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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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「To LOVEる」矢吹先生がジャンプスクエア移籍確定!短すぎる準備期間の謎とは?

11月4日発売のジャンプスクエア12月号で、
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 やはり我らが「To LOVEる -とらぶる-」の矢吹先生のジャンプスクエア移籍および、2010年1月4日発売予定のジャンプスクエア2月号からの新連載開始が決定的になった模様です。
 それにしてもあまりにも「To LOVEる -とらぶる-」から次回作までの期間が短すぎますような…

 そこで、昨今の週刊ジャンプ連載マンガ家が、次の連載までどれくらいの歳月を要しているのかにつきまして、調べてみました。(読みきりはのぞきます)

河下水希先生:『初恋限定。』から『あねどきっ』まで

およそ1年強

小畑健先生:『ラルΩグラド』から『バクマン。』まで

およそ1年強

暁月あきら先生:『神力契約者M&Y』から『めだかボックス』まで

およそ2年強

田中靖規先生:『瞳のカトブレパス』から『鍵人 -カギジン-』まで

およそ2年弱

天野洋一先生:『OVER TIME』から『AKABOSHI』まで

およそ2年半弱

岩代俊明先生:『みえるひと』から『PSYREN -サイレン-』まで

およそ1年強



 とまあ上記のように、週刊ジャンプ連載マンガ家は昨今次の連載まで1年以上の歳月を要しているわけです。
 鈴木信也先生は『Mr.FULLSWING』から『バリハケン』を連載されるまで間が2年弱くらいありますが、その間ラブコメ、サッカー、クイズ、サムライと数々の企画を出しておられたそうです。マンガ家は連載と連載の間にも気の休まることがないのですね。
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 特にサッカーの企画の時には、実際に母校のサッカー部で取材されたそうです。このあたりの裏話は『バリハケン』単行本4巻に詳しいです。余談ですが、ラブコメを連載できなかった理由に我らが「To LOVEる -とらぶる-」が影響していたらしいですが…

参考:「To LOVEる」が影響していた?『Mr.FULLSWING』の鈴木信也先生がラブコメを連載できなかった理由

 このように考えますと、「To LOVEる -とらぶる-」連載終了から来年1月4日の新連載までは4月程度…あまりにも期間が短すぎるように思うのです。
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 しかも単行本修正、画集の描きおろしの絵などの作業をされながら…またこのブログでは失礼にあたりますので詳細は申し上げませんが、私生活上の問題もあったわけで…これで完全な新連載ができるとはとても思えないのですが。
 かといいまして、全て矢吹先生が好き勝手に描けるような立場におられるとも思えません。鳥山 明先生や、井上雄彦先生なら、来月号からでも連載させてもらえるかもしれませんが。
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 しかし、「To LOVEる -とらぶる-」の続編とするなら、「あのキャラたちにまた会える!」「ジャンプスクエアにTo LOVEる -とらぶる-が帰ってきた!」というような表記にすると思うのですよね。
 しかも長谷見先生の名前もありません。さらにララの絵が使われているではないかとのご指摘もあるでしょうが、確か河下水希先生の読みきりがジャンプスクエアに載ったときも『初恋限定。』の絵が使われていたはずです。
 うーむ、考えれば考えるほどわからなくなってきました。とりあえず現時点で言えますことは、来年1月4日発売のジャンプスクエア2月号から、矢吹先生の新連載がはじまるということだけであります。我々に出来ることは楽しみに待つことだけであります。


↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

一つの可能性としては、
http://dash.shueisha.co.jp/
このページの一番下に「迷い猫オーバーラン!」という作品がSQで漫画化という
告知があるのですが、タイミング的にももしかすれば
矢吹先生はこの漫画の作画を担当するかもしれません。
作画は未発表なのでまだ「可能性」の範疇ですが、それでも色々と辻褄の合う部分が
見られるので(準備期間の短さ→作画だけなので問題ない)、決して無くは無いかと。

無論ToLOVEる続編のほうがベストに決まってますが・・・

結城リト 再び始動!?

