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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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惜しかった!「To LOVEる」が逃した週刊ジャンプにおける2つの新記録とは?

 我等が「To LOVEる -とらぶる-」は誠に残念なれども、週刊少年ジャンプ2009年40号で連載終了してしまいました。(一時的に)
7965
 それにしても残念です…もう少しで週刊少年ジャンプにおける新記録になるところだったのですが…それは「週刊少年ジャンプにおけるラブコメ最長連載記録」と「週刊少年ジャンプにおけるラブコメ最多単行本数」の記録です。
 過去の記録をひもといて見ましょう。



「週刊少年ジャンプにおけるラブコメ連載記録」

1位:『いちご100%』/全167話
2位:「To LOVEる -とらぶる-」/全162話
3位:『きまぐれオレンジ☆ロード』/全157話
4位:『I"s』/全143話
5位:『電影少女』/全130話

「週刊少年ジャンプにおけるラブコメ単行本数」

1位:『いちご100%』/全19巻
2位:「To LOVEる -とらぶる-」/全18巻(予定?)
3位:『きまぐれオレンジ☆ロード』/全18巻
4位:『I"s』/全15巻
5位:『電影少女』/全15巻
(注釈:ジャンプコミックス版)

 惜しくも連載記録、単行本数ともに『いちご100%』にわずかに届きませんでした。『いちご100%』の記録を抜くのは確実と思っていたのですが…『いちご100%』の記録はすごいものですね。
 ちなみにジャンプ以外の3大少年誌(マガジン、サンデー、チャンピオン)では…

『涼風(マガジン)』:全166話/全18巻
『うる星やつら(サンデー)』:全366話/全34巻
『エイケン(チャンピオン)』:全160話/全18巻
(注釈:それぞれコミックス版)

 ちなみに「魔法先生ネギま!」『スクールランブル』は、ちとマンガの系統がちがうかと思い、はぶきました。こうしてみますと、なかなか少年誌のラブコメで20巻いく作品は少ないのがよくわかりますね。
 我らが「To LOVEる -とらぶる-」は20巻の壁を破れると期待していたのですが…それにしても『うる星やつら』はすごいですね。頭ひとつ飛びぬけています。宇宙人とのラブコメという点まで一緒なのですが。

追記:こういう系統の作品で、一番の長期連載は何か…と考えてみたのですが、『ああっ女神さまっ』でしょうか?もう39巻までいってます。『うる星やつら』すら大きく引き離しましたね…

追記2:BOYS BE...(全32巻)、オヤマ!菊之助(全25巻)はどうか…というご指摘をいただきました。ただ前者はオムニバス形式の作品で続き物ではありません。後者はラブコメとはちとちがうような気もします。申し訳ありません。続きもののラブコメということで…




↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

確かにTo LOVEるがジャンプにおけるラブコメ新記録を更新できなかったのは残念ですね

それでもTo LOVEるはすばらしいラブコメ漫画であると思えます。
To LOVEるは巷に溢れる平凡な少女マンガのラブコメより確実におもしろくていいと思います。
メインキャラのララや春菜、ヤミ たちだけでなく
サブキャラの里紗・未央なども含めてTo LOVEるに出てくる女の子たちは本当に全員がそれぞれ魅力あるものを持っていて、いい子ばっかりで読んでいると楽しくて、やさしい気持ちになれます。
To LOVEるのマンガとしての完成度は完璧だと思いますよ。

特にララ・ヤミ・唯・美柑・リコのかわいさなんか美少女ゲームのキャラよりもかわいいじゃないですか!!!
正直ずるいです><




心の底からどーでもいい

もうぶっちゃけ抜かせたくなくてやめさせたんだろという気すらします。
単行本も同じじゃなくて1冊少ないんですからね…

あれ突撃すべきだったかなww

ジャンプラブこめってどれも打ち切りばっかだな
どうせ中途半端にするならラブこめなんて止めろよ編集

涼風がマガジン最長とか恥ずかしすぎるほどの無知だね

つBOYS BE...(全32巻)

