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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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百合、シャワー、混浴…原作には無いエロ満載!「To LOVEるくえすと」なOVA版4巻!

 いよいよ待望の予約限定版コミック第16巻に付属のOVA第4話が、発売されました。(休日の関係か、もう限定版は発売されています)
2009110101
 原作では6話に及ぶ長編「とらぶるくえすと」を、いかに換骨奪胎するか…脚本家の長谷見先生の手腕に注目が集まるところでしたが、そんな心配は杞憂というものでありました。
2009110102
 原作の導入部を簡潔に終わらせ、早速花屋リト、勇者春菜、魔術師美柑、武闘家古手川のパーティーが囚われのお姫様ララ救出+RPG世界脱出に向けてたちあがる…という展開にしております。

8229
 この春菜の妄想が見られなかったのはちと残念ですが、30分という時間制限がありますのでいたしかたないところでありましょう。
 話を戻します。なぜか不審な手紙を読んでRPG世界に来てしまった花屋リト、勇者春菜、魔術師美柑、武闘家古手川のパーティー…まずはRPGの定番たる雑魚モンスターを倒してのレベル上げであります。
2009110103
春菜の白いパンツがまぶしい剣術も捨てがたいのですが、
2009110104
 やはりこの序盤のレベル上げ最大の見せ場と申しますれば古手川のポロリでありましょう。この「To LOVEる -とらぶる-」OVA版は至極残念なことに、乳首がはっきり見えないという欠点を持っているのでありますが、
2009110105
 この古手川の乳首は今までで一番ハッキリ見える部類に属しているといえるのではありますまいか…それにしてもララにもひけはとらぬ巨乳であります。

 さて序盤のレベル上げも一通り終わり、街で休息…となる前に、OVA版オリジナルの展開が待っておりました。
8230
 原作のトラブル99「心の占める割合」で判明したことですが、リサミオは「とらぶるくえすと」の間中カジノで遊んでいたわけです。なんと原作で割愛されたリサミオがOVAで見られるとは…!
2009110106
 しかもリサミオは客の立場なのになぜかエロレオタード服…!ところがどっこい、「To LOVEる -とらぶる-」のすごいのはここからです。
2009110107
 何の脈絡もなくリサミオx春菜の百合がはじまります。そりゃ健全な男子高校生のリトも気絶しますよ。ただ彼が並みの健全な男子高校生でないところは、
2009110108
 さらにそのあと、気絶したあとで古手川のパンツをモロに見るところですが…なんといううらやましさ…まあいつものことですが。
閑話休題。カジノのあとは今度こそ宿屋…
8231
原作ではこんな感じの主人でしたが、
2009110109
 OVA版ではなぜか御門先生…!原作では全く出番の無かった御門先生が見られてうれしかったです。
2009110110
 しかもリトの何の脈絡もない妄想で、御門先生との入浴シーンまで…!御門先生の手がリトの下半身に向かっているようですが…流石はリトであります。
 その後一同は入浴するわけですが、
2009110111
これまた原作には無かった、
2009110112
 シャワーシーンがあってお色気満点であります。うーむ、流石は長谷見先生の脚本ですね。ちなみにエロだけではありません。皆様ご存知のとおり、リトは廊下で寝ることになるのですが、
2009110113
 原作とちがい毛布を春菜に加えて古手川まで持ってくるんですね。この場面が加えられることにより、古手川のリトへの思いがより一層強く感じられるようになっています。流石は長谷見先生の脚本ですね。まさにツンデレ…!
 その後の展開は若干の相違があるとはいえ概ね原作と同じです。
2009110114
 魔王マジカルキョーコによって、いきなりララが囚われている城に招待されます。
2009110115
 ちがう点といいますれば、原作であった中ボス戦が無く、ヤミちゃんとはララが囚われている城で合流することくらいでしょうか?また原作では出番があったペケも出ません。
 さてヤミちゃんを加えた一行の前に立ちはだかるのは…
2009110116
天条院+綾+凛の三人…
2009110117
!?
ルンがおります。原作では女戦士だったのですが、
2009110118
 OVA版では吟遊詩人になっていたルン…職業が変わって彼女にどんな活躍が待っているのでありましょうか?きっとその竪琴で、
8232
 男塾オリンポス16闘神のジェミニのような大技をしかけてくるにちがいありません!
ギガププリン!
2009110119
綾の魔法で皆のおっぱいが丸見えになり、恥辱に頬を染める中…
2009110120
 ルンだけ喜んでいます。そして天条院+綾+凛+ルン退場…!うーむ、不思議です。これならルンは原作通り女戦士でよかったように思えるのですが…いったい職業が変わったことに何の意味が…
閑話休題。そして原作でも屈指の名場面…
2009110121
魔王マジカルキョーコ、ララ、春菜が見守る中で、
8233
リトが現時点の正直な思いを打ち明け、
2009110122
 今回の騒動の黒幕であるナナモモが真相を語りだすわけです。リトの本心を聞き出すためであったと…
8234
 原作トラブル98「とらぶるくえすと」のこの場面が無かったのは残念でしたが…これで一件落着めでたしめでたし…と思っていますと、
2009110123
 プログラム上の存在であったはずの魔王マジカルキョーコが巨大化して暴走…!どうして倒すのかと思いきや、
2009110124
ナナモモがなんと、
2009110125
 巨大化したセリーヌとマロンを召還して、撃破するという衝撃の展開でした。それにしても老婆心ながら、マロンはともかくセリーヌはアニメしか見ていない方にはわからないですよね。

