アクセスランキング

プロフィール

冬川

Author:冬川
 「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」がいつまでも続きますように…

 誠にすみませんが、当分の間皆様からのコメントに対してのお返事を控えさせていただきます。すみません。最近多忙になってきまして…全て楽しみに読ませていただいております。どうかお許しください。

お買い物なら

カレンダー

02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

ブログランキングに参加しています。

よろしければ一押しお願いします。↓

バナー
にほんブログ村 漫画ブログへ

同人なサイト2

河下水希先生の「エロまんが道」!?ラブ無しコメディ読みきり『(G)エディション』!

 ジャンプスクエアの新増刊号ジャンプ SQ.19には、河下水希先生の新作読みきり『(G)エディション』も掲載されていました。
9077
 以前よりイメージカットはすでに発表されていたのですが、どうもどんな話になるのか皆目見当がつかなかったのです。
9078
 その気になる内容ですが…マンガ家を目指す少女、鏑木あるとが主人公ですね。となりますれば河下水希先生版の『まんが道』『バクマン。』でありましょうか?

9079
 ところがどっこい…!そこは河下水希先生です。なんと、上記の生物は100年後の世界からきた未来人だったのです。100年後の人類はこんな感じになっているのですかね…多分なってないと思いますが。
 さてこの未来人ですが、100年後の世界では鏑木あるとはマンガ家になっていると衝撃の告白をします。ところが鏑木あるとのマンガは規制されていて読めないとか…昨今出版業界を震撼させている例の法案のせいでありましょうか?まさか…その真相は…

参考:『いぬまるだしっ』が「非実在青少年」規制問題を一刀両断…!圧倒的正論…!

9080
 エロマンガだから規制されている…そんな単純な理由でした。もちろん現代の日本でも未成年はエロマンガが買えないのは言うまでもないことでありますが…余談ですが、100年後の世界にもエロマンガがありますように…昨今の社会情勢を鑑みまするに、そう祈らずにはおれません。
 ところで鏑木あるとのエロマンガの魅力とは…?
9081
乳首なのだそうです。うーむ、
2010050106
 確かに重要ですよね。河下水希先生の最新の乳首は残念ながら本作では拝見できませんでしたが…
9084
残念ですね。せめて単行本で修正してほしいところであります。
9085
閑話休題。さてこの未来人、コーピーメーカーなるロボットを取り出してきまして、マンガ製作の手伝いをさせようといたします。これで2倍の速度で執筆可能…!かと思いきや、
9086
 鏑木あるとはそれをキッパリと拒否します。なんという熱心な態度でありましょうか?この熱意が大事なんですね。ひょっとしますと河下水希先生の分身…?ちなみにこのコーピーメーカー、
9087
 偉大なる藤子・F・不二雄先生の名作『パーマン』登場のコピーロボットのパロディでしょうね。河下水希先生もこの名作をご存知なようで…
 さて紆余曲折あってマンガの原稿が完成!疲労で動けぬ鏑木あるとに代わりまして未来人がコーピーメーカーを使用して編集部に持っていってくれたようですが、
9088
 持ち込んだのはエロマンガ雑誌だったようで…といったところでこの読み切り?はオチとなりました。「?」をつけましたのは、
9089
 このように書かれているからです。アンケート結果が良ければ続編が掲載されるのでしょうか?河下水希先生と申しますれば先日週刊少年ジャンプ+ジャンプNEXTに掲載されました読み切り「ボクのアイドル」もありますが、

参考:ドジっ娘のお色気もある青春快作!河下水希先生の新作読み切り「ボクのアイドル」

 個人的にはこちらの方が私は好みですね。こちらをジャンプスクエアで連載してほしいです。鏑木あるとの「エロまんが道」なんていかがでしょうか?絶対面白くなると思うのですが…そして最後には本物のエロマンガ状態で乳首乱舞…!(下品)掲載雑誌がヤングジャンプなら最終回はさらにとんでもないことに…!(しつこい)
 それにしても河下水希先生の絵は相変わらず、
9090
お上手ですね…この色紙もほしいです…

追記:そういえば河下水希先生といえば以前ジャンプスクエアで乳首描かれてました。なぜ今回は描かれなかったんですかね…
9091
『Dr.るっる』の番外編は豪快に乳首出してましたのに…

参考:「初恋限定。」の河下水希先生が、ジャンプスクエア8月号で乳首を解禁!