それからチャンピオンにはオヤマ!菊之助(全25巻)もあるから
考察ブログとして恥ずかしいね

オヤマはラブコメなのかアレ?wwww
BOYS BE..も一話完結の恋愛オムニバス漫画だからラブコメとは違うよね

これは残念すぎる・・・
あと8話だったのに・・・

>それからチャンピオンにはオヤマ!菊之助(全25巻)もあるから
>考察ブログとして恥ずかしいね

オヤマを思いつくなんて恥ずかしい奴。

中身がぺらぺらの漫画だから仕方ない
ゆとりのズリネタになってただけ

 「ネギま!」は、「とらぶる」とは元からコンセプトが違ってますからね、
それに、編集部の方達の考え方の違いの現れでもあると思います。
そういう意味ではマガジンで連載してれば、20巻は軽く超えてた
でしょうね。
というか、「とらぶる」の唯一の弱点であるヒロインの出番や扱いの差が
あるのでそういう意味では美少女ゲームやサンデーの「ハヤテのごとく!
」やマガジンの「ネギま!」には少し負けていると思います。
もちろん、他の部分では引けを取りませんが。

あらら、これは惜しい・・・もう少しだったのに、ここまでくればあともうちょっとやってうまく話もまとめて記録更新して終了でもよかったとおもうんですが・・・もうちょっとタイミングつかもうよ編集。

でもとらぶるっていちごやアイズと同じ「ラブコメ」と言っていいのかどうか・・・
路線が違いすぎるような

あと少しだったのに…
非常に残念ですね
普通に記録更新すると思っていましたから
あそこまでいったなら記録更新してもいいと思いますけどね
いちごは抜かせたくなかったのでしょうか?

あと1巻だったんですけどね…
今,単行本は15巻で133話まで言ってますから
1巻に9話入ると見れば…
単純計算で162ー133=29で
29÷9=3,2ですから
19巻を作るとなるとたった2作しか入れられなくなってしまいますので…
これで19巻は潰えたみたいなものです((泣))
読み切りとか入れても発売しても…
やはり本編が2話しかないのは読み手としても悲しいです(苦笑)
イチゴはやはりシナリオ的にきちんとしたかったために19巻何でしょうか。
本当に悔しいです


うる星やつらはですが
高橋留美子センセは,らんまやめぞんもあるので絶対に敵わないと思います(汗)

長くなってすみません。

心なしか冬川さんのテンションが低いようですが、お気を確かに。

それにしてもジャンプは2つのラブコメを嫌うのですかね?偶然なのかいちご100%の終了の後にToLOVEるが参入してきて今度はそのToLOVEるが終わる数週前にあねどきっ!が入ってきたことを考えると2人を避けさせているような…。
この2方が一緒に連載している時期は僅か1~2ヶ月の間。ひょっとしたら編集サイドはどちらかを取るようなスタンスを持っているのかもです。
すいません考えすぎですかね。

せっかくここまで来たんだから記録更新させてやれよクソ編集共が

サンデー・マガジンでの連載なんてうれしいのかね?
大御所なんて「描かされてる」ようにしか見えないし・・・

 第1ドールさんの意見もあながち有り得なくもないと思います、
両作品の先生方が仲が悪いんでしょうかね?、
 それとも、ラブコメが2つ以上あると競争になり作品の質が
下がるだけでなく、ワンピやナルト、ブリーチのような作品に
重点を置いて発行部数の安定を測る(恋愛物目的で買うのを
恥ずかしがられて購入者が減るのを恐れている?。)という、
目論みがあるとも考えられますけど、
ジャンプ編集部の人達はラブコメ作品同士の競争=作品の質劣化と
思ってるんだとしたらそれはエゴですね、
広い層に受けの良いものに枠の比重をやたら傾けたり、
ハンターハンターみたいに休載ばかりで終わりが見えないものを
いつもまでも残してるのに・・・。

あの、サンデーには「うる星やつら」の他にも、
同じく34巻の「H2」と
38巻の「らんま1/2」があります。

さらに、チャンピオンに至っては、
50巻の「750ライダー」があります。
ただ、この作品はラブコメ路線になったのは途中からですが・・・

編集部がラブコメ作品が重ならない様にしている。
というのはその通りだと思います。
ただ、さすがに両作品の作家通しが仲が悪いから、
同時に載せないようにしているというのは考えすぎではないでしょうか。