参考:TV版の放送時期が関係?「To LOVEる」OVA版にセリーヌが出番が無い理由

 まあ、素直にセリーヌアニメ初登場を喜びたいものです。これでOVA6巻で惑星ミストア編をやる可能性も無きにしもあらずかもしれません。
 そして一同帰還した後は、
2009110126
 ナナモモが早くも同居していますね…展開が早いです。次のOVA5巻がナナモモ主役回ですのでいたし方ないのですが。
 最後にまとめますが、原作では6話に及ぶ長編だけに、どうしても後日談…トラブル99「心の占める割合」が、
8235
 収録できないのはこれまたしょうがない気もします。欲を言えば前後編ならばなお良かったのですが…とはいえ、お色気あり、戦闘あり、リトの告白シーンと見所いっぱいのOVA4巻、絶対に買って損は無いできと断言できます。

追記1:お静ちゃん…
2009110127
 結局犬に追い掛け回されているだけで、リトたちとの絡みは一切無かったですね…てっきり女忍者の服ですので、トラブル135 「とらぶるゲーム3」のように、
8236
リトたちの前に立ちはだかる役かと思っていたのですが…

追記2:アイキャッチですが、
2009110128
囚われのララ…
2009110129
 この股間の「ピンクのモノ」なんですがまさかララの…ピンクの髪の女性はやはり下の毛も…(下品ですみません)いや、現実にピンクの髪の女性はおられないでしょうが。

他サイトさまの記事

To LOVEる-とらぶる-OVA第4弾「とらぶる☆くえすと」の感想(新さくら日記さま)



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コメント

原作とあまり違わず、むしろ良くなっている部分があるのは良いですね。ルンちゃんの衣装はかわいいけど、職業を変えたんならそれなりの見せ場があればよかったなー。 それとヤミのぱふぱふが見れないのが残念でしょうがないです。

満腹ではないですが・・・上出来だと思いました。
原作7話を上手く纏めてますし、何より各キャラの個性が光ってましたね。流石長谷見脚本。
リサは相変わらずのビッチだし御門先生は大人のエロスを振りまくってるし、
唯は絶妙なツンデレを発揮してたり美柑はさりげなくブラコンを醸し出してたり。
いやでも特にルンの輝き方が本当に凄かった。
「天条院センパイに脅されて」と腹黒っぽく自分は関係ないよアピールをしたり、
ギガププリンで一人だけ素晴らしいリアクションを見せたりと、
出番は少なかったけど輝きっぷりが本当に半端なかったです。
先生達もルンの活躍のさせ方を心得てきたんでしょうかね。