もしっやるとして!どんな展開なんでしょうね?もう告白はしちゃったわけだし、いままでみたいなラブコメができるんでしょうかね?別に疑うわけじゃないんですが・・・・・
それにしても、同じ漫画でも、熱烈なファンがいるとこうも違うものなんですね・・・。他人事みたいですが、感服ですw

ジャンプ作家さん的には短期間に見えるかもしれませんが
コレくらいは普通に描けると思います。
1年とか空いたりするのは編集部の都合だと思います。

あとあんまり空けると
仕事場を借りているので家賃とか
レギュラーアシスタントがいなくなってゼロから集めなくてはならないとか
いろいろ問題が出てくるので4ヶ月はちょうどいい期間だと思います。
月刊だから体力的にも負担は小さいですし(⌒▽⌒;;;;;

4ヵ月といいますけど実質は準備期間2ヶ月足らずですよ。
とらぶる最終回の原稿が上がったのが八月の上旬、SQ12月号で連載開始告知するには少なくとも十月前半までに連載会議通さなきゃいけないですから。
その間、ほんの二ヶ月ほどです。まるきしの新作をたちあげるというのは難しいでしょう。

まぁ4ヶ月でモモ(他も)以外の女の子キャラを見るのも
変な気分ですが…
単行本のあの言葉「etc」は矢吹先生の心の中での色々であって
toLOVEるの企画に対しての色々ではないのかもしれませんね
続編なら願ったりかなったりですが…

準備期間の短さから、かなりしっかりとした原作付作品の作画を担当されるか、ToLOVEる続編かの2択かと思ってますが・・・。
まぁ、個人的には後者を希望するわけですが、これだけはふたを開けてみないとわからない状態ですから、年明けまでどきどき気分が続きますねぇ・・・・

やはり新作なのでしょうか、To LOVEるなら嬉しい限りですが・・・

デスノート→ラルグラ
ライジングインパクト→ウルトラレッドも結構早かった気がします
半年前後?

てかバリハケン買ってたのですか?w
しゃぼんとかヒロインは好きでした

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

続編なら、わざわざ【「To LOVEる」の矢吹健太朗】って書き方しないと思うんですよ。恐らく完全な新作でしょう。
少年ジャンプという足かせが取れるので、少し表現が大人向けにできるんじゃないでしょうか。

・・・続編ではない可能性のほうが高まってきましたね。
少し残念ですが、まだ決まったわけではないので・・・。
SQの1月号まで待ってみますか・・・。

完全新作だとしてもやっぱりとらぶるみたいなエロコメ路線を
描いてほしーなー
面白い面白くないは別にして、黒猫みたいなシリアス&バトル物
だったら読まないかなー(黒猫を否定する訳ではありませんが)

これで、散々言われていたTo LOVEる連載終了理由の一つが消えたような…。まあ、週刊連載に比べれば時間的ゆとりが出来ると言うことかな。

まさかこんなに早く新連載が始まるとは…、期間の短さから考えてTo LOVEるの続編では……
というのは考えが甘過ぎますかね…。なんにせよ楽しみで待ちきれません。

関係者また来いよ!

うーむ…確かSQには、ドクターなんちゃらって
銀河レベルラブコメの連載が始まってたよな
そうなると、いよいよ復活は無いような気が…
色々とネタ被っちゃうし、下手すると恋愛物ですら無いのかも^^;

続報無しには何とも言えない状況ですよね。
長谷見先生の名前が無いっていうのも、逆に言うと長谷見先生の名前があったら
ToLOVEる続編って馬鹿でも分かってしまうわけですから、
期待を煽るためならどっちにしろ伏せるでしょうし。

ただ、これがToLOVEる続編じゃなかったら
今後ToLOVEるの続編が描かれる可能性は一気に下がりますね。

やっぱり完全な新作なのかな…?
そうするとToLOVEるはあの不完全な終わり方で作品は終了ということになってしまいますよね。
残念で仕方ないです…

1月4日売りの雑誌は12月30日には書店に卸されるから
28日には印刷所かトラックの運転手が
フラゲ報告を行うね

甦れ今!結城リト。

 ここしばらく動きの無かった矢吹先生が、ジャンプSQで復活、とのことですね。詳細はどうだかわからないんですが、是が非でもTo LOVEるの続編であってほしい!と願うのは私だけではないはずです。でなきゃね、40号のラストの後、投げっぱなしで終わりそうで不安になるんです。
 ジャンプSQだったら規制は緩くなり、月刊連載なのでページ数も増えて、一層楽しめるはずですから。ファンレターの数も相当な数になったみたいですし、To LOVEるの続編がSQで開始されるのを切に願うしかありませんね。

