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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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『あねどきっ』まさかの打ち切り!週刊少年ジャンプから「エロ枠」が消滅へ!

 河下水希先生の「あねどきっ」まさかの打ち切りになってしまいました…
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 これで週刊少年ジャンプからいわゆる「エロ枠」が消滅した…そう言ってよろしいのでしょうか?
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 先日「To LOVEる」画集「らぶから!」で矢吹先生が語っておられた「エロ枠」…それがついに消滅することになったのであります。
 それにしてもこの「あねどきっ」は不遇な作品でした。

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「なつ」き
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ち「あき」
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「はる」き

 …春夏秋冬からヒロインの名前が採られているのは明白であり、「ふゆ」み、み「ふゆ」という感じのお姉さんキャラが出てくることは必定と考えていたのですが。あまりにも唐突な展開でしたね。
 落合洸太の父親が帰ってきたあたりで、打ち切りになってしまうのが確定していたような気がします。まだまだ続きが読みたい作品でした。本当に残念に思います。個人的にこういう色っぽいお姉さんキャラ大好きですので。
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 いずれにせよこれで、冒頭にも書きましたとおり週刊少年ジャンプからいわゆる「エロ枠」が消滅しました。
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 初期はエロありの『SKET DANCE』と思っておりました、「めだかボックス」も昨今は路線変更して、
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完全にバトルものになってますしね。しかしその「めだかボックス」が、
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 来週はセンターカラーというのですから、やはり週刊少年ジャンプではバトルものが強いということでしょうか?ラブコメで19巻、18巻と続いた『いちご100%』「To LOVEる -とらぶる-」はすごいですね…
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あと、河下水希先生が心配です。この後書き…また面白いラブコメが読みたいです。

追記:ところで、次に週刊少年ジャンプで「エロ枠」を描かれる作者は誰になるのでしょう?もちろん我らが矢吹先生に期待したいですが、当面は『迷い猫オーバーラン!』の連載があるわけでして…となるとやはり、
7061
叶恭弘先生あたりですかね…

参考:包茎の巨大チ○ポミミズが赤ずきんを襲う!赤マルジャンプ2009春号の叶恭弘先生読み切り!

もしくはユウキ アキラ先生など…

参考:「To LOVEる」の後継者あらわる!?赤マルジャンプ2009春号に、女忍者ラブコメ!

他サイトさまの記事

あねどきっ 最終話「この気持ちさえ」の感想
(新さくら日記さま)



↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

好きな人には申し訳ないですけど、正直打ち切られるのは明白だったかなと。
初恋以上に中身を減らしすぎている点や、
明らかにToLOVEるを模倣したようなお色気の挟み方(河下先生はそういうのが得意な方じゃないのに)、
など、余りにも編集が無能としか思えないような駄点の数々。
そんな編集に描かされてる(自分の意志?)河下先生は不憫以外の何物でもなかったです。

かつてジャンプにはお色気枠が無かった時期があるので、
しばらくはこういうのが無くてもいいんじゃないですかねぇ?
今じゃ何をやってもToLOVEるの二番煎じにしかならないでしょうし。
まぁこれで流石の編集部も懲りたでしょうね。

確かに打ち切られた感が強いですよね
一昨日ジャンプを購読し,「早すぎる,しかし妥当な感じがしないわけでもない」と考えてました。
前作のいち100の方が読み応え有りましたし…

悪まで少年誌のジャンプに置いては,年上との恋はあまりしっくり来なかったのではないでしょうか

まあ、何か掲載順位や展開から、もうすぐなんだろうなという感じはプンプンでしたけどね・・・

色々えっちぃシーンがあったのは、多分To LOVEるがいなくなるからってエロ枠確保としての編集部の意向だったんでしょうけど、結局無茶な注文で河下先生の良さを潰したのかなって感じがします。

とりあえずジャンプはエロ枠消滅ですけど、これって4年前と一緒の状態ですよね~、また暗黒期突入・・・

新連載、一体何が始まるんでしょうかね?
叶先生とかは超期待したいですが、週刊連載に耐えられるのか・・・ww

もっとはやく「ふゆ」を出してバトルものにしておけばこんなことには・・・

エロ枠消滅と言う事は
雑誌の方針転換なんでしょうか??
それは無いような…

とらぶるは唯一無二にして絶対至高。それが解かったね?
編集部はその辺の石に血が噴出するほど頭を叩きつけて反省しようね
全然関係ないことを一言
何 故 死 ん だ し 霧 彦