今回の新連載と終了のタイミングについては「ToLOVEる」を終了させる前に、
この「ちょっとHなラブコメ」ファン層を受け継げる受け皿の作品を先に模索する事にして、
とりあえず、「あねどきっ」を連載させてみた所、安定した人気が出る事が確認出来た為、
「ToLOVEる」の終了を決断する事が出来たという事ではないでしょうか。

ぱすてるのことも思い出してあげて

「青春☆こんぶ」は、「To LOVEる」のパクりだったらしい・・・
むしろ、パクられたことを賞したげて!

自分もあと少しだったのに…と思っていました。非常に残念です…。

残念としか言いようがないですけど、
涼風や、きまオレと同じって凄いですね

個人的には、25巻くらいまでいったように思います。メディアミックス的には成功(他社から見ればうらやむくらい)の部類に入るだけに、惜しいことが多いです。(OVAにも影響する)
ところで単行本の巻数で思ったのですが、「こち亀」が「サザエさん」(190弱ぐらいだったと思いますが)を抜くことはできるのでしょうか。(←かなりずれてるのを承知で書きますが)
p.s.「きまオレ」は、最終話でいきなり終わったのはびっくりしました。「うる星」は、数話かけて終わらせているので納得できるものはありましたが。(脚本は素人でもできの良し悪しがわかると思っています)

倦怠期

ラブコメというのは主人公の恋愛描写が進むと話が終わってしまうため
20巻越えはほとんどないですね。

それで長期連載の作品になるとサブキャラの話ばかりになって
主人公の恋愛描写をやらなくなる傾向があります。
(私はこの現象を「倦怠期」と呼称)
「ああっ女神さまっ」は登場人物がやたら増えて
螢一とベルダンディーの関係に触れなくなったし、
アニメ「藍より青し~縁~」は当時の原作が倦怠期だったため
薫と葵の恋愛描写がほとんどなく実質ティナがヒロインでした。
終盤ララの出番が少なかったとらぶるも打ち切りではなく
ラブコメとしての限界に達し終わるべくして終わったというべきでしょうか?

それにしても大型ラブコメってほとんど18巻止まりなんですね。
「うる星やつら」はとらぶるの原型ではあるものの
スラップスティックコメディの側面もあり
純粋なラブコメとは言えないのではないでしょうか?

「ラブひな」は当初打ち切りを恐れて最初の東大受験で合格して
終われるように構成してあったため連載長期化でテーマが無くなり
3年14巻で力尽きました。
「魔法先生ネギま!」はその反省と「赤松の実績から打ち切りは無い」
という確信のもとバトルや冒険モノなど複数ジャンルを取り入れ
さらに膨大な伏線を盛り込んだ結果40巻越えそうな勢いです。

ラブコメの定義はなんぞやとい出だすとキリが無いのであまり深くは考えませんが、
「うる星やつら」が原型ではあるものの、
To LOVEるは、かなりエロとラブが重視ですからがラブコメに、まだあたるほうのかな?

「女神さま」は12巻あたりでラブの部分は一区切りついていますが、
それ以降方向性が変わったという訳ではないものの、
現状はラブ描写の少ないコメディ漫画といった感じですね。
というか、初期の頃は重視してたとはいえラブ一筋の作品ってわけでもなかったこともあり、
現状の話は「うる星やつら」のほうに系統が近くなりつつあるのかな・・・

>ディートリッヒさま

 そうですよね。私はララの熱狂的なファンですが、ほかのキャラも大好きです。いやな気持ちにさせられるキャラがいないのがいいですよね。
 男性女性区別なく人気が出る作品ではないでしょうか?