ここ数日あちこちで見る「全くの新連載か続編か」の議論について、『「迷い猫オーバーラン」の作画担当なのではないか?それなら早く戻ってきた説明もつく』という結び付けをする人を非常に多く見かけますが
この2つが完全に結びつききらないのは私だけでしょうか
迷い猫の漫画化情報は10月頭あたりには
ttp://dash.shueisha.co.jp/
ここに既に出てたらしいですが
もし矢吹先生新連載=迷い猫なら、上記の通り既にコミカライズ情報は先に出てた訳ですので、SQ今月号の予告にそう書いてしまえば良いのではないでしょうか(側に『あの人気ラノベを漫画化!?』みたいな感じで)。まあ、↑の方が仰ってるように、敢えて不明瞭にして「期待を煽る」という方法とも取れますが…
でも、そういう不明瞭な書き方をして結局「コミカライズの方でした」では、ToLOVEるファンの立場に立ってみればかなりガッカリですよね?「もう先にラノベコミカライズの情報が出てんなら最初から一緒にそう書けよ、期待させんなよ」みたいな感じで。
逆に「迷い猫」読者の方々が、矢吹先生が作画じゃなかったからと言ってもそうガッカリはしないでしょう(矢吹先生の絵が好きだ!って方はガッカリするでしょうけど…)。絵はともかく、漫画化自体は決定事項なんですから。
あと、迷い猫コミカライズ情報が載ってるのはあくまで「SD文庫」のHP、SQのHPではありません。横にSQのロゴが載ってはいますが、関連性はあくまでそれだけに過ぎません。
『10月頭に情報が載ったんだから2月号より連載が遅れる事は無いだろう=タイミングが被る矢吹が連載』なんて意見も見かけましたが、正直私にはそのタイミングはどういうものかは分かりません。
しかし、上のHPを見てもらえば分かる通り、かなり小さく「漫画化決定!詳細は随時お知らせします」と書かれて、約1月程放置されたままです。
片やそう多くの目には止まらないであろう1文庫のHPに小さく書かれて放置されたままの告知。片や約ひと月程空いてジャンプSQ本誌でカラーページ白黒ページ両方での告知。扱いに多少なり差があるような気がします…
「結びつけは不可能」と言うのは大きな間違いですが、あちこちで「迷い猫に決定か?」みたいな流れになるほど、2つの関連は決定的なものともまた思えません…
長文すみませんでした

追記で…
結びつけは不可能、の前に以下の文を入れるのを忘れてました

もしSQのHPに、しかもちゃんと随時情報が更新されてるような状況なら2月号から連載してもおかしくはないと思いますが
あくまで別サイト、しかもこんな風に小さく書かれて放置されたままじゃ、2月号連載にしては随分情報が出遅れてるように思えますが…2月号と言うとまだ間隔はありそうな気はしますが、実質2号先でしかない(発売は1月頭辺り)です。

                 ~~ここまで~~



まあ結局、素人の考察に過ぎないので、12月4日発売の1月号を待つしかなさそうですが・・・

うーん…
なんか色々な説が出てるみたいですが、自分はまた矢吹先生の絵が見れるのでとにかくうれしいです!
ですが、できればTo LOVEるの続編を書いてほしいです!

新連載までの期間が短いことは結構な事ですけど、それならTo LOVEるの連載を中途半端に終えることなく、移籍まで休載して再開後、緩やかなペースで続けられるのが(読者としては)良かったなと思います。

>秋さま

 「迷い猫オーバーラン!」…下で考察しておられる方がおられますが…
 うーむ、どうなんでしょう?

>アンクさま

 まあ、告白したと言いましても、春菜にはできなかったわけですし…
 なんとでもなるかと。

>ざま~ず♪さま

 なるほど、流石はプロのマンガ家のざま~ず♪さまらしいご意見ですね。そういうものですか…
 矢吹先生はアシ何人くらいなんですかね…もちろん、新連載ははやい方がいいのは確かですが。

>hgさま

 連載会議は、やはり通るのに時間がかかるものなのでしょうね。
 そのあたりの事情も知りたいのですが…

>燕さま

 「etc」は新連載のことをさしているのでしょうか?確かにそうとも取れる発言ではありますが…

>なるるんさま

 仮に原作つきだとしますと、なぜ原作者もいっしょに発表しないんですかね…
 このあたりの事情も不透明です。原作者つきか否か…

>To LOVEるファンさま

 バリハケン、好きでした。正直単行本は最終巻だけ持ってます。この最終巻の裏話は読み応え十分ですよ。

>daichiさま

 そういう気もします。雑誌がかわって、表現にもやはりちがいが見られるようになるのでしょうか?

