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冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

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『H×H』VS『BLACK CAT』!?面白ければいいと思います。往年の名作もですし…

週刊少年ジャンプ2010年15号の村田雄介先生のヘタッピマンガ研究所Rに、
8762
 『HUNTER×HUNTER』冨樫義博先生がまたまた出ておられますが、なかなか大胆なことを言っておられますね。
8763
どうも思い出してしまいました…
我らが矢吹先生の『BLACK CAT』ですが…

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能力やら、
8765
 弱点を悪役がベラベラ喋ってましたね…まあ要は作品が面白ければいいわけでして、『BLACK CAT』はとても面白かったので私は問題ないと思います。未読の方にはおすすめです。
 ものすごくわかりやすい作品です。矢吹先生の将来性を感じます。乳首は無いですが、シャワーシーンすら1回だけです。
 それに往年の名作…
8766
 『魁!!男塾』などもそうなわけで…繰り返しますが、要は面白ければいいと思うんですよね…
 あともう一つ、
8767
 これは一概に言えないですね…そういう小説家やマンガ家は多数おられますよ。一々例は挙げませんが…私のような者が言うのもなんですが。

追記:週刊少年ジャンプ2010年15号の広告で、
8768
こんな本が出るようですね。
8769
矢吹先生の名前もあります。絶対購入しましょう。以前週刊少年ジャンプに掲載された記事を収録してるんですかね?

参考:秘話満載!「To LOVEる 」矢吹先生が語った!ジャンプで美少女マンガを描く秘訣!

ついに最終回!「To LOVEる」の矢吹先生に学ぶ!マンガ講義連載の総括

描きおろしの絵でもあればなおいいのですが。


↑押してくださったあなた様は神様です。

コメント

コレ俺も思ったww
わざわざ情報流すなとwww
まあそれじゃ主人公涙目だから仕方ないんですけどね

ジョジョみたいに能力や弱点を推察したり駆け引きしながら戦い、勝たせるという事が出来ない構成力しかないから仕方ない。
まあどっちが面白いかという問題ではないが、理不尽なのは確定的に明らかだな。

こんばんは!

わかつきひかるさんの公式ホームーページにも、週刊少年ジャンプ2010年15号の村田雄介先生のヘタッピマンガ研究所Rの記事が取り上げられていました。

「面白くない映画をたくさん観ろ」富樫先生の創作テクニック
http://plaza.rakuten.co.jp/wakatukihikaru/diary/201003150000/

「面白くない映画をたくさん観ろ」というあたりに共感をもったみたいですね。
それに「キャラの人柄は作者の人柄」というあたりにも反応されています。

よかったらお読みください。

まあ、読者に説明せにゃならんからね。

弱点を述べる…
たまに不明瞭で説明してほしい箇所もありますから
自分は何とも言えませんね…
つまらない映画を見る…
やはり物語や娯楽を提供する人達は,自分の考えを凝らすためやストーリーから離れられなくなるために
ある人は何年間かアニメを見なかったり,逆でつまらない映画をたくさん見るなりして,自分ならこうする…という考えを初期の段階で持つ必要があるのかもしれませんね

「力を誇示したい」「力を手に入れて調子に乗ってる」といった説明で十分かと
徹底して合理的な人間のほうがむしろ漫画キャラとしても人間としても希少だと思う

おっとブリーチの悪口はそこまでだ

「武装錬金」の和月先生は、劇中では「主人公たちが敵を自力で突破する」
「追い詰められた敵が焦りに焦って奥の手とともにいらんことまで喋る」
の2点にしぼって自然な「説明」をなさっていました。

自分としては上2つ目の人の意見に同感です。
それからアンクさん、自分のメールは届きましたか?

最近のバトル漫画はほとんどこんな感じのような気がします・・・。

富樫先生…最近の「H×H」…ス・テ・キ。

逆にそれら(冥土の土産やいい気になって説明)をしないH×Hの
読者の手に絶対にキャラたちが降りてこない感は異常
感情移入って言ってしまっていいのかもしれないけど
漫画の中でストーリーは作家だけの思うとおりに進んで
読者の感情は完全に無視される、それこそがH×Hとかの面白さだけど

4コマ漫画の構成から小説を書いてみようと天地明察で吉川英治文学賞を受賞された作者様が言ってました。悪い例としてはマンガも小説も読まないアニメを観ないし学習しないし研究しない某軍事スリラー作家がいますけど…。

自分の能力解説=打破されない自信の表れ
と思ってるから、喋らない奴は内心にビビッてるものと捉えてる。
鰤の藍染なんかはその典型。

解説してくれると、「こうすりゃ潰せるんじゃね?」と推察でき、それを作者がいい形で裏切ってくれるのがイイ。
冨樫は語らせず、それでもこっちの予想通りにしかそれを打ち砕いてくれないからのたまう資格なし。

最近の漫画家のほとんどが
力を誇示し解説するキャラ=噛ませ犬、じゃないか
富樫にのたまう資格無しってんなら
そんな事ばかりしてる現代の他漫画家ほとんどがそーじゃないかなぁ

>アンク・エーカーさま

 主人公にとってはいいことですが…

>To LOVEるファンさま

 ジョジョはすごい作品ですね。私も好きです。特に3部が好みですね。

>めたぼdeぽんさま

 読ませていただきました。マンガと小説ではちがうのかもしれませんが、こういう点は共通しているのですね。
 興味深く読ませていただきました。わかつきひかるさんと冨樫先生の対談もいいかも。

>To LOVEるファンさま

 読者はわかりやすいです…

>燕さま

 もちろん面白い映画をたくさん見ることも大切でしょうが…何にせよ、プロは大変です。

>To LOVEるファンさま

 なるほど…力を誇示したいキャラもいますね。それはそれで一理あります。

>To LOVEるファンさま

 ブリーチだけではないかと…

>秋さま

 「武装錬金」、面白かったですね。本誌のあとも、なんとか綺麗に終わらせてました。
 そのあたりの会話も面白かったです。

>DESTINYさま

 まあ、ありがちではあります。

>ヨロシク未来人さま

 「H×H」…今度は10週で終わらないようでほっとしてます。

>To LOVEるファンさま

 一長一短といったところでしょうか?
 H×Hは独特の味がある作品ですよね。

>ラヂオランチさま

 4コマ漫画の構成から小説…なるほど、うーむ。天地明察、面白そうですよね。

>スクエアに移ったの知らんかったさま
>To LOVEるファンさま

 いろいろな考え方があるものですね。
 個人的には、悪役がペラペラしゃべるのも、HxHのように秘密にするのも、要は面白ければいいんですよね。秘密の方が大変な気はしますが。

ふと思ったことですが、自分の能力や弱点をしゃべるのは児童誌に見られる傾向なのではと思いました。他の少年誌ではどうなのでしょうか。

>ラは(以下略)さま

 どうなんですかね…私もそこまでくわしくないのですよ…

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