なつきさんがいなくなる。

 まさかあねどきっ、が打ち切られるなんて・・・。年明け早々、鬱になりましたね。ここしばらくの展開の速さから打ち切りは免れないのはわかっていたんですけど、エロ枠で読者を釣ろうとばかりに河下先生を利用し、人気が無さそうとなれば中途半端なまま終了させる編集部は、ほんとに相当の愚か者、としか見えませんね。巻末のコメントでは河下先生は一人旅に出たい、と仰ってましたが、この調子だと河下先生はジャンプに見切りをつけて、サンデーかマガジンかに寝返る可能性も否定できません。
 でもそうしたらそうしたで、ますますダメになるのも否定できませんが・・・。
 大体がジャンプはただでさえ表紙にグラビアを採用しないわけですから、こーゆー萌え作品を大切にすべきだと思うんです。それなのに編集のお偉方は腐女子受けする作品だとか不条理ギャグ(個人的には好きなんだけど)ばっかし優遇する有様だし、いずれまた発行部数1位の座も危うくなりますよ。
 さて、あねどきっの後の新連載はどうなるんでしょう。ユーキあきら先生のような萌え作品ならいいんですが、低品質なものだったら絶望しますよ。

エムゼロとプリティフェイスだけで何百億の精子を殺したか・・・

追記

あねどきっは入ってきたタイミングも悪かったかな。
ToLOVEるが終わって一年ぐらい経過してからやってたら
少しでも結果は違ってた気がする。
それぐらいToLOVEるがジャンプに与えた影響は大きいということですね。

まぁ何といっても一番のショックは霧彦ガチ死亡であって…

エロス漫画家はチャンピオンRED いちご
に集結して革命を起こすしかないのデス!!!

                     ノーモア アグネス…

う~ん、もっと見たかったんですが・・・
「はる」「なつ」「あき」・・・ん?「ふゆ」・・・!「ふゆ」には冬川さんが入れば・・・すみませんwww
エロ枠が無くなってはもうTo LOVEるを復活させるしかないでしょう!!

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

お前ら保健室は完全スルーなのな

確か連載前のふれこみは
「エッチなお姉さんは好きですか?」
的な感じだったはず。


でも主人公がヒロインと一緒に寝るのを拒否し出してからは
微エロすらなりを潜め、同級生の子供同士のほのぼのやりとりばかり。


前半超微エロ、中~後半は超微エロすら無しじゃ看板に嘘偽り有りで、
通しで読んだら全然「エッチなお姉さんは好きですか?」じゃなく、
ただのチビッコ同士の恋愛ごっこだった。
完全にニーズを外したのが敗因だろうな。

まあ来るべく時が来たかなという感じですね。
これでエロ枠がなくなり、編集部はToLOVEるを打ち切ったことを後悔するであろう。
だからToLOVEるを復活させてほしいですが、おそらくないでしょうね。
なんか扱い方とか見てると期待させられるから困るんだが…。

おそらくつぎのエロ枠は叶先生が筆頭ですが、そろそろ新しい新人が出てほしい感がありますね。
前作のエムゼロは良作ではありましたが、完全なラブコメではなかったですし。

だって今のジャンプは腐女子向けに作ってるんだもん。女が女のエロなんか望まないでしょ?
集英社もその方針なんでしょ
どっちにせよ、ジャンプの黄金時代も終ですな

やはり打ち切りはさびしいですね。
河下水希先生の作品は、今読み始めたばかりなのですが、繊細な女の子の心の動きの描写がいいなと思います。
あの年代のもどかしい思いを描くラブコメって今ははやらないのでしょうかね。

あねどきの内容じゃしょうがないだろ
エロだけで何も新しいことやる気がない漫画だったからな
最初から惰性って最悪だよ
これなら交代せずにとらぶるのほうが良かった
とらぶるはとらぶるで限界に近かったのもわかるけどさ
次の候補は叶先生なんだろうけど、この間スクエアの読み切りでダークミステリー書いてたし多分ないな、もともと暗い作風の人だ
そろそろエロ枠に新人入れるべき

週刊少年ジャンプ自体の大き流れは、児童誌化の流れを持っています。(ほかの週刊少年誌が青年誌化の流れがあるのに対して)それは、ジャンプの黄金期が鳥山明さんの「Dr.スランプ」がその連載開始当時隆盛を極めていた「コロコロコミック」の後釜としての地位を確立したことに始まるからです。
そして、「キャプテン翼」に女の子のファンが付いたことで女性読者が少しずつその割合を広げていきます。
そして、90年代半ばから販売部数が減少する中ジャンプを支えている読者の中で女性読者であるという現実は、どうやっても覆せないでしょう。(特に2000年代に入ってから)