>坂津さま

 そうするしか無さそうですよ。

>To LOVEるファンさま

 同感です。矢吹先生の絵はエロコメに最適の絵柄だと思ってます。
 バトルにしても、一騎当千やセキレイみたいな感じにしてほしいです。

>To LOVEるファンさま

 月刊は作者には楽でしょうね。
 読者はちと残念ですが…

「の」と付けてるから続編って可能性は低いのかな…。
勿論拙者も続編希望なんですが編集部サイドが続編よりも新作で連載ってした方が良いって判断してるのかも…

いずれにしても発売を待つ事ですかね、判断は。

おそらく完全な新作でしょうね。
前からの情報の中で長谷見先生の名前が一度も挙がってないですから。
ToLOVEるの続編は見られない可能性が高くて残念ですが、新たな可能性を開拓してくれることを祈ってます。
それにしてもまた猫ですかww

>DESTINY さま

 To LOVEるの続編であればいいのですが…

>To LOVEるファンさま

 以前来ておられましたね。あの人は早かったです。

>To LOVEるファンさま

 ドクターるっるあり、迷い猫あり、ロザバンはちとちがう気もしますが…
 やや似た作品が多いですね。

>ANARCHYさま

 長谷見先生の名前があったら
ToLOVEる続編って馬鹿でも分かってしまう…なりほど、そういう見方もありますか。秘密にしていて、発表時の衝撃を高める…そうであってほしいですが。

>マルさま

 良作だっただけに、あの最終回だけは納得いかないんですよね。

>ああえ さま

 らしいですね。どんな感じになるのか…

>石井早仁さま

 ページが増えると、また別の雰囲気になるかもしれませんね。
 乳首も大丈夫ですし。おなじく、奇跡を願いたいです。

>七氏さま

 いやはや、これは大変な長文考察、本当に頭が下がります。
 なるほど…「迷い猫オーバーラン」の宣伝は確かにだいぶ前から発表されてましたね。それなら、その時点で矢吹先生作画と言っておけばいいものです。
 私も正直「迷い猫オーバーラン」の可能性は強いと考えていましたので、七氏さまのご指摘は非常に勉強になりました。

>ぽんたさま

 みなの総意ではないでしょうか。

>taka bonさま

 私もそんな感じでやってほしかったですね。Dグレイマンのように。

>び~まっくす・つぅ~さま

 「の」と付けてるのが決定的な感じもしますが…奇跡がおきてほしいです。

>狩人さま

 クロネコヤマトで、迷い猫…猫に縁がある方ですね…

新連載はとらぶるの続編ではなさそうですね。

>To LOVEるファンさま

 最後まで希望は持ち続けたいです。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

さきほどSQ見ましたがこの表現方法は気にさせられますよね。

でも何にしろ"矢吹先生"が始動する事には間違いなさそうです。もしもまたToLOVEるを描くようになったら、るっるの立場はどうなるんでしょうね…。前田理想先生はまだ知名度は低く世に作品を輩出したばかりですから芽を潰しかねないのではないかと思います。

あくまで矢吹先生の作品がToLOVEる、あるいはラブコメのような女性の良さを引き出す作品になった場合ですが。

あとこの短さでの新連載は流石にマズイのではと僕も思いましたがひょっとしたら何年も前から暖めていたモノでもあるのではないでしょうか?

ジャンプ作家の連載間隔が空きがちなのは、終わり方が「不人気による打ち切り」
という編集部と作家の信頼関係を破壊しかねない形式で行われるから
だと思いますよ。「もうこれ以上は描けません……」ってボロボロなところまで
追い込まれてしまえば、早々次の作品は出てきませんって。マガジンや
サンデーでも不人気による打ち切りはありますが、ある程度の長期連載なら
作家が納得するところまで描かせる(又は、人気が落ちてきたところで終わらせ方を
打診して編集部と作家双方が幸せになる終わり方を模索する)ので、わだかまりが
残りにくいんです。だから、早ければ半年くらいで次の連載が来る。

矢吹先生の場合は、「そんなに裸が描きたければSQに行きません?あっちも
人気作家が必要なんですよ」という双方が納得づくでの移籍だからすぐに
仕事が付いたのではないかと。SQでの連載準備は前から進んでいて、
ひょっとしたらしばらくはジャンプとSQで並行連載するつもりだった(けど、
TO LOVEるが打ち切られた)のかもしれませんよ。

ぼくは完全新作だと思います。
確証は出来ませんが。

実力派がどんどんSQに集まってるなw
逆転は近いかも。

俺の中ではすでに逆転してるけどなw
ブラックキャットの続編もいつかやってくれないかな

>第一ドールさま

 うーむ、確かに…「To LOVEる -とらぶる-」続編だとすると、るっるはどうなるのか…そういう感じはしますね。
 とすれば、黒猫のようなアクションなのでしょうか?まさか続編…?

>masudaさま

 なるほどそういう見方もありますか…
 ジャンプからスクエアに行ったマンガ家がとにかく多いんですよね…
 マガジンやサンデーは連載と連載の間がそんなに短いとは知りませんでした。

>新生マンさま

 まあ、現時点で確実なことは少ないですよ。

>さま

 SQの方が、豪華な感じさえしてきました。

>さま

 ブラックキャットの続編、描きたいと言っておられましたね。

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