>To LOVEるさま

 すみません。

>モー牛さま

 そこまでの意図はないような気がしますが…
 でも正直抜いてほしかったです。

>VIPPERな名無しさんさま

 大団円の作品もありますが…打ち切りだけは勘弁してほしいものです。

>To LOVEるさま

 すみません。追記の文章を書かせていただきました。

>秋さま

 まったくです。

>To LOVEるさま

 中身もあったと思いますが…

>神楽坂 シンさま

 「To LOVEる -とらぶる-」がマガジンやサンデー連載なら…やはり展開もかわっていたのでしょうか?アニメにはなっていたでしょうが。

>ケン・タローさま

 新記録はかたいと思っていましたが…

>To LOVEるさま

 ラブコメではあると思いますよ…

>ぽんたさま

 上でも書きましたが、さすがに考えすぎかと…

>燕さま

 19巻はないでしょうね…6-7話はいるなら、書き下ろしでなんとかなりそうですが…連載再開でなんとかしてほしいです。
 高橋留美子先生はすごいですね。

>第一ドールさま

 うーむ、どうなんでしょうか?やはり両雄並び立たずということですかね?

>マルさま

 ジャンプ編集部はどうなってるんでしょう?

>zeroさま

 「To LOVEる -とらぶる-」が読めるなら、どこでも一向にかまわないのですが。

>神楽坂 シン さま

 ラブコメが二つあってもいと思うんですがね…

>エイトさま

 「H2」、「らんま1/2」…このあたりはジャンル区別が難しいですよね。特に「H2」は野球マンガのような…「750ライダー」は寡聞にして知らなかったです。
 「あねどきっ」は人気あるんですかね…私はあちらも好きですが。

>To LOVEるさま

 「ぱすてる」が雑誌を変えて連載していることを、寡聞にして知らなかったです。すみません…

>fu-iさま

 まあ、やられたのはアニメ「To LOVEる -とらぶる-」絵ですが…

>DESTINYさま

 同感です。

>To LOVEるさま

 涼風や、きまオレと同じなのはすごい偶然ですよね。

>ラは(以下略)さま

 残念です。ところで、「サザエさん」の単行本は、朝日新聞社から文庫本(全45巻)で出ていますので、とっくに抜いていますが…
 「きまオレ」の最終話は、大好きですが。あれは泣きました。

>太田拓也さま

 主人公の恋愛描写を進めますと、話が終わってしまいますからね。「ああっ女神さまっ」は螢一とベルダンディーが老夫婦のようになってしまいましたし、アニメ「藍より青し~縁~」はティナがヒロインでしたね。
 「To LOVEる -とらぶる-」でララ+春菜の出番が終盤なくなったのもそのせいかもしれませんが、それでも終盤なら彼女たちの恋愛関係に決着はつけられたと思っているのですが…唐突なのが残念でした。
 「藍より青し」原作は、納得がいく最終回でした。最後は結ばれましたし…体も。

>To LOVEるさま

 「女神さま」は、12巻あたりまでは大好きなのですが。最近は上でも書きましたが、螢一とベルダンディーが老夫婦のようになってしまいました。
 ラブコメがよかったのですが、どうしてもああなってしまうのでしょうか?ララとリトが老夫婦のようにはなってほしくないものですが…

恋愛描写を進めた結果(肉体関係はともかく)、老夫婦のような関係になるのはまあ必然ですからね。

「狼と香辛料」の作者と「女神さま」の作者のインタビューで、
いわゆる両作品の主人公とヒロインがガチガチの信頼関係が気づかれているのは、
長く連載していて色んなものを積み重ねると、ああならないと逆に不自然と仰っていましたし。

恋愛物で展開が全く進まずに初期のようなラブコメを長期連載している作品ってあるのかな・・・?

>To LOVEるさま

 おお、そんなインタビューがあったのですか…なるほど、それはしょうがないですよね。
 「To LOVEる -とらぶる-」は数少ない作品のひとつのようにも思えますが。キスすらリトとレンしかなかったですし。