それから何の偶然か、今回は16巻同様非常に唯が輝いていました。
個人的にはリトの告白に軽く動揺したり、 リトの男性器を見て
口をパクパクしたりする所が無かったのは残念でしたが、
それでも十分すぎるほどの活躍ぶりでしたね。

あとララの健気さに・・・な、泣けてきます・・・
またリトのことを想い、「私はリトのことがずっと大好きだから」と
無理にリトに答えさせないようにしたララの優しさが・・・ううっ・・・泣ける・・・・

普通にナナモモがリトにジョウロ使えとオチを先に言っちゃったりとか、
まさかのセリーヌ登場にキョーコとセリーヌの声が酷かったりと、
見てて絶句しそうになった所もありましたが、
それでも十分楽しめました。やっぱりToLOVEるはこうでないとなぁ。

ぱふぱふ…

ヤミのぱふぱふ…代わりにマジカルキョーコのぱふぱふがあったから我慢します…(=_=;
ただ一つハッキリと言えることは今現在のOVAシリーズの中では1番の出来です!

自分の地域ではまだまだ発売してませんのでかなり羨ましいです
百聞は一見n(ry
ですから

セリーヌのくちびるがきもちわるかった!

最後の画像吹きました(笑)

いったいアレは???

僕はアマなのでまだ届いてはいないのですが、今作は神作らしいデスね。ソレにナナとモモのジョブが召還士って、まんまではないですか!ララは参戦しなかったんですか?セリーヌ登場ってことはあの惑星ミストア編をOVA化の可能性大デスネ。

もう1つのアイキャッチのほうもエロかったですね。
お静はアニメスタッフにも気に入られてるのか。

期待のとらくえ…その期待を斜め前に行く程の出来具合で良かったですww
OVAオリジナル展開という数々のお色気シーン、これは数倍もお世話になりそうですwwww(って既にお世話になってるか…、序盤のポロリで来て、キョーコのパフパフでまたまた…)
それはそうと…やはり注目はナナモモ、いやぁ…声もピッタリだし、今後どう絡んでくるか…それにも大いに期待です。

さすが長谷見先生です!
うまくまとめてありますよね
要所をちゃんと入れ、オリジナルのシーンもちゃんと入っていてすばらしいです!
特に唯のツンデレはやばかったです!

もしアニメ第二期やるなら、長谷見先生の脚本がいいなー

突っ込んではいけないとは思いますが、

完全にデータの存在であるバニーガールの服だけ消えたのはサービスだから良しとして、ナナとモモの服は踊り子のような露出度の高い服を着ていたのに、マントを下しただけで、いつも二人がきている衣装に変わっているけれど、最初の衣装はどこに消えて、後の衣装はどこから出てきたのでしょうか?

今回ネックの一つとなった物語の導入ですが、回想シーンという形でうまくまとまりましたね。さすが長谷見先生です。
もうToLOVEるアニメ・OVA史上、最高ランクに入る出来でしたが、
アニメの最終回で一応の決着がついてしまっているので、リトのララに対する気持ちの告白には若干違和感が残りましたが、これはしょうがないですね。
リトの春菜への呼び方が西連寺のままだし…。

まあナナモモの声が聞けたうえ、予想通りの声だったからよかったんですけどね。
次回も彼女たちが登場するので楽しみです。

>hayatoさま

 ルン、私も職業が変わった以上は何か活躍があるものと考えていたのですが…
 ヤミのぱふぱふは私もすごく見たかったです。

>秋さま

 キャラが全員生きてましたね。OVA3巻の古手川やヤミちゃんとは大違い。流石は長谷見先生です。古手川の毛布を差し出す場面はこれぞツンデレでしたね。
 リトの告白に軽く動揺したり、 リトの男性器を見て口をパクパクしたりする所…時間の都合でしょうか。私も見たかったです。
 ララは本当にいい娘です。セリーヌは植物状態はああいう声では…キョーコの声、私は結構満足してます。

