうとは、最後までこの作品はTo LOVEる続きのようで(笑)。

しかし、これは物によっては考えようです。リトの春菜に対する告白が有耶無耶になったということは、まだ2人は結ばれていないので他のヒロインにもチャンスはあるということ、ララの言うように一夫多妻制を除けば!!(爆)。
こうなるともしかしたらTo LOVEるは復活するかもしれません。と、いうわけでお静ちゃん&セリーヌ、GOOD JOB!(オイ!)。

まずかなりの長文になることを言っときます。
最初にまずは長谷見先生・矢吹先生、3年間一度も休載せずに連載していただいてお疲れ様でした。
そして冬川さんもお疲れ様でした。
はじめてコメントする前から拝見してもらってたので、いつも楽しみにしてました。

さて本編のほうなんですが、最終回なのに水を差すようで悪いんですが、全然納得いきませんね。
ある意味ToLOVEるらしい終わり方ですが、リト・ララ・春菜の関係に決着がついていないのが非常に残念でなりません。
まだアニメ版の方が発展してるような感じさえします。
一応メインヒロインはララと春菜なんだから、この二人にはほかの人とは違う結末を迎えてほしかったです。
まあ打ち切りだからしょうがない部分もあるんですが…。
それに春菜のセリフで「結城くんが必死になって私たちを…」のところで「たち」の部分で春菜自身も3人のうち2人が幸せになりたくないんだなと感じたりはしましたけど…。
この納得いかない部分はぜひOVAの第5・6弾で魅せてほしいものです。

とこれまで辛口なコメントになりましたが、大好きな作品だからこそあえて自分の本音を包み隠さずコメントさせてもらいました。
もっと言いたいことはあるんですが…。
とにかくこれで自分はジャンプの購読者からいったん離れることは確定しますねww
来週のジャンプの売り上げが楽しみだww。

連載が終わって次の楽しみは今秋発売の「ToLOVEる画集」ですね。
これの売り上げによってはあるいは連載再開やSQでの連載がありうるかもしれません。
絶対に買いますので、皆さんもぜひ!!

本当に3年間お疲れ様でした!!

何が一番残念か、ToLOVEるを通して仲間達と交流する機会が減る事です・・・
冬川さん達に出会えたのは本当にToLOVEるのおかげです!3年間お疲れ様でした!いや、まだ画集やOVAが残ってます。まだ終わりじゃないです・・・

内容に関しては、ToLOVEるらしい終わり方として見れるので、割と安心する終わり方でした。
ですが、消化不良な部分が多すぎて、全く納得いっていません!
これは続編とかで補完してもらうしかなさそうですね・・・

正直言って迷惑




いくら商売的に良くてもファンが危険(迷惑)なら終了で当たり前




そもそもジャンプにいらない(似合わない)

毎回のショートエロ話が売りだったToLOVEるだから、
やっと、この最終回もありかなって考えられるようになりました・・・。
矢吹先生、長谷見先生、お疲れ様です!

そして。冬川さん。お疲れ様です!!!
画集や単行本加筆があるので、ToLOVEるワールドは
まだ終わっていないっ!!!!!!!!

・・・・・・終わってしまった・・・・・・最後のページを見た瞬間に「ドワーーーーーーーー!!」と大声で叫んでしまいましたよ・・・最後の矢吹先生、長谷見先生のコメントで涙・・・おまけにこの記事のララの笑顔で涙・・・今では「To LOVEる」の文字を見るだけで目が潤んできます・・・
思い返せば「To LOVEる」との出会いはたまたまネットで見かけただけだったんですよ、そのときはあまり気にならなかったのですがだんだん気になるようになって色々調べるようになってそして今に至るわけですよ。
終わってしまってから気づくものですが自分の中で「To LOVEる」がどれほど大きな存在だったかを知りました、私は「To LOVEる」にであってから1年半しかたってませんが終了宣告を受けてこれほどまでに悲しくなったのはこれが初めてです、そしてこれほどまでに熱中した作品もこれが初めてです。
矢吹先生、長谷見先生、また「To LOVEる」で会えることを信じてます!そして、そのときは今まで以上に応援していきます!!

矢吹先生 長谷見先生、素晴らしい作品を本当にありがとうございました!!!

まずはいつもと変わらずTo LOVEるの記事を書きあげていただいたことに感謝を。
いつもと同じように冬川さまのTo LOVEる記事が読めることがとてもうれしいです。
To LOVEるが終わることを誰よりも悲しく思っているのは冬川さまでしょうに。
大切なものを失くした時というのは、失くした時よりも大切なものを失くしたんだと実感する時が一番辛いでしょうから。

冬川さまのようなTo LOVEるを愛する人たちのTo LOVEるが好きだという気持ちは変わらないのに
To LOVEるが終わってしまうことが
To LOVEるを愛する人たちのTo LOVEるを読んでいられる日常が変わってしまうのに
To LOVEるはいつまでもTo LOVEるのまま変わらないことが

自分は変わらないのに 大切なものは変わっていく
大切なものは変わらないのに 自分は変わってしまう
これを感じる時がなによりも悲しく辛いんだと思います。
おそらく冬川さまは今そう感じていられると思います。
ですがそれでもいつもと変わらないTo LOVEるへの思いに満ちている記事を書かれる冬川さまは、
やっぱりTo LOVEるが大好きなんだなと感じました。