長い前置きでしたが、アンケート至上主義を採っている以上はどの性別・年代を重視するかを考える必要があります。第一には10代男性を重視するとして、次には何が来るでしょうか。上の世代の男性と女性を比較して、全国的な広がりと社会的イメージで女性を重視することになるのでしょう。(アニメイトにも同じことが言えます)
いわゆる「エロ枠」は、読者層によって水と油ほどの好みの差が出るのでこのようなことになったのだと思います。ただそこに、ほかの雑誌が付け込めるかどうかが問題ですが…
p.s.ここで見る{めだか~」の流れを見ると「幽☆遊☆白書」を思い出しました。(コメディー的展開からバトルものへという意味で)

ジャンプ連載に無理があったんでしょね。
せめて、ヤング誌にすれば、対象年齢も上がり、アンケートだって良かったはず。

毎週楽しみにしてたので残念です。
いち100と比べ、明快でこれはこれで良かった。
河下水希先生の作品は、相手に自分の思いを伝える大切さや素晴らしさを教えてくれました。

ジャンプ連載に無理があったんでしょね。
せめて、ヤング誌にすれば、対象年齢も上がり、アンケートだって良かったはず。

毎週楽しみにしてたので残念です。
いち100と比べ、明快でこれはこれで良かった。
河下水希先生の作品は、相手に自分の思いを伝える大切さや素晴らしさを教えてくれました。

ジャンプ連載に無理があったんでしょね。
せめて、ヤング誌にすれば、対象年齢も上がり、アンケートだって良かったはず。

毎週楽しみにしてたので残念です。
いち100と比べ、明快でこれはこれで良かった。
河下水希先生の作品は、相手に自分の思いを伝える大切さや素晴らしさを教えてくれました。

とんとんさん三連投・・・

あねどきっ終わってしまいましたね・・・。
最後の終わり方はなかなか言い終わり方だったと思っています。

ジャンプからはエロ枠消えてしまうのですかね・・・?
それでもいいような気もしますが・・・。

もうエロ枠完全にないんですか?NARUTOとかでたまにある微エロがすきだったけど、今はそういうのすらないのか…

終わりましたね…
残念です…
これでエロ枠がなくなったわけですか…

叶先生が来るのか、それとも新人が来るのか気になります!

残念でしたね…。私もまだ続きの読みたい作品でした。もう少し遅く始まっていればまた違ったかもしれませんでしたね。To LOVEるの終了直後はタイミング悪いでしょう。
最終回は来るものがありました。また河下先生の作品が読みたいです。

しかし、ジャンプはこれからどうなってしまうのだろう。無理に入れるのはいけないけど、エロ枠はあった方がいいかなと。「少年誌」ですから…後でこっそり読むのが楽しみなんですよ!

うわぁぁぁ切ねぇぇ
漫画家のこういうところ見たくないわ
頑張って河下先生

よそのToLoveるファンブログでのことなんですが、ToLoveる信者のあねどきっ叩きが酷過ぎる。
あねどきっのせいでToLoveるが終わっただなんてお門違いも甚だし過ぎ。

「弟溺愛お姉ちゃん」のニーズも全く無い訳ではありませんから。
(私を含めて。「全姉連総本部」で検索を)

>秋さま

 編集者の主張ってどこまでとおるものなんですかね…お色気は結構良かったように思えるのですが。河下先生の本意ではなかったのでしょうか?
 個人的には、やはり1本は「エロ枠」ほしいです。

>燕さま

 前作は「初恋限定。」ですね。年上との恋、ジャンプ読者にはうけが悪かったのでしょうか。

>モー牛さま

 打ち切りの匂いはプンプンしていましたね。正直…えっちぃシーンは結構良かったですが。
 「To LOVEる -とらぶる-」がはじまるまでもそういえば、エロ無しでしたか。ジャンプは何を考えているのやら…

>To LOVEるファンさま

 冬のキャラはどんなのを予定されてたんですかね?気になります。

>ざま~ず♪さま

 編集会議で、「当分エロ枠なし」とかいって決まるのでしょうか?ジャンプの方針やいかに…?