>Bさま

 マジカルキョーコのぱふぱふ良かったですね。エロい…
 個人的には1と双璧です。

>燕さま

 もう見られましたか?いいできですよ。

>風太くん?世さま

 植物のときはあんな感じかと…

>坂津さま

 やはりララの○○○の毛ですかね…

>jpさま

 惑星ミストア編、見たいですね。OVA6巻…
 ララは今回影がうすかったです。

>Mugaさま

 お静ちゃん、3巻でもアイキャッチでした。岡さんは以前、お静ちゃんが一番好きと言っておられましたが。

>ポケ鉄さま

 私もやはり古手川のポロリにはスッキリ…単行本のくぱあといい、しばらくは古手川にスッキリさせてもらいそうです。
 お互いスッキリしすぎに気をつけましょう。

>ぽんたさま

 そうなんですよね。TV版とは雲泥の差…
 長谷見先生脚本でTV2期だけでも…

>ガイアさま

 言われてみれば…その理屈なら、他のキャラも裸にならずにすんだわけで…
 うーむ、深く考えてはダメです、リトどの!

>狩人さま
 
 リトのララに対する気持ちの告白…まあしょうがないでしょうね。TV版がああいう最終回でしたから。
 ナナモモの声、個人的にはよくあってたと思いますよ。

あれはすごかった・・・もう丸見えでしたね、しかしリトも妄想で股間に手を行かせるとは・・・成長したものです。
あの長い話をどうまとめるのか心配でしたけど・・・流石は長谷見先生、心配する必要はありませんでしたね。
また次のOVAが楽しみです。

いや~、本当によく6話分をここまでまとめられたと思いましたね。
ナナとモモも上手い具合に序盤から出番がありますし、原作みたいに最後だけだったらアレですからね・・・

それでも原作の主要な部分はしっかりカバーしていて、リトの告白までありましたしね。ただセリフが省略されてたのが残念でした・・・ララがいなくなって~のくだりが好きだったので・・・あとララに向かって言って欲しかったというのがあって。

とはいえ、やはり唯と春菜の顔騎とかはやっぱり笑えますねwwww
なんであなたはいつもそうなの!!という唯のツッコミ最高です、全く本当にその通りですよwww

そして唯のププリンは変な光も煙もなく、おっきなプルンプルンがwwww
これはちょっと最高すぎました、もうこれだけで今までで最高の話だと思いましたwww
でも沙姫様たちのは何だか髪で巧妙に隠された感があって残念だったかもですが・・・まあ唯で帳消しどころかがっぽりお釣り来ますけどww

そして、キョーコのぱふぱふも・・・亀仙人じゃなくてもあれは男の夢ですよwwwしかも本当に描写されるとは・・・エロすぎですwww

アイキャッチのララは自分も「え!?」って思いましたねwwww
おかゆ先生頑張りすぎですwwww
ララちぃは地毛がピンクなんですから、下も当たり前にピンクですからねwwww

そういえばリトの想像の捕らわれのララ、凄く原作の絵に近いと思いました。一瞬原作のを貼り付けたのかと思いましたから・・・
でも下の方は矢吹先生の必殺技が発動してませんでしたけどwww
アレはアニメだと完全にひっかかるんでしょうかね?色ついてますしwwwww

しっかしルンちゃんは何故吟遊詩人になったのか・・・まあハブられなかっただけいいのですが、ただ脱がされに来ただけのルン、痴女ですねww

今回のOVAはペケが出てこなかったですよね~、これが本当に凄く残念でした・・・自分はペケ大好きなので・・・
キョーコのお城からそろりと抜け出すペケとか超萌えるんですけどねwww
あのお泊り会みたいな感じのがたまらないですwww

でも本当に今回のOVAはいい出来でした、ちょっと駆け足感がありましたが・・・次巻もますます期待ですね!!