私的には今週のTo LOVEるのお話は良かったなと思えました。
ララとリトと春菜がドタバタやって、暖かくて、すこし甘酸っぱくて、やっぱりえぃちぃで
たぶんみんなが大好きなTo LOVEるだったと思います。
ララはリトがどこまでもリトが大好きで、同じくらい春菜が好きで
リトはここでも純朴な男の子で でもどこか抜けていて
ララもリトも私が大好きなララとリトでした。
春菜は天使のようにやさしい心の持ち主で
ヤミはえぃちぃのが嫌いで でもすごく普通の女の子になっていました
リトに告白された時の唯とルンの反応は唯とルンらしくて
ナナはリトに少なからずの好意があるのは確かですね
御門先生は大人の女性ですがちょっとリトに興味があってリトにちょっかいを出す良い口実ができたとか思っていそうです。
美柑とモモはTo LOVEる中最高の小悪魔コンビになりそうですね。美柑とモモはある意味一番おいしいポジションにいると思います。なにしろ美柑とモモはリトを一方的にドキドキさせることができて 逆にリトにドキドキされることも多い美柑とモモですから。

しかしこの終わり方では再びTo LOVEるを読める日がいつか来るのではないかとおもってしまいますね。
もし矢吹・長谷見両先生が十分な休息を取られ、また漫画を描いてもいいなと思われたその時は、おふたりには今日のジャンプに置き忘れたものを取り戻しに行ってほしいです。

最後に本当にTo LOVEるに出会えて幸せでした。

正直くだらない駄作だから終わって当然だろ

色々不満はありますが、個人的にはこれはこれで良い終わりだと思います。
「あれから〇〇年後」みたいな感じにならなくて本当に良かった・・・
こんな感じのエンドならもう補正や復活の希望が完全に消え失せますから。
このエンドなら続編の希望が持てる点や、最後はToLOVEるらしい明るい終わりで
締めくくってくれた点で評価できます。ララの素晴らしい笑顔も見れたことですし・・・

ただ流石にララの対応は疑問です。
打ち切りならしょうがないですが、この台詞は完全に
「ラブコメ」の部分を否定することになりますから・・・
結局ララ本人にしてもリトの決断にしても振り出しに戻った感が。
しかも果てしなく消化不良ですし。

いや、でもここは昔のような無邪気さが戻ったと考えれば良いのかもしれません。
やはりララには無邪気さと笑顔が一番似合いますから!!
ララ、本当にありがとう!!
そして矢吹先生、長谷見先生、本当に3年間お疲れ様でした!!

>ララとはじめて会ってからの3年間は、まるで300年のように充実して、まるで1日のように短かった気がします。
本当に同感です。
ララが僕たちにもたらしてくれたものは3年という月日よりずっと大きな物ですからね。
1日のようで1000年のようでもある・・・本当に、夢のような素晴らしい漫画でした。

単に人気ないだけだろwww

コミックス売れてても駄目。
今週のバクマン読め。わかるから。

みなさん初めまして。毎回みなさんのコメントを楽しく世まさせていただいていますが、初めてコメントさせていただきます。僕は今まで、ほとんど漫画自体読むことがなく、しかも今受験生なのですが、このtoloveるは勉強疲れの僕を癒してくれ唯一のもので、僕が初めてはまった漫画でありました。

前回の話の展開はとても僕をショッキングにしてその日の勉強が全然進みませんでした。今回も同様です。。でも、みなさんのコメントを読まさせていただいてこれはまだこのtoloveるが続く可能性が高いことを表しているとわかったので、ちょっと楽になりました。

僕的にはリトとララと春菜の関係のことについてはもちろんですが、そのほかのキャラクター(特に僕はモモとナナが大好きなので)とリトとの絡みが本当に気になります。

僕もtoloveる復活にできるだけ努力いたします。

初めてでこんなに長く書いてしまってすいませんでした。

最終回でしたね
自分の地域にジャンプを土曜日に予約販売してる店がありまして…
2日前に読んだんですが

一番思ったことは
TOLOVEるはやはり「ドタバタ」ラブコメなんで
その通りに締め括ったなぁ,ですね
言ってしまえば先週号は
「どろどろ」展開になりかねないようなシナリオだったので…自分は満足な結末だと思いました。
打ち切りみたいで何処が満足だ,と思われる方は多いと思います…すみません

自分は連載開始から終了までを見届けた初めての漫画がこれでした。大体は途中からとかなんで…
だから作者じゃないにしても,やっぱり愛着があったので,誰も傷つかない今回のシナリオに満足しました。もちろんアンケートはまだ出してませんよ笑
ちゃんとした結果の出る(らしい)木曜あたりに着くように出したいと思います。
特にモモが好きなのでラストのセリフ飾れたことと,それが愛人(?)発言だったのが,一番満足でしたね笑

長々とすみませんでした

「俺たちの日常はまだ続くぜ」な終わり方はToLoveるらしい終わり方ですね。
結論出して他のヒロインキャラが我慢するような話はToLoveるらしくないと思いました。

ToLoveるを知ったのは12話のプールの話を漫画喫茶で見たときでした。
ブラックキャットの人の漫画かあ・・こんなエロい絵を描くんだ・・桂先生の再来か!!
WJは何年も読んでなかったのですが、それから再購読するようになりました。

善人キャラばかりでハイテンションでたまにしんみりな内容もあり、
安心して読める漫画でした。
いちご100%の連載記録を抜けなかったのが残念です。

終わりましたね。
ToLoveるは、毎週楽しみにしていた作品なだけに残念です。

矢吹先生・長谷見先生ありがとうございました。

冬川さん。こんばんは。
矢吹先生・長谷見先生には笑顔で「お疲れ様でした」と申し上げたいですね。
連載終了じたいは非常に唐突で残念ですが、とらぶるらしい明るく楽しい最終回だったと思います。復活の可能性も十分考えられますしね。
私も美柑と再開するために、とらぶるの応援を続けようと思います。

嵐のように去って終わってしまいましたね
それがとらぶるらしいと言えばとらぶるらしいんですけど
数々の伏線も残したままですし、いつか続編として連載再開してもらいたいです
最終回は迎えましたがまだヤミちゃんのグッズやOVA、単行本、そして画集があります
まだまだとらぶるは終わってませんよ!