他サイトさまの記事

河下水希先生の読み切り「(G)ジーまるえでぃしょん」。ちょっぴりエッチな”ゆるふわコメディ”が面白すぎる!!
(もの日々)

G丸えでぃしょん(by河下水希先生)の感想
(新さくら日記さま)



↑押してくださったあなた様は神様です。


コメント

せっかくのSQ掲載なのに………、乳首残念。
でも連載可能性としては、こっちの方が話の拡がりが期待できそうなので、あるかなと。
まあ、他作品とかぶるネタ多いけど。
連載されたら、最終回に乳首披露というオチだったりして。

水希先生の作品には癒されるから、私は何でもいいけどねー

河下先生のファンタジー要素のある作品はりりむ以来でしょうか。
色々な展開ができそうなのでボクのアイドルより連載向きではと思います。

コーピーメーカーが残念なラ〇ドールにしか見えないし
「どこ勃たせて言ってんのよ」とか突っ走ってますね。

WJより制約の少ないSQで連載して欲しいです。

河下水希先生版の12モンキーズですね…。ただしエロマンガ表現についてですけど…。12モンキーズは過激な動物愛護団体が細菌テロをやって人類は力で暮らしていて、ブルースウィルスがタイムトラベルで過去に行き細菌テロを防ごうとするが…。という話です。この映画はタイムパラドックスものです。

ラブコメでの連載や読切が多かったので新鮮に楽しめましたね
このようなコメディ色の強いのも河下先生に合ってると思うのでとりあえずこのGマルで連載してほしいですね是非SQで
いやラブコメの連載も読みたいですけどそれはWJかな
どっちも連載を狙ってる感じだし・・・
掛け持ちで連載ってできるのかなでも超速筆な河下先生なら・・・・

>とんとんさま

 面白そうですし、連載向けですよね。同じく続きが気になります。
 単行本で乳首修正だといいのですが。

>読者の一人さま

 「どこ勃たせて言ってんのよ」には笑いました。りりむは確かに、ファンタジー要素もありますね。
 SQで連載、私もしてほしいです。こっちの方が向いているのでは…

>ラヂオランチさま

 12モンキーズ、聞いたことはありましたが、そんな内容でしたか。
 ターミネーターですね。河下水希先生の主張がわかる読み切りでした。

>To LOVEるファンさま

 どちらの作品が人気があるかで、連載作品がかわってくるんですかね…
 個人的には同時進行で両方読みたいところですが、流石に無理でしょうか?

河下先生はりりむから入った太田拓也です。
今はサキュバスといえばくるむ(SQ本誌「ロザリオとバンパイア」)の方が有名でしょうが。

Gまるは純粋に続きが読みたくなるコメディの良作ですね。連載キボンヌ。

でも私がSQ19で一番ハマったのは宮下未紀先生の「となりのランドセルw」でした。ロリ巨乳好きとしては見逃せません。

>太田拓也さま

私も河下先生はりりむからです。
「ロザリオとバンパイア」も好きですけど。
Gまる、同じく連載してほしいです。スクエアで乳首ありで。
「となりのランドセルw」…あれもすごかったですね。「現代魔法」はほとんどエロなしでしたが。

「となりのランドセルw」の話ですが

主人公が同級生の女の子に告白しようとした矢先に
突然現れたヒロインに絡まれる。

それなんてTo LOVEる…

>太田拓也さま

ははは…私も一瞬そう思いました。
ラブコメの定番ですが…

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://fuyukawa.blog115.fc2.com/tb.php/985-228acb0d

G丸えでぃしょん(by河下水希先生)の感想

 そんなわけで河下水希強化月間とも言うべきなのか。ジャンプ本誌、ジャンプNEXT!に続いて、本日5月19日発売のジャンプSQ.19に河下水希先生の...

漫画家の卵?を描いた河下水希先生のコメディ読切『ジーまるえでぃしょん』 ジャンプSQ.19 増刊号の感想 Part1

とりあえず河下先生読切3連発のラスト? 今回はラブコメではなく純粋なコメディー。河下水希と言ったらラブコメな印象が強いので意外な内容かもしれませんね。巻末コメントでは「『ラブ』じゃないコメディ久々にかけて」と書かれてますが、何時以来なのかな? まぁどう

河下水希先生の読み切り「(G)ジーまるえでぃしょん」。ちょっぴりエッチな”ゆるふわコメディ”が面白すぎる!!

“キミも一緒に未来を描こ?” 「ボクのアイドル」、「アタシのアイドル」に続く河下先生の読み切り3作品目である 「(G)ジーまるエディ...

ジャンプ SQ19 2010年 06月号

ジャンプ SQ19 2010年 06月号 感想  

河下水希が新創刊ジャンプSQ.19に降臨!読みきり「Gまるえでしょん」が待望の登場!!

5月19日にジャンプSQ.の新増刊号として、「ジャンプSQ.19」が創刊されました。 その記念すべき巻頭カラーに、あの河下水希先生...

FC2Ad

相続 会社設立