あ、そういえばセリーヌの声優さんって誰なんでしょう・・・?
あと、マロンっていつ出てましたっけ?最後のはデカマロン、なんですよね・・・?吉野さんの仕事は一体どこだったのか・・・う~ん?

やっと見れました!!!
いや~本当に長谷見先生の脚本にハズレはないですね。自分が思うにOVAの中では一番良かったと思います。
ただあえて苦言を提するならば、ルンとお静ちゃんをあまり生かせれなかったこととララがゲーム中のマジカルキョーコに何も反応しなかったことが気になりました。
でもオリジナルのシーンは全部良かったです。リサミオとの絡みも良かったですし、リトの御門先生とのお風呂の妄想も春奈、唯、美柑のお風呂シーンや、唯のツンデレ全開のリトとの会話も全部最高でした。
そして何よりも感動したのは遂にアニメのナナとモモに会えたことです!!!2人とも声優さんがイメージに合っていてすっごく可愛かったです!!!!!!
特にモモはもうこの時点で原作途中の小悪魔感が出ていて、もうリトにデレデレでしたね。ナナにキレたシーンがなかったのが残念でしたが…。

あねアイキャッチには衝撃的でした。あの毛はOKなんですかね?

あとデカマロンが喋ったのには吹きました(笑)

セリーヌは今まで出てなかったのにわざわざ出したということはこの後も出るということなのでしょうか?気になります。

 考察お疲れさまです。本当に今回の第4話は完成度、素晴らしいですね!!お静ちゃんのたった数カットの為だけに能登さん呼んだスタッフには本当に感謝です。それと原作通りリトが告白するシーンをちゃんと入れてくれたのがうれしいですね!もしかすると第6巻は原作最終回をアニメ化する気かも・・・なんて想像してしまいます。(多分違うと思いますが)
 
 それで今回一番驚いたのはやはりセリーヌの登場でした。しかも原作同様、結城家の一員になっている扱いでした。なのでもしかすると次巻の桜の木からナナの上に降ってくるのは原作通りセリーヌ幼女体かもしれませんね。前振りなくリトとララの娘結城家の一員としていそうです(笑)
 またもや長々と書き込んですいませんでした。

僕もやっと見れました!手に入れてから5日間長かった!!!

もう、完璧でしたね。さすが長谷見先生!原作どおりのところも新しいところもとてもよく作られていてよかったです。古手川が春菜の次にリトに毛布を渡す場面は、とてもいい場面であったなあと思います。

今回は特にナナとモモ好きの僕としては、見る前の一番の心配事は二人の声だったのですが、もう完璧です! 僕の想像通りの声で本当に感謝しています。伊藤かな恵さん、豊崎愛生さん最高です。ありがとうございました。
早く次のOVAが見たいです。

すいません。先ほどもコメントしましたが、もっとナナとももについてコメントしたくて。

とらぶるクエストでは、次で主役になる分出番は最後のほうしかないのかと思っていましたが、随所に水晶玉で彼らをのぞきながらツッコミを入れてくれたとは!しかも、モモの「母性本能をくすぐられます」というコメントとモモの表情と声はもうたまりません。
ナナもツンデラでリトを評価しているところとか、ものすごく可愛いくて、思わずそれらのシーンを10回くらい見てしまいました。

僕的には、ほとんど文句の付け所がないのですが、ほんとにひとつだけ言わせてもらうと、最後にリトが二人のことを「こいつ等」と言ったのが少し気に食わないです。せめて「この二人」くらいにしてほしかったです。

すいません長々と。でもそれだけ今回は嬉しかったです。
それではそろそろ勉強に戻らせていただきます。


最初不良品かと思いました。だっていきなり戦闘シーンなんですものw後半から再生してしまったかと思いましたよw

若干走り気味な感じもしましたが、面白かったです!原作には無かった入浴シーンをしっかり入れて下さってありがとうございます。あとキョーコエロいですw

告白シーンには見入ってしまいました。素晴らしいです。いいシーンだよなあれ…。

そしてようやくナナモモに会えた!イラスト集から1年…長かったよ(;_;)