結局誰に決めることもなく優柔不断ENDに落ち着きましたか。
春菜一筋と言っても、本人に気持ちが伝わらなければ意味無いですからね。
そう意味じゃ最終的にちゃんと相手を選んだ「いちご100%」の
真中の方がある意味男らしいですね
でも逆に再び「To LOVEる」の連載が再開される時の為の下地と
思えば丁度良いのかも。

何はともあれ矢吹、長谷見両先生には3年間本当にお疲れ様でしたと言いたいですね。

 まずは矢吹先生・長谷見先生お疲れ様でした!!
 そして冬川様、最終回の考察にも関わらず冷静にいつも通りの考察をしていただきありがとうございます!!本当なら少し時間をおいて気持ちが落ち着いてから考察したかったのでしょうに、ちゃんと今日更新して下さるとは改めて冬川様のとらぶるへの情熱、いやもう愛ですね!を感じました。しかし、夏コミの時はまさか私も終わってしまうとは夢にも思いませんでした。(泣)

 実は私個人的にはこの終わり方には納得できました。もちろん急な最終回やリト、ララ、春菜の関係が未決着のままとか、単純に終わってほしくないという願望とか色々ありますけどこれはこれで両先生がファンの事を考えて描いてくれた最終回ということはちゃんと伝わったと、少なくとも私個人は感じました。他の方と同じくララ、もしくは春菜が涙を流すのは確実だろうと思っていたのにリトの本心を知った後のララの喜び様、正直予想できませんでした。でもララの考えを知って「春菜の恋を応援する!」の意味が理解出来ましたし、ファンなら一度は考えるであろう一夫多妻制を堂々とララの思考にする。良い意味で今まで何度も読者の予想通りの展開をしてくれた「とらぶる」だけにここでこのパターンを持ってきてくれた事で湿っぽくなると予想された事を覆し、そしていつもの、と言うより初期の頃のドタバタえっちい話で終わらせてくれました。色々な事に決着がついていなくてもこの終わり方なら「とらぶる」らしいと感じました。今後は冬川様や書き込まれてる皆さんの意見同様にアンケートやファンレターなどで応援して行こうと思います。長々と書いてしまい申し訳ありませんでした。最後に、以前、冬川様が書いた言葉をお借りして締めくくらせていただきます。

やっぱりララには笑顔が似合います!!

お久しぶりです。
私も急な最終回を知った時は驚きました。
予期もせずこんな形で終わるとは...

でもどんな理由があるにせよ終わったという
現実があるのでしょうがないと言いたいですが
やはり少しひっかかる所もあるし、残念です。

私以上にTo LOVEるを応援していた
冬川さんはもっと残念に思ってると思います。
冬川さん今までお疲れ様でした。

..............................。
...........................................。
最終回が来るとは薄々覚悟はしてたけど、これは........。
長谷見先生が「ドロドロした展開にはしない」と言っていましたが、
さすがにこれはちょっと納得がいきません。
打ち切りになる時点でまとめる期間はあったはずなのに、最終回の終わらせ方があまりにも唐突すぎるのがちと残念です。
打ち切りは前から決まっていることなので、セリーヌの幼児退行の謎とか春菜姉、秋穂のこととか、まだ回収しきれてない伏線がたくさんあります。
それらが永遠の謎になってしまうとなると…。

ラブコメで曖昧エンドは定石のひとつですが、なんかこの作品には合わないような気がします。
どのみち春菜とリトが付き合っててもララは絶対涙流さないでしょうし。
ただその展開だと、今まで春菜選択フラグがほとんどなかったのが残念ですが。

まあ唯やルンも誤爆告白で一つ決着がついてますし、
このオチはある意味ToLOVEるらしいとは思いました。
唯の姿が見れなくなるのは涙流しましたけど(

辛口なコメントばかりですが、本当に好きだから隠さずに言いました。
お見苦しかったらすみません。

最後に、矢吹長谷見両先生、3年間お疲れ様でした!

ダメだ…感想が書けない…胸がいっぱいで…視界は涙でぼやけているし、ただ思ったことは誰一人の涙を見ることなく終わることができてよかったです。
僕の中ではToLOVEるは僕の人生を救ってくれた存在です。何も面白くなかったモノクロの世界をカラーの世界に変えてくれました。
毎週ララの天真爛漫な笑顔に癒されました。モモ、御門先生、美柑、ルンにはドキドキしました。春菜、古手川、ナナ、ヤミの成長は心が温かくなりました。他のキャラたちにも色々楽しませてもらいました。長々書いてすいません。最後にこれだけ言わせてください。矢吹・長谷見両先生お疲れさまでした。今はゆっくり休んで、また戻ってきてください。それまで僕は待ってますから…。

みんな注意しろ これはあくまで

仮説だ

変な夢みんじゃねぇよ……

う~ん、個人的には、全然納得できませんが、まあドロドロはしない話でしたね。
でも、これで極上ラブコメ…三角関係…いろいろとおかしな事になっている気がします。
とりあえずは画集に期待、OVAに期待、そして描き下ろしの話や続編に期待したいです。
最後にTo LOVEると矢吹先生、長谷見先生にありがとうございました、まだまだ楽しませてください!!