記録よりも記憶でしょ。

 今回の記事はTo LOVEるがジャンプのラブコメ連載記録を更新できなかったのを嘆いているそうですが、私的にはそんなにこだわることもないんじゃないの、と思うんですね。いちご100%にしろ、きまぐれオレンジロードにしろ、いい時期にきっちりと連載を終わらせた、話もちょうど区切りのところで終われたわけですし、むしろTo LOVEるは我々の記憶に残る作品、として評価できると思います。
 ここで話は変わりますが、ジャンプでなぜラブコメ作品が続かないか、なんてのを考察してみました。
 まず一つ目は、集英社は少年誌よりも少女マンガ誌(りぼん、マーガレットとか)の方が歴史が長く、恋愛ものが見たいんだったらそれらの雑誌で保管できるだろっ、と編集部が考えてるからなんでしょう。それともうひとつ、一概にラブコメの類はすべてそうではありませんが中身がない、
キャラクターが無駄に多い、などと称され、読む価値のない作品と批判されることが多かったりするからですね。実のところ、80年代になってサンデー、マガジンが発行部数を落としたのはラブコメ作品ばかりがメインになってしまい、軟弱化したからだろうかと思われます。特にサンデーはね。
 しかしながら、ジャンプでそれらの作品を完全に否定すると腐女子向けの雑誌と化してしまうのもまた事実ですし。いずれ連載が復活するようなことがあれば、記録、記憶両方でいちご100%を超えられるのは間違いありませんよ!
 それとですね、もしTo LOVEるの連載が再開されればこんなタイトルになる、なんてのを私も考えてみました。
 ・To LOVEる Re pure
 ・To LOVEる Max Heart
 ・To LOVEる Splush Star
 ・ぐるぐる SHUFFる!
・・・どれもパクリの域は出ないね。

ジャンプだからこそ、To LOVEる。

 そーいや、もしTo LOVEるがマガジン、サンデーで連載されたらどうなってたんでしょう。おそらくあちらは似たような作品がいくつもひしめいている状態ですし、あっさりと打ち切られた可能性が否定できませんね。

ここで訂正。先ほどのコメントで保管すれば、とあったんですが、正しくは補完、です。
ご迷惑をおかけしました。

 ToLOVEる連載中に何度か上がっていた話題だけに新記録達成ならずで残念でした。
 あくまで私個人の意見ですが話が続くとサブキャラが目立つとかその辺も込みでラブコメマンガだと思います。それに男女の恋愛だけでなく、友達、家族、来訪者、などに対する愛情(優しさや思いやり等)的なLOVEもありましたし、なんといっても見出しの「ちょっとHな」をぶっちぎったえっちぃ演出をほぼ毎回見せ続けてくれた作品はToLOVEるが初めてだと思います。その辺も含めて約3年半マンネリ化(あとバトル)も無く描いてくださった両先生に感謝ですね!!最終回もToLOVEるならこの締め方でもありだと思ってますので・・・もちろんつづきが読めるなら是非読みたいですよ!
 最後に話題が少なくなりつつもちゃんと考察と話題提供して下さる冬川様には本当に感謝です!!長々書き込んでしまいすいませんでした。

菊之助は作品説明にもしっかりラブコメって書いてあるんだが

>石井早仁 さま

 それはそうですよね。きっちりした形で終わったなら、別にいちごを抜かなくても一向にかまわなかったのですが。
 ラブコメ作品ばかりがメインでは、確かに少年誌としてまずい気は確かにしますね。ただ、ジャンプでも少しはあっていいでしょうに…ジャンプ以外で掲載されていたら…というのはなんともいえませんが。
 しかし、どの題名もいいですね…ところで、メールとどきましたか?

>海草新十郎さま

 そうですね。マンネリと言う方もいましたが、そんなことは全然なかったです。両先生には心から尊敬しています。絶対続きが読みたいです。
 このブログも頑張っていけるところまではいきたいですね…どこまでいけるかわかりませんが。
 ところで、メールとどきましたか?

>To LOVEるさま

 すみません…

手持ちのビデオテープを整理していて思い出したのですが、
「まもって守護月天!」もガンガンコミックスが続いていれば
18巻で終わる計算になります。

「ラブコメ18巻の法則」でもあるんでしょうか?

>太田拓也さま

 「まもって守護月天!」もそうですね。そんな感じです。
 この作品、初期は大好きだったんですよ。途中からなぜあんな展開に…
 このTVアニメ版は「To LOVEる -とらぶる-」TVアニメ版どころではないひどさでした。
 OVAはいいですが。

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