最後に………





マ ロ ン し ゃ べ っ たwwwwwww

>ケン・タローさま

 リトの妄想もやりますね。現実にやってもいいのですが…御門先生のやつは良かったです。

>モー牛さま

 ナナモモ、最初から正体バレバレでしたね…確かに原作通りだと、出番が少なすぎるゆえにああいう感じにしたのでしょうか?姉妹どちらもかわいくてしょうがないです。
 リトの告白、時間の都合でしょうか?まあ、あまりやりすぎるわけにもいかないのでしょうが…
 古手川の丸見えに対し、サキ+綾+凛+ルンの隠し方は…いや、というよりも冒頭の古手川だけがすごいんですよね。なぜだったんでしょう?
 アイキャッチのララ、下半身には唖然としましたよね。まあ、ララだって生えてるわけで…(下品)私はツルツルより生えてるほうが好きです。
 捕らわれのララ、同感です。あれは模写なんですかね…うーむ。
 ルンの吟遊詩人もわからないです。あるいは、途中で時間の都合でああなっただけで、当初はもっと出番がある予定だったのかも…考えすぎですかね?
 ペケはアニメ皆勤賞がついえたということですかね?マロンは…吼えているのが台詞ということですかね。セリーヌの声優さんは…マロンの人がやったのでしょうか?

>マルさま

 ララがゲーム中のマジカルキョーコに何も反応しなかった…言われてみれば…ただこれも時間の都合なんでしょうね。その分、オリジナルのいい場面があったのが救いでしょうか。
 ナナにキレたシーンがなかったのも、時間の都合ということですかね…セリーヌ、また出てほしいです。
 

>海草新十郎さま

 能登さんのような人気声優さんがあれだけの出番のために…お静ちゃん、もう少し話に絡めてやってほしかったです。
 セリーヌ幼女、普通にいそうです。お静ちゃんもいつの間にか実体化してましたから。個人的には一向にかまいません。

>ToLOVEる大好き受験生さま

 ナナとモモの声、個人的には大歓迎です。二人ともピッタリでしたね。声優さんには恵まれた作品だと思います。
 出番もないかと思いきや、いい感じでした。流石は長谷見先生…
 ただ、言われるとおり、「こいつ等」はちとないですよね…
 受験頑張ってください!影ながら応援してます。

>TLVさま

 私もさいしょ、なぜここから…と思いました。同じ理由で…
 入浴シーンもいいですし、キョーコもエロくていいです。
 マロンとセリーヌにも驚かされました。

自分的にはいままでの中で一番の出来でした。原作の長編を30分に上手にまとめていてなおかつエロも加えていて、とても良かったです。ただヤミちゃんの出番が少なかったのが不満でした。でも15個買って損はしなかったです(*^o^*)

>キラさま

 15個!これはすごい…!
 ヤミちゃんの出番はやや少なくなってましたね。
 時間の都合とはいえ、ややさびしかったです。

私は、週1位でネカフェでこのサイトを見ている(そこまで行くのに片道¥1,000位かかりますが)のですぐにレス出来ません。

さて、本題ですが
うまく30分番組1本分にまとめたのは評価できますが(OVAなのだから尺(時間)にはもっと自由でいいはずです)、いくつか不満な点がありました。

1つは、大魔王の城でマジカルキョーコが金色の闇に「その大きさじゃあなたにはムリかなー(だったかな)」というシーンがなかったこと。動きのある画像で見たかったです。(尺でいえば10~15秒くらいあれば十分)