ほんと矢吹の絵がうまいだけに長谷見のダメストーリーが目立った漫画だった。

長谷見好きな人には失礼しれないけど…
矢吹の絵がなかったら
10週打ち切りでも誰も気にしなかったろうね。

…私は小学生の頃から20年以上ジャンプを買ってきました。色々な好きな漫画はありましたが、To LOVEるはその20年の漫画の中で最高に好きで初めて読むのが勿体なくてすべて読んだ後、最後に読む漫画でした。To LOVEるが終わってしまったいま・・体の中心に大きな穴が開いてしまった様なこの気持ちを確認して、もうララのあの笑顔やあのリト達が居る世界を見ることが出来ないと思うと本当に辛いです;;
何年経ってもいいです。
またあの楽しい時間が訪れることを期待して20年以上買い続けたジャンプを買うのを止めようと思います。

いま振り返ると毎回ジャンプを読んだ後-とらぶる-考察-を読むのが3年間の楽しみでTo LOVEると同じ位-とらぶる-考察-が面白くて好きでした^^

冬川様 本当にありがとうございました
矢吹先生、長谷見先生もありがとうございました!

To LOVEるらしい終わり方と言ったらTo LOVEるらしかったかもしれませんね。
今までジャンプの常識などを覆してきたTo LOVEるです。きっとまた何かやらかしてくれるはず…

矢吹先生と長谷見先生、ありがとうございました。

最後にひとつ。
To LOVEるにはやっぱりララの笑顔が一番です!

最後までドタバタラブコメな、To LOVEるらしい終わり方でしたね。To LOVEるのみんなに幸せあれ!

3年間以上の間、毎週休むことなく連載し続けてきた矢吹先生と長谷見先生には、「本当にお疲れさまでした。そして最高の作品をありがとうございました!」と、感謝の気持ちをつづったファンレターを送りたいと思います。

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好きな連載が終わると寂しいものですね
また2人の先生の作品が読みたいものです

矢吹先生の周辺事情で終わらせざるを得なかった、という話があるらしいです・・・件の離婚調停とか

きもい漫画が終わって本当に良かった
これからはジャンプが正常化することを願う

淫乱嫁がいなかったらもっと続いてたのかもね

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きもい漫画が終わって本当に良かった
これからはジャンプが正常化することを願う

そう思う

御門先生結局エロいのあんまりなかったのは残念
バクマンの福田先生は抗議するべき

再開の可能性は置いといて…

エムゼロと終わり方が一緒(数話前まで最終回が近いとは思えない話をやっていた)な上、三角関係による恋の結末もうやむやになってしまいましたね。
それはさておき、最後の最後に春菜の乳首修正が確定と思われるコマがあって良かった。このままだと、はっきり春菜の乳首が見れるのは、146話が最後と思っていたので…。(クロ編の風呂のシーンは微妙でしょうか?)
ところで、いつの間にか、ルンがララ達のグループに紛れ込んでいますね。しかも、髪型はいつも通りになってるし、水着も違うし…。
ザスティンとレンも出番なしで終わるとはかわいそうなものです。
それから、画集(当然買う)もいいんですが「BLACKCAT」みたいに、キャラクターブックみたいなのも出してほしいですね。
最後に、矢吹・長谷見両先生、一度も休載する事なく3年半もの連載お疲れ様でした。
次回作は①「ToLOVEる」再開 ②「BLACKCAT」第2部 ③新たなアクションバトル物 ④純粋な恋愛物 ⑤改めて「邪馬台幻想記」執筆と予想してみました。(⑤が一番ないかと思いますが…)
長文になってしまい申し訳ありません。m(__)m

確かにToLOVEるも熱狂的なファンも多く沢山の人に支持されてると思う。

しかし、個人的にはエロ無しの黒猫続編をやってほしいと願っています。

どうしてこの作者は違う道に進んでしまったのでしょうか。

黒猫連載当時からファンだったのでこの作品が始まって

正直ショックでした。

自分はそんな事を言える立場ではありませんが。

次回作に期待しています。

こんなん見て喜んでるのは中学生くらいだろw

(性的な意味で)お世話になりますた。

でも、実際は中村イネ事件が一番の原因っぽいなこれは
矢吹先生には心のケアをしてもらいたいです。

どうしようも汚い大人たちが増えましたね。
少年誌連載中に浮気されてるのも少年に夢がなくならせるというか。
浮気するのもどうかと思うんですよね。
正直、結婚なんて支えあって生きるためのものだと思います。
愛なんて幻想だろうと思います。
結局この嫁さんは、自分の気持ちいいことしか
やりたくなさそうなんですよ。
この、ニコニコがどうたらこうたらでふざけた輩も。
そして、少年漫画だというのにいちいち持ち上げる
大きなお友達も。

>飲酒? 略奪? なるほどそれは罪なんだろうな、
いや罪だろとしか言いようがない。
じゃあなんで、こんな問題が起きてるのか。
それは結婚してるからだろうと
凡才だから非凡だからとか関係ないだろ
非凡だったら凡才よりなんでもやってもいいのかよ
って感じです。



なんていうかね
あんなパンチラだとか低俗なマンガ描いてるからwww
とかそんなの関係ないですよ。
あんなのぜんぜんマシじゃないですか。
大人のほうがもっと低俗でいやらしいものを見てると思うんですよ。
あれぐらいのエロスで少年たちは刺激されて
徐々に成長していくんだと俺は思ってるんですけど。


ああああああToLoveるが終わってしまった・・・・
悲しいですとても悲しいですよ!!!