>アンクさま

 「To LOVEる -とらぶる-」と両立してくれれば良かったのですが…駄目だったようです。

>石井早仁さま

 石井早仁さまもお好きでしたか…本当に残念でした。ジャンプから他誌に移籍した例はありますからね…心配です。
 ジャンプにグラビアがないのは、個人的には賛成です。それだからこそ、「あねどきっ」や「To LOVEる -とらぶる-」がグラビアがわりなのに…
 ユーキあきら先生には期待してます。

>To LOVEるファンさま

 お世話にお互いなりましたね…

>ヨロシク未来人さま

 チャンピオンRED いちご は次元がちがうような…

>ケン・タローさま

 おお、そうでしたか…って私では力不足ですよ。「To LOVEる -とらぶる-」復活してほしいです…

>To LOVEるファンさま

 保健室、たまにエロいことありますよね…あれはあれで結構好きなんですよ。

>名無しさんさま

 そうですね。読み直してみますと、初期にエロは集中しています。途中からエロが無くなっていきました。
 もっとエロくすれば、少しは変わった展開になったような気もするのですが。なぜあんなになったのですかね…

>狩人さま

 エムゼロ、いい作品でした。叶先生の真剣なラブコメが読みたい気もしますね。
 SF、魔法などの設定なしで…「To LOVEる -とらぶる-」復活ならなおいいですが。

>To LOVEるファンさま

 そのあたり、どうなんですかね…女子向けのマンガばかりではないきもするのですが。

>めたぼdeぽんさま

 河下水希先生の作品、傑作ばかりですよ。私はすべて単行本持ってますが。繊細な心理描写はすごいと思います。
 ジャンプにはそういうものは向かないのでしょうか?

>To LOVEるファンさま

 うーむ、やる気が無かったわけではないでしょうが…「To LOVEる -とらぶる-」はまだまだいける感じだっただけに残念です。
 叶先生、正直なところどんなのが描きたいんですかね…

>ラは(以下略)さま
 
 うーむ、なるほど…すごい博識ですね。そういう見方もあるわけですか…
 ものすごく参考になりました。ただジャンプも、高年齢向けのマンガも結構ありますね。バクマン。は、小学校低学年が読んで面白いとは思えないです。

>とんとんさま

 確かにヤングジャンプなら、少しは変わっていたでしょうね。河下先生にはジャンプは向いていないのかもしれませんね。

>坂津さま

 最終回はせつない感じの終わり方でしたね。あれはあれでよかったと思います。
 なつき以外の「あね」はかわいそうでしたが…

>To LOVEるファンさま

 復活に期待したいところです。

>ぽんたさま

 スポーツマンガも、いつまで黒子だけにするんですかね…

>TLV さま

 「To LOVEる -とらぶる-」もおわり、すぐ後に「あねどきっ」も終わりでさびしいですね。
 後でこっそり読むのが楽しみ…気持ちはよくわかりますよ。

>To LOVEるファンさま

 同じく頑張ってほしいです。

>ローリングッさんダーさま

 そんなことをやっているブログがあるのですか…私は「To LOVEる -とらぶる-」も「あねどきっ」も両方好きです。そんな根拠の無いデマにだまされないでほしいですね。
 私も「お姉ちゃん」好きです!

お返事ありがとうございます。

「面白い」だけが漫画じゃありません。
週刊少年ジャンプの特徴のひとつとして「社会派枠」というのがあります。(大昔の作品では「はだしのゲン」が該当します)
「バグマン」はその要素もありそうです。また、児童誌化してるといっても対象年齢は小3以上だと思います。他の週刊少年漫画雑誌は、もう少し高めの人が対象だと思いますが...

コミックスは初恋以上に売れたみたいですからまたアニメ化するんでしょうか
ていうかしてほしい

>ラは(以下略)さま

 「はだしのゲン」がジャンプでやっていたというのも、今では信じられませんよね。
 「バグマン」はアニメもありますし。

>To LOVEるファンさま

 OVAでも、新作が見たいです…

訂正

「バグマン」→「バクマン。」でした。
アニメは、教育テレビなので完全全国放送なのがポイントでしょう。

あねどきは良い作品だと思う。格闘系等、戦う事を主題とした作品が主流の雑誌で恋愛を主題とした作品として孤軍奮闘してくれたと思う。惜しむらくは連載がWJという媒体だった事かも知れない。他誌であれば連載が続きアニメ化されていた可能性も捨てきれまい。

>とどさま

ジャンプでは確かにきつかったのでしょう。
スクエアならどうだったのでしょう?

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