もう1つは、モモの扱いについてです。
単行本16巻以降でも同じことが言えるのですが、それ以前と比べると幼児退行が感じられることです。私から見れば、いわゆる黒くてSなところがあってもきちっと全体を見渡していて向こう見ずでないところ(全キャラ中1番精神的に大人であると思っている)がモモの魅力だと思っています。しかし、13-15巻にかけてリトを好きになっていく過程も無く地球に来る前からリトにデレているのが、キャラの軽さを感じてしまい私にとっては残念なところです。(ほかにもセリーヌのこともありますが)

ナナモモ姉妹の演技は聴く限りは許容範囲(ナナのシャープさやモモの艶っぽさ)でしたが、脚本のマクロの構成に不満が残りました。(長谷見さんがやっているからこそその思いが強くなるのでしょうが)

p.s.16巻についても別枠で書きたいのですが、時間が無いので今日はこれだけにします。

>ラは(以下略)さま

 おお、それは大変ですね…そこまでして見ていただき、恐悦至極であります。
 ヤミちゃんのぱふぱふは私も見たかったですね。この巻はヤミちゃんの出番はやや控えめでした。
 モモの扱い…なるほど、確かにもう少しリトに挽かれていく過程が細やかに描写されても良かった感じはしますね。
 とはいえ、TV版とは雲泥の差だったと思いますよ。続巻に期待したいです。

今回は前回に比べ、かなり良作でしたね(笑)。

    ・唯
 冒頭のププリンでおっぱいを見られてしゃがみ込んでる姿や
顔面騎乗後のリアクション、カジノでしかったり、
パンツを見られて踏んづけたり、シーツを渡す時にツンツンしたり、
崩壊時にお乳を見られて恥ずかしがってる姿がかわいくて、
妄想してるリトに突っ込んでるのがおもしろく、胸が肌けてる姿や
シャワーを浴びてる姿がとてもハレンチでした♪。
(シャワーを浴びてるシーン、2つとも動画だったらもっと良かった
 ですけど。                                 )

  ・ナナとモモ
 最初の話してる時のナナの表情をもう少し変化させてくれた方が
おもしろかったかなと思いました、
でも、2・3・4回目のナナのひいてる姿とモモのデレてる姿、
6回目の登場時の納得してないナナと冷静に思惑を話してるモモが
対照的でおもしろかったです(笑)。
(僕は、ナナの意見に賛成です。)
それに2人の召喚アクションがかわいかったです(笑)。
 声は、モモはピッタリでしたけど、ナナは少し違和感がありました、
個人的に、ナナは斉藤 千和さん(ARIA)・藤村 歩(テガミバチ)、
戸松さん(にゃんこい!)なので・・。
  
  ・沙姫
 立ち位置的にキョウコの幹部(戦闘部隊の)キャラなのに、
味方のミスでポロリしてスルーされてるとこがハレンチでおもしろかった
です(笑)。

  ・ヤミ
 登場の仕方がストーリー後半で加入する初期ステータスが高く、 
強力な技を覚えてるキャラみたいでカッコ良かったです(笑)。
(でも、遊び人っていうのはどうかと思いますが。)
 それに、沙姫達の間抜けっぷりやキョウコの暴走に対し、
クールなとこが良かったです(笑)。
それと反応が控え目ながらも、おっぱいがはだけてハニかんでる表情が
かわいかったです(笑)。

  ・ルン
 吟遊詩人になったことで他の3人と絵的に識別し易くなってましたし、
ララほど、オープンじゃない痴女っぷりがちょうど良かったです(笑)。

>神楽坂 シンさま

 古手川は今までのアニメで一番良かった感じがします。どうもアニメでは性格が改悪されてましたよね。OVA4巻では、彼女のよさが存分に出ていました。
 ナナとモモ、性格がよく出てました。モモはすでにデレてますね…展開速い…ってOVA5巻がああいう話ですからしょうがないのですが。
 ヤミちゃん、やや出番は残念でした。30分ですから…ルンは…差別化ですか。うーむ。
 もしくは、吟遊詩人の見せ場があった予定だったのかもしれませんね…考えすぎでしょうか。

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