文句は元嫁と中村イネにどうぞ

すいませんが

中村イネってなに?教えてください。

良しとしよう

まあまあ、突然のエンドに納得は行きませんが、
しかし「みゆき」とか「きまオレ」とかの微妙にブルーなエンドよりは
このマンガらしくて良かったんじゃないでしょうか。(年がバレる…)

続編は…なかなか難しいと思いますね。
週刊連載マンガって、作品それ自体だけじゃなくて、
時代の流行とかファンの熱気とかと相乗効果があるものだと思うので、
ファンが冷めた頃に続編を出してもイマイチ乗り切れなかったりするわけで。
特にToLoveるはそういう傾向があったと思います。
いつ読みかえしても面白い名作マンガもありますけど、
「ToLoveる2」がそこまでのものになりうるかは…なかなか。

万一、美柑たまメインで外伝というなら大プッシュしますけど(笑)

元嫁と中村イネに大好きな作品の著者が追い込まれてどう思った?

再開の可能性は置いといて…2

昨日、コメントを送信した後、読み返したんですが333ページの最後のコマで、春菜が「ルンちゃんが来てるみたい」と言ってましたね。
ひとまず「ToLOVEる」キャラの笑顔・おっぱい・裸・乳首・エロシーンが、来週から見れなくなると思うと寂しいです。

ただただ残念です。
ToLOVEるらしい最終回でしたが、やはり消化不良感は否めません。
できれば連載再開してほしいですが・・・

とりあえず矢吹・長谷見両先生、お疲れ様です。

7,8年前なら「荒らし」扱いされるような馬鹿コメントがこんなに来るのも時代かしら。
ネタに混じれ酢と言うならそれでも構わん、匿名の掲示板ならどうぞ好きなように書き込んでくれ、だがここはToLOVEるのファンブログだ。いいか、A国のルールはB国じゃ通用しないのと一緒だ、よく覚えとけ麻薬中毒の#HF13wXwo 。

とりあえずToLOVEるはヤンジャンに移籍してもらってローゼンとのツートップを。

>ザスティンとレンも出番なしで終わるとはかわいそうなものです。
たまたま、151話を読み返したんですがザスティンが1コマだけ出てましたね。てっきり、144話以降出番なしだと思っていましたが、確認不足でした。m(__)m

この作品に愛着はありませんが、復活しそうな気がします。人気は掲載順をは逆にかなりあったと思いますので、ファンレターがたくさんあれば夢も叶うのではないでしょうか?無責任ですが・・

最終回を読み終えて非常にとらぶるらしい終わりかたでしたね。賛否両論あると思いますが自分としては納得のいく終わりかたでした。誰も悲しまずに終わり良かったです。ララの泣き顔なんて見たくありませんから(´・ω・`)しかしヤミちゃんはわざとよけなかったんですね。最終回で謎が解けました。ヤミちゃんなら避けられるといつも思っていました。しかしこれでもうジャンプでとらぶるが見れないと思うと寂しいですね。大げさですがこれから何を楽しみに生きて行けばいいか分かりません(ToT)とらぶるが終わるとしてからのここ最近は何もやる気が起きず仕事でも失敗の連続でした(>_<)あらためて自分の中でのとらぶるの大きさが分かりました。最後になりますが、今まで最高の漫画を読ませていただきお二人の先生ありがとうございました。

ToLOVEるらしい終わり方ではありましたが…
やはり唐突にも程があります。ザスティンと沙姫の話とか遊と秋穂の話とかセリーヌの生態とかまだまだ消化不良で寂しいです。キラさんも書いていますが俺もこれから何をどうすればいいのか…
とりあえずは画集と復活に期待しようと思います。

終わってしまいましたね。エロ展開+内容さわやか な終わり方でTo Loveるらしかったとおもいます。一夫多妻制とは・・・。ただ、内容的には消化不良な部分が多かったようにも思います。リトとララ、春菜の関係をもっと進展、整理して終わることを個人的には希望していましたが・・・。思えばTo Loveると出会ったのは2年前の夏、このブログをたまたま見つけて、矢吹先生の神業とも思える絵のうまさと、管理人さんのコメントが大変面白かったので内容を知りたくなり、マンガ喫茶にいって単行本をまとめて読んだのがきっかけでした。(もちろんその後ファンブックをふくめ全巻購入しました)。いままでじっくり読んだことがないジャンルだったので最初はとまどいがありましたが、読んでうちにいつしか作品の明るい雰囲気が私の癒しとなっていました。それがなくなってしまうと思うととても悲しいです。わたしも何らかの形での復活に期待しています。あまり長く書くとますます悲しくなってしまうので、これくらいにします。

私はファンレターとアンケートは送りました。
冬川さんと同様に最終回は涙ながらに読みました。
でもToloveるは続くと思います。
この理由で納得してもらえるといいですし、私は信じています。
その1
(矢吹先生には申し分けありませんが)あの事が本格的に起きてぐらいからToloveるのOVAの第二期が発表されたたともに、仕上げの段階に入っています。
要するに、矢吹先生は体をやすめ、私事に専念したかった。そしておそらくファンのためにOVA二期を出し、あくまで再連載までの結合的なものであると思います。
その2
最後の
『とらぶる162 おわり』
これを見て気づくと思います。
普通最終回なら
『とらぶる最終回 おわり 』
『とらぶる 完(おわり) 』と書くものだとおもいます。
そして、
最後に書いてある
「ご愛読、ご声援ありがとうございました!
矢吹、長谷見両先生の次回作にご期待ください!!」
これは単行本には書かれないものだと思われます。
自分のことを先生とは呼ばないでしょう。
つまり、回想部分がなくなるわけです。
よって普段どおりにとらぶる164にいけると思います。

皆さんの意見を見ても復活する要素しかありませんし。

どうかそうでありますように

それにしても悲しすぎます。

きばらしに皆さんでとらぶる164を予想しませんか?
元気出るかもしれませんし
わたしとしては冬川さんと同じようにリトたちが高3に進級したところで始まると思います。

大丈夫??

ざまあWWW

御門先生を含んで美柑とセリーヌ(小学生と幼女という点を考慮しました)を外した上で「ToLOVEる」の主要な女子キャラ達となら、一夫多妻も悪くないですね。毎夜、女の子を交代交代で…。最終的には全員と…。
ところで、一番最初のコメントに挙げた次回作の予想ですが、⑥ラブとHを除いたコメディー物を追加したいと思います。
本当に、何度も何度もコメントしてしまい申し訳ありません。m(__)m

 遅ればせながら、コメントさせていただきます。

 とうとう終わってしまいましたか…毎回楽しく読めていたこの作品が最終回を迎え、かなりさみしいですね。

 この最終回、個人的には納得いくのといかないのが半々な感じです。

 管理人さんや他のみなさんもおっしゃる通り、最後までララが笑顔だしドタバタしててTo LOVEるらしく終われたのは良かったと思うのですが、やっぱりなにかしりすぼみな感じです。

 せっかく出てきたトレイン系(個人的には紫苑系でもある)キャラのクロもまるで出番なかったし、ヤミの好意の芽生えも中途半端だったし、ここ最近ララ・春菜のメインヒロインコンビの出番なかったしで、いまいち盛り上がりにかけている気がしました。

 とはいうものの、こういうドタバタしていて中途半端な完結の方が、後に続編を作る上で有利なのもまた事実です。

 いっそのこと、新の完結編としてオール描き下ろしの単行本19巻を矢吹・長谷見両先生に出してほしいと願わずにはいられません。

 本当に出たら絶対買う。そこまではいかないにしても、たまに赤マルとかの読み切りで復活してほしいなあ。

 ともあれ、ここは両先生がこの大作を完結されたことを、祝福しておこうと思います。

 最後になりますが、このサイトで考察や感想を書き続けてこられた冬川様、お疲れ様でした。毎回楽しく読ませていただきました。

いや、163話があるわけがないでしょ
次回作にご期待下さいなんてテンプレじゃないですか

””終わってしまいましたね!!

遅ればせながら、To Loveる終わりましたね・・・・・・・私も最終回を知ったときはショックでした。(まあ、今までの話を観ていたところ、終わることは大体予想できましたが・・・・・・・・・)私がこの漫画に出合ったのは、ジャンプで見たとき、絵もかわいいし、話も面白そうだなと思って、年甲斐もなくはまってしまいコミックスも今のところ全巻、購入しています。(限定版も購入しました)とにかく、ジャンプでとらぶるが読めなくなるというのは、本当にさびしいと思いますが、まだ、コミック3巻分と画集が発売されるので、しばらくはトラブル熱が続きますね。そして、矢吹、長谷見両先生、3年間お疲れ様でした。今はじっくり休養して、待すばらしい作品を描いてください。さいごになりましたが、できれば、またTO Loveるを復活させてください。あの終わり方は、また続きがありそうな予感がしますね。私も期待して待っています。そして、また、春菜やヤミに出会える日を楽しみに待っています。それでは、また。

うおー!何か俺のアレが掲載されとるー!
誠に光栄恐縮です。まさかこんなに大きい扱いを・…
でもこれをコメしたのは、決してこうなって欲しいと思ったわけではありませんよ?あくまでこうなってしまうのか!ショックー!という前提でやってみたんですが、なんとこんなに大きなあつかいを・・・誠に光栄です!
よーし!こうなりゃそのうちララルート・ハッピーエンドヴァージョンもやっちゃうぞー!(調子に乗り過ぎ)

>名無しさま

 そうですよね。誰もが「To LOVEる -とらぶる-」の快進撃に驚いていましたからね…最初はデマだと思ってましたよ。
 せめて後日談を…!ところで、よくある名前ですので、わかってます。誤解してません。

>ラジオランチさま

 赤まるジャンプでもなんでも…

>DESTINYさま

 またコンビでやられるのでしょうか?

>ぽんたさま

 18巻が最終巻にならなければいいのですが…

>名前がないよさま

 今まで読んでくださっていたそうで、うれしく思います。「To LOVEる -とらぶる-」への愛情だけは負けないつもりでした。
 これからもなんとか続けていこうとおもいますので、よろしくお願いします。
 

>Bさま

 TO LOVEるの続編なら最高ですが…

>comicbutlerさま

 おお、協力してくださいますか…ありがとうございます。
 絶対復活の可能性ありますよ!

>To LOVEるさま

 お心使いありがとうございます。
 毎週記事作成、楽しかったです。

>通りすがりのNさま

 そうです!がんばりましょう!これからもよろしく…

>hayatoさま

 2冊…ありがとうございます。
 復活のためにこういう内容になったと私もおもいます。続きを…!

>oneさま

 SQでなら、打ち切りもなさそうですしね…

>黒狐さま

 誰も泣かないのはいいのですが、それでももう少しなんとかしてほしかったです。

>飛影さま

 お静ちゃんとセリーヌがいなければ、普通のラブコメの最終回だったんですかね…あの二人はすごいですね。
 そうなんですよ。あの終わり方だからこそ、復活の可能性はあります。「To LOVEる -とらぶる-」復活に向けて、あの二人はMVPの功労者ですね。

>狩人さま

 「最終回に関しては」アニメ版の方が上ですよね…ひどかったアニメですが、最終回の展開はまだわかります。せめて最後の4話使えば、アニメ版のような展開にもっていけたとおもうのですが。
 「ToLOVEる画集」の売り上げは重要な気がします。お互い絶対買いましょう。

>マックスさま

 そうですね。マックスさまとの出会いも「To LOVEる -とらぶる-」のおかげです。
 お互いこれからもよろしくお願いします。がんばっていきましょう!

>名無しさま

 すみませんね…

>坂津さま

 そうですよ!まだまだ終わりませんよ!

>ケン・タローさま

 私も最終回涙が止まりませんでした。「To LOVEる」にであってから1年半とのことですが、ファン歴は関係ないですよ。
 それだけ「To LOVEる -とらぶる-」がすばらしい作品だったということですよ。

>ディートリッヒさま

 「To LOVEる -とらぶる-」を失った悲しみは筆舌に尽くしがたいですよね。
 諸行無常…この言葉とおりなんですよね。最後まで「To LOVEる -とらぶる-」らしかったというのは同感です。ただ、最後はもう少しなんとかしてほしかったです。
 絶対復活しますよ。私もお二人がジャンプに戻ってこられる日を祈ってます。

>VIPPERな名無しさんさま

 そんなことはないとおもいますが…

>秋さま

 「あれから〇〇年後」を一番おそれてましたからね…あれだけはやめてほしかったのでよかったです。
 ララの台詞はいただけなかったです。あれを言ったらラブコメが成立しないわけで…
 でも、そのおかげで復活の可能性があるのですから!

>To LOVEるさま

 人気が一番ないとは思えませんが…

>受験生さま

 おお、受験生の方ですか…「To LOVEる -とらぶる-」という作品は、われわれの心を休めてくれる作品ですよね。もっともっと---特にナナモモの活躍をもっと見たかったです。
 受験がんばってください。またゆっくりされましたら、コメントくださいませ。

>燕さま

 最後まで「To LOVEる -とらぶる-」ではありました。モモの最後の台詞はよかったですね。
 モモらしい…モモの主役の話は意外に少なかったですね。もっと見たかったです。カラーでも…

>読者の一人さま

 12話のプールの話、よかったですね。桂先生と互角の画力でした。
 こんなにいい意味でゆっくり安心して読める作品はなかったです。いちごの記録までわずかでした…

>★ぽんたぽん★さま

 そうですね。両先生に心から祝福の言葉をかけたいです。

>むつきさま

 むつきさまの描かれる美柑、大好きです。まだまだむつきさまの描かれる美柑が見たいですよ。
 お互いがんばっていきましょう。

>やみやみさま

 ヤミちゃんがお好きなようですね。
 もっともっとヤミちゃんも見ていたいですよ。

>neoさま

 「いちご100%」は確かにきっちり選んでましたね。ただ、この終わり方のおかげで再開が期待できますからね。「いちご100%」は最終回が意外でした。
 なんとかしてほしいです。

>海草新十郎さま

 夏コミの時はまさかね…本当にそう思います。
 ララは最後まで泣きませんでした。そうなんですよね。

やっぱりララには笑顔が似合います!!

 ただ、やはりきちんと決着してほしかったのも事実です。ララは初期はああいう思考だったかもしれませんが、途中からはやはり成長していたと思うのですよ。再開して、決着をつけてほしいです。

>K.T さま

 某所でも、長いこと休まれてましたね…
 また休んでおられるようで…
 何かあったのかもしれませんが、よろしくお願いします。

>たろさま

 私もちと納得いきません。セリーヌの幼児退行の謎とか春菜姉、秋穂のこととか…言われるとおり、多数なぞはありますよね。解決してほしかったです。
 春菜選択フラグ、本当になかったですよね。だから、余計に唐突な感じがするんですよ。やはり事情があったとしか…

>マルさま

 そうですよね。時がたてばたつほど、われわれの中で「To LOVEる -とらぶる-」の存在がどれだけ大きかったのかわかります。いつまでも待ちますよ。

>名無しさま

 夢でも見てみたいものです。

>モー牛さま

 モー牛さまの某所でのご意見、もっともだと思いますよ。
 でもお互いがんばっていきましょうよ!モー牛さまはすばらしい同士です。

>To LOVEるさま

 長谷見先生の脚本も好きでしたが…最終回は納得いかないですが。

>あがちゃんさま

 私もジャンプはほんとうに長年読んできましたよ。その中で「To LOVEる -とらぶる-」は一番好きな作品です。
 毎回ジャンプを読んだ後-とらぶる-考察-を読むのが3年間の楽しみ…そういっていただけると。光栄のいたりです。
 お互い復活を待ちましょうよ。

>エガオヲミセテさま

 「To LOVEる -とらぶる-」は久々にジャンプで乳首を見せてくれました。
 そうです!これから正念場ですよ。

>ティアさま

 最近は休載される作家も多い中、両先生は本当にえらいですよね。
 地味ですが偉大なことだと思いますよ。

>To LOVEるさま

 できれば「To LOVEる -とらぶる-」で…

>プラさま

 あくまでうわさですが…

>VIPPERな名無しさんさま

 すばらしいマンガだったと思いますが…

>To LOVEるさま

 奥方の件は関係してるんですかね…

>名無しさま

 御門先生、意外にもエロは少なかったですね。
 もっとお色気見たかったです。

>岡山っ子さま

 エムゼロは99話でしたね…単行本持ってます。
 春菜の乳首、終盤は少なかったですね。最後に見られてよかったです。
 ルンが最後にラ達のグループに紛れ込んでるぼにはビックリしましたね。あのステージは中止になったのでしょうか。
 キャラクターブック、読みたいです。

>名無しさま

 黒猫続編もいいですが、やはり「To LOVEる -とらぶる-」続編を…!

>To LOVEる さま

 そんなことはないかと…

>VIPPERな名無しさんさま

 まったくです。3ケタはいってるかと…

>To LOVEる さま

 あの話が本当なら、とんでもないことです。

>To LOVEる さま

 言いたいことはよくわかります。
 本当に…

>VIPPERな名無しさんさま
 
 まったくです。本当なら…

>ニコニコよりYou Tubeさま

 調べればすぐにわかるかと…

>takaさま

 「みゆき」とか「きまオレ」…両方ともいい作品でしたね。
 熱気が大切なのはわかります。難しいのはわかりますが、それでも続編に期待したいです。
 各キャラ主役の外伝も見たいです。

>VIPPERな名無しさんさま

 まあ、あくまで真実はわかりませんが…

>タロウさま

 おお、タロウさまには例の企画で重責をになっていただき、感謝しております。
 あの本は、いい出来にしたいですよ。

>ここは2ちゃんじゃねぇから!さま

 ヤンジャンに移籍ですか…エロ度があがってそれはそれで!

>VIPPERな名無しさんさま

 そうですよ!
 絶対可能性はあると思います!

>キラさま

 ヤミちゃんがよけないわけはわかりましたね。ああいう理由だったのですか…あのお尻はエロかったです。
 お互い、心の傷は深いですよね。なんとか復活してほしいです。
 ヤミちゃんやララのえっちい場面も見てみたいです。

>Kaoluさま

 回収されない複線はやまのようにありますよね…ソルゲムのゆくえも。
 このあたりも唐突なんですよ。

>タタミさま

 おお、このブログがきっかけとは…私のくだらない文章が微力とはいえ役にたっていたのですね。
 今まで読んでくださってありがとうございました。これからも復活に頑張っていきたいです。

>Toloveる復活!さま

 私もその2点は考えました。そうなってくれることを祈りたいです。
 なんとかしてほしいです。

>Toloveる復活!2さま

 高3に進級したところではじまれば面白いですよね…

>岡山っ子さま

 毎夜、女の子を交代交代で…。最終的には全員と…。 ですって!
 体が持ちそうにないです。腹上死…!

>tourisugariさま

 オール描き下ろしの単行本19巻、いいですね。ただやはり理想は連載再開ですよね。言われるとおり、あまりにも不可解なおわりかたです。
 ここまで読んでくださり、私のほうこそありがとうございました。

>To LOVEるさま

 それでも期待したくなるのですよ。

>To Loveるマニアさま

 結構この作品目当てでジャンプ買ってたかた多いでしょうね…
 また、春菜やヤミに出会える日を待ちたいです。ジャンプの部数が激減していればいいのですが。

>アンクさま

 いえいえ、すばらしい文章をありがとうございました。
 ああいう終わりかたもいいと思いますよ。
 またコメントよろしくお願いします。

漫画雑誌なんて今じゃUJしか買ってないが・・・

矢吹はアレだな、一昔前で言えば電影少女の桂みたいなもんだよな

次回作もがんばれ!

>To LOVEるファンさま

 桂先生好きです。代表作はだいたい持ってます。お尻の描き方などは、影響を受けておられるようにも…

これよんでたら
涙がでますよ。

結局リトと春菜は恋人同士になれない運命(さだめ)だったんですね。(泣)

>サラダバーさま

そう言っていただけて光栄です。私も泣きました。

>新生マンさま

 まあ、リトと春菜がくっついたら終わるわけでして…

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たびたびすいません

ホントにすいません、何度もコメントして、常識が無いのはわかってます
でも、To LOVEるファンという中傷者は、今でもたまにコメントしてますよね?
嫌がらせコメントなどをしてくる輩は、受け付け拒否が出来るそうです
是非してみたらいかがでしょうか?
そうすれば、いつか To LOVEるが再開したときにも、邪魔されなくてすみますし、僕らも気分が清々しいです
好き勝手言ってほんとすみません

>トラブルファン さま

 わざわざ心配してくださってすみません。「To LOVEるファン」というのは、このブログはNAMEが無記入ですと、このような名前になるんですね。特定の個人ではないですよ。
 なんにせよ、「To LOVEる -とらぶる-」復活